アクティビティ
自由探索
- 難易度「伝説」および「達人」の失われたセクターのローテーションが新しくなりました。
- ネッススに失われたセクターが登場します!
シュールの宝物庫と永遠の挑戦
- ポータルに特定のやり方で触れることで想定外の点滅エフェクトを発生させ、光感受性てんかんをお持ちの方に悪影響を及ぼす可能性のあるバグを修正。
アイアンバナー
- アイアンバナーにおける評価を『Destiny 2』の他の評価システムにも合うように変更。詳細はこちら。
- 挑戦を達成し、アイアンバナーの装備を身に着ける(アイアンバナーのアーマー装飾を取り付けることも含む)ことで、アイアンバナーの評価ランクアップ時に追加ボーナスが入ります。
- アイアンバナー参加時のイベント挑戦を4種追加。
- これらは毎日入れ替わります。
- 新しい導入クエストを追加。
- どのプレイヤーも一度は達成しなければなりません。
- アイアンバナーの新時代の証となる、新しい「勝利の道のり」と「印」を追加。
- バウンティと従来タイプの印がアイアンバナーから除外されます。
- パワーレベルによるアドバンテージがアイアンバナーでは無効になる。
- 暁光が「アイアンバナー」のシーズン限定モードとして復活。暁光とその今後についてはこちら。
ギャンビット
- ギャンビットにおける評価:アクティビティの達成で獲得できる評価が50ポイントから75ポイントに上昇。
- アクティビティの連続達成で獲得できる評価が15ポイントから20ポイントに上昇。
- 全体的な獲得率が25~33%増加。
- ドレドゲンの印の獲得条件となる勝利の道のり「金貨」に必要な勝利回数を50回から30回に減少。
- ギャンビットのバウンティにQoL用アップデートを追加:
- 日刊バウンティ:
- ヘビーウェポン弾の回収バウンティを新しく追加。
- 戦闘員をステイシスで撃破するバウンティに凍結アシストが含まれるようにアップデート。
- 各タイプのブロッカーを送り出すバウンティを、あらゆるサイズのブロッカーを送り出す(よりサイズの大きいブロッカーほど進行度が増加)内容に変更。
- プレイヤーによるかけらの貯蔵条件を、「プレイヤーごとに25個」だったのを「チームとして100個」に変更。
- リピート可能バウンティ:
- ファイアチームとして侵入者を倒す新バウンティを追加。
- ブロッカーを倒す新バウンティを追加。
- トドメやアシストもこのバウンティにカウントされます。
- 戦闘員をステイシスで撃破するバウンティに凍結アシストが含まれるようにアップデート。
- 相手ガーディアンをトドメもしくはアシストで倒すと、ファイアチームとして相手ガーディアンを倒すバウンティにカウントされるように変更。
- ギャンビットに登場する敵の種類をアップデート。
バンガード作戦
- ストライク「空虚な番人」で正しいチャンピオン名が表示されない問題を修正。
- なりすましは大問題なので。
- 高難易度の戦場とストライクは接続切断後も自動で再参加可能に。
- なお、玄人ナイトフォールの挑戦時に装備を変更することは相変わらず出来ませんのでご了承ください。
オシリスの試練
- 試練「エリア制圧」と「フリーランス」が、「研究室」と呼称されるのを修正。
- 新しい試練武器を試練のエングラムから解読する前に、セイント14の評価報酬として獲得可能に。
- 「オシリスの試練」の試合を達成することでセイント14からの評価を得ることができます。
- みんな大好きな宇宙おじさんを感心させてやりましょう。よろしくです。
クルーシブル
- コントロール:ゾーンを確保したプレイヤーにはそれぞれ参加ポイントが+1付与される。
- サバイバル:1ラウンドの時間制限を以前の120秒から短縮され、90秒に変更。
- カオス:スーパースキルでのキルで獲得できる特典を2ポイントから3ポイントに増加。
- カオス:目標スコアを150から200に増加。
- カオス:時間制限を8分から7分に短縮。
- ランブル:時間制限を8分から10分に延長。
- ショーダウン: ラウンドごとの目標スコアを10から15に増加。
- クルーシブルのプライベート対戦の対戦モード設定が、最初はプレイリストのものに設定される。
- ゾーン確保によって「勝者は1人のみ」メダルが誤って授与されてしまうバグを修正。
レイドと迷宮
- 門弟の誓い:エンカウント「世話人」の付近で、プレイヤーが環境外に出られてしまう問題を修正。
- ガラスの間:征服の戦利品を周回してドロップしつづける点を変更。
- 最後の望み:プレイヤーが「ダイアモンドスピア」を拾うことで「リベンの心」を落とせる不具合を修正。
- 心臓を投げ捨てるなんて…リベンのことをもっと労わってあげてください。
- 最後の望み:暗黒フェーズの外でカリと戦えてしまう問題を修正。
- 救済の庭園: エンカウント「サンクティファイド・マインド」でプレイヤーが戦闘員を一か所でスポーンさせ続けられてしまう問題を修正。
ゲームプレイとインベストメント
武器
- 武器作成: 中立の成分以外の成分通貨を排除。中立の成分は「共振成分」として名称を変更。
- 武器作成: 作成武器にマスターワークのビジュアルを追加。マスターワーク化するには、武器を「強化内在効果」パーク1つと「強化特性」パーク2つで変化させる必要があります。
- 金縁って、いいですよね。
- 武器作成: PvPキルで得られる武器レベルの進捗度が若干増加。
- 武器作成: 改造パーツ「ディープサイト」の進行にかかる時間が若干減少。
- 武器作成: 「門弟の誓い」の熟練ディープサイト武器がレシピの進捗にカウントされるように変更。
- ただし、すでに完了した改造パーツ「ディープサイト」の進捗については、遡及的に付与されることはありません。
- 武器:グレイブの投射速度が増加。
- エキゾチック武器:「猶予なき時」の時間ポータルが退屈しだすと死体を撃つ点を変更。
- 起源特性「迅速」が想定どおりに発動するように修正し、ファイアチームに参加中のプレイヤーへの影響を是正。
- グレイブとバクリスのマスクを装備していると、プレイエリアの外に出られてしまう不具合を修正。
全般
- 他プレイヤーとの大戦時におけるティア1ダメージボーナスを20%から15%に減少。
- PvPでの一撃キル(例: ル・モナークや高衝撃スナイパーに高衝撃リザーブ+高エネルギー弾もしくは強化のリフトを装着したビルド)の数を制限するための措置です。
- 武器の「安定性」の値が、他の効果に加えてひるみ耐性を付与するように変更。付与されるひるみ耐性は武器タイプによって異なりますが、最大10~25%となります。
- 詳しくは、小説並みの長さになりつつある前回の「今週のBUNGIE」をお読みください。
- 空中ゲームプレイの仕組みに関する変更点の全文については、こちらをご覧ください。簡単にまとめると次のとおりになります。
- 空中効果60で、あらゆるメインウェポンの空中での命中精度ペナルティが排除されます。つまり、空中にいても地上にいる時と同じ命中精度になります。
- 2022年6月16日 改訂
- 「空中効果」という武器の値を新設し、全エキゾチック武器、シーズン16およびシーズン17以降で登場した全武器において調整済みです。
- なお、オシリスの試練やナイトフォールの武器など意図して調整された値を有した武器は例外となります。
- その他の武器はデフォルト値となり、武器タイプごとに設定されます。
- 精密角度の閾値 - 値0の時は「0」、値100の時は高くなります。
- これが空中にいる時のヘッドショットのしやすさを制御します。この値が「0」の場合、ヘッドショットを成功させるには頭部を正確にピンポイントで狙う必要があります。そうでないと、照準補佐角が頭部に重なっていてもボディショットとなります。
- つまり、全体としては空中での命中精度の円錐角におけるランダム性が原因で弾が外れる確率は減少しますが、ステータス値が低い場合のエイム力への依存度は大幅に増加する、ということです。難易度を下げるためには、空中重視型のビルド作成が求められます。
- 空中効果のステータスは、次の3点に基づきます。
- 武器:
- 武器の基本空中効果のステータス値は0~10の範囲内で変動し、さらに武器タイプに基づいて0~30で変動します。
- エキゾチック武器は全体的に同じ武器タイプのレジェンダリー武器よりもステータスが高くなります。
- これは「空爆」を始めとする武器パークとして使用可能です。
- サブクラス:
- ウォーロックのソーラー特性「熱上昇」: 「熱上昇」の有効時(グレネードの消費時)に+70
- 鍛金ソーラーフラグメント: +20
- ステイシスのかけら「多面体の囁き」: +20
- エキゾチックアーマー:
- 空中状態に関連するエキゾチックアーマー、または特定の武器で機能するアーマーは、主に-50~+40の範囲内でボーナスまたはペナルティを付与する。
- エネミートレーサー: 全てに+20
- メカニーアのトリックスリーブ: ピストルに+50
- 誓いの守護者: 弓に+40
- 封されたアハンカーラのグラスプ: 近接攻撃命中後5秒間、全てに+50
- ラッキーズボン: ハンドキャノンを構えた後、ハンドキャノンに+20
- ストンプ EE5: 全てに-50
- 代替案なし: ショットガンに+30
- アクティウム・ウォーリグ: オートライフルとマシンガンに+30
- ハロウファイアの心: 全てに+20
- ライオン・ランパント: 腰だめ撃ちのみに+50
- ピースキーパー: サブマシンガンに+40
- ペレグリン・グリーブ: 全てに+20
- アナザーワールド・アイ: 全てに+15
- 星状細胞の詩: 全てに+30
- 蛇属性: 全てに+10
- 壊死のグリップ: ウェポンズ・オブ・ソロウに+30
- 聖なる暁の翼: 全てに+50
- アセンブラーのブーツ: ルミナに+30
- 火の雨: フュージョンライフルとリニア・フュージョンライフルに+30
- ハロウファイアの心: ソーラーサブクラスを装備している場合、全てに+20
- 聖なる暁の翼: ソーラーサブクラスを装備している場合、空中での照準モード使用時、全てに+50
- 2022年6月16日 リスト改訂
- これについて説明すると、優れた空中効果(例えばステータス値80)が欲しい場合は、ステータス値が高い武器を選び、イカロスグリップを装着して、役立ちそうなエキゾチックアーマーを使用するか、サブクラスの特性またはかけらを使用する必要があります。
- 最高の空中効果が欲しい場合は、まずは最高の武器、エキゾチックアーマー、サブクラスの3要素を揃える必要があるでしょう。
- これにより武器システムに大きな変更が加わることになります。実装後の状況をモニタリングし、必要に応じて調整を加える予定ですので、ご了承ください。
- プレイリスト武器(ギャンビット、クルーシブル、ストライクでのドロップ)は、一定確率で片方または両方の列に追加の特性が付与されるようになり、この確率は任意のシーズン中のベンダーでのランクリセット回数と共に上昇します。
- シーズン17から、「光の超越」以降の全プレイリスト武器は、適切な起源特性付きでドロップするようになります。
武器タイプ
- スナイパーライフル:
- 取り出し、射撃準備、照準移行の所要時間を10%短縮しました。どのスナイパーライフルも従来より扱いやすくなります。
- ショットガン(スラグ型とペレット型のどちらのショットガンも対象):
- ダメージ減衰の開始距離と終了距離を1m短縮。
- 照準補佐と磁性の開始距離と終了距離を2m短縮。
- フュージョンライフル:
- 近距離ダメージ減衰を低減。
- 射程距離0: 2m(15ズームの照準モード時は最大2.7m)
- 射程距離100: 1.3m(15ズームの照準モード時は最大2.275m)
- ダメージ減衰の終了距離が減少。
- 射程距離0: 1m(15ズームの照準モード時は最大1.35m)
- 射程距離100: 1.3m(15ズームの照準モード時は最大1.75m)
- 安定性0~100の間における反動スカラーのばらつきを軽減。
- 安定性0: 0.750で変化なし
- 安定性100: 0.500から0.550に増加(反動ペナルティがわずかに増加)
- 未改造状態の高威力フレームのチャージ時間を1.000秒から0.960秒に短縮。
- 高威力フレームの1連射ごとのダメージ量を10増加。
- 未改造状態の精密フレームのチャージ時間を0.740秒から0.780秒に延長。
- 未改造状態の速射フレームのチャージ時間を0.460秒から0.500秒に延長。
- 速射フレームの1連射ごとのダメージ量を20低下。
- フュージョンライフルの全サブカテゴリーにおける、変更後のチャージ時間とバーストあたりのダメージは以下のとおりです。
- 高威力フレーム:0.960秒、330ダメージ
- 精密フレーム:0.780秒、280ダメージ
- 順応フレーム: 0.660秒、270ダメージ
- 速射フレーム:0.500秒、245ダメージ
- オートライフル:
- ダメージ減衰の開始距離を0.75m延長。
- パルスライフル:
- ダメージ減衰の開始距離を射程距離ステータスに応じて延長。
- 射程距離0: 15mから16mに延長。
- 射程距離100: 22.5mから24mに延長。
- (注意点として、これは腰だめ撃ちでの減衰距離であり、照準モードでの減衰距離にはズーム値の倍率が加わります)。
- 射程距離ステータスに関わらず、ダメージ減衰の終了距離は40mで変化しません。
- 軽量(450RPM)パルスライフルの1発あたりのダメージが15から16に増加(1.65倍の精密スカラーと合わせると、精密ダメージは24.75から26.4に増加)。
- これによるPvPでの最適なキル所要時間(TTK)は変化しませんが、必要なクリティカルヒット数は減少します。
- サブマシンガン:
- ダメージ減衰の開始距離を1.5m延長。
- 大部分の有用なレジェンダリーのサブマシンガンおよび1点のエキゾチックにおいて、ズーム値を調整しました。
- シャユラの怒り: 17 → 16
- マルチマーチ: ズームスコープが最大の場合: 17 → 15 (一番上から2番目のズームで14に変化)
- ランダム・バリアブル: 13 → 14
- イケロス: すでに先のリリースで対応済ですが、13 → 14としています。
- 第七の熾天使: 13 → 14
- 覚醒: 13 → 14
- 順応フレーム型サブマシンガンのボディダメージを弱体化させ、ボディショット1発あたりのキル所要時間を増加させつつ、キル最短時間に影響が生じないようにしました。
- ボディショットダメージを12から11.25に減少。
- 精密倍率を1.35倍から1.44倍に増加。
- ハンドキャノン:
- 精密フレーム型ハンドキャノン
- 内在効果を空中ペナルティスカラーから空中効果+25に変更。
- マシンガン:
- PvEの敵に対するダメージが40%増加(ボスは20%)。
- 「ゼノファジ」と「壮麗なる序曲」ではボスに対するボーナスダメージが加算されません。
- 剣:
- 剣のステータス表示における複数の不整合を修正(ゲームプレイへの影響はありません)。
- 「ソーラの傷跡」のチャージ速度を20から50に上昇、「誘惑のフック」と見合うように変更。
- トレースライフル:
- 赤色以外の体力ゲージの戦闘員に対するトレースライフルのバフが更新前と比べて合計20%増加。
- 特殊ウェポン弾薬箱を拾ったときに得られる弾薬が18個から30個に増加。
- グレイブ:
- PvEの敵(ボスとビークルを除く)に対する近接ダメージが25%増加。
- シールド状態中のエネルギー消費速度が30%低下。
- 投射物の速度が射程距離ステータスに応じて上昇。
- ステータス値0: 30 m/sから60 m/sに上昇。
- ステータス値100: 80 m/sから100 m/sに上昇。
- ロケットランチャー:
- RoFによるロケットダメージスカラーを修正。これを着弾ダメージと爆発ダメージに適用し、その差を5%から10%に引き上げ。
- 「明日の眼差し」のダメージマップバフを1.3倍から1.2倍に減少。(このロケットランチャーへの変更により1.1倍になるため。他のエキゾチック・ロケットランチャーは影響を受けません。)
エキゾチック
- 「孤独と影」拡張パック以前に登場した全エキゾチックは、デフォルトでキルトラッカーが表示されるように変更。
- ファイティング・ライオン:
- シーズン15の後装式グレネードランチャーの爆発半径の変更を取り消し。ただしファイティング・ライオンのみ、爆発半径が0.4m拡大。
- ダメージを5%増加。
- 明日の眼差し:
- ボスとチャンピオンに対するダメージを30%増加。
- リヴァイアサンの息吹:
- 媒体から得られる「アーチャーの鼓動」の効果が上昇(この武器のみ)。
- 「アーチャーの鼓動」の標準発射時間スカラーを0.75倍、「リヴァイアサンの息吹」の標準発射時間スカラーを0.5625倍に変更。
- チャンピオン、ミニボス、ボスへの着弾時の爆発前に短時間の遅延を追加。
- これにより、着弾時にアンストッパブル・チャンピオンをスタンさせ、爆発でスタン状態のチャンピオンに追加のダメージを与えられるようになります。
- 着弾時と爆発時のダメージの配分を、より均等に近い値になるように変更。さらに全体的なダメージが最大50%増加。
- チャンピオンに対する全体的なダメージが約2倍に上昇(スタン状態でないアンストッパブル・チャンピオンを攻撃した場合よりも高い)。
- ハックルベリー:
- ズーム値を13から15に増加。
- ゼノファジ:
- シーズン15当時の変更(連射速度を100RPMに低下させたもの)を差し戻し。
- 連射速度を100RPMから120RPMに上昇。
- 以前のものと見合うように、1発あたりのダメージを減少。
- シーズン15およびシーズン17におけるマシンガンのPvEダメージバフは適用されません。
- ル・モナーク:
- 1ティックごとの対プレイヤーの毒ダメージが25%減少。
- 毒のダメージタイプを熱傷から毒に変更。
- 1ティックごとの対AIの毒ダメージが50%増加。
- ローレンツドライバー:
- 対プレイヤーのボディショットダメージを20%低下。
- 武器のダメージモードにおけるボディショットダメージの挙動を従来のものに戻しました。
- 全ゲームモードにおける精密ダメージは変化しません。
- スカイバーナーの誓い:
- 照準モード時の投射物の速度を9999に増加(投射物は即着弾になる)。
- 照準モードと腰だめ撃ちを150RPMに変更。
- 腰だめ撃ちでの投射物は追尾しなくなりますが、その代わりにグレネードランチャーと同様の弧を描くようになり、照準モードよりも爆発半径が拡大します。
- また、腰だめ撃ちによる爆発は標的にスコーチを与えます。
- マスターワークによる射程距離ボーナスは、武器の基本ステータスに統合されました。その代わりに、マスターワークによってリロード速度のボーナスが発生するようになります。
- ゲーム内の全武器で最高の空中効果ステータスを誇ります。
- ラスト・ワード:
- マウスとキーボードの反動ペナルティを33%から22%に軽減。
- アーバレスト:
- 対チャンピオンダメージを25%減少(ただしバリアは1ヒットで破壊可能)。
- グラビトン・ランス:
- 媒体が「第3の手」ではなく、「ヴォーパル武器」と「報復」を付与するように変更。
- 壮麗なる序曲:
- ミサイルモードにおけるバースト間隔を短縮。トリガーを長押しするとミサイル全弾を連続バースト発射し、普通に押した場合は5点バースト発射するように変更。
- ウェーブスプリッター - ボイド3.0アップデート:
- 力のオーブを拾うと、最大パワーが10秒間付与され、上限時間が20秒となるように変更(従来は5~10秒)。
- このモードで連射しつづけると標的を抑制できます。
- オステオ・ストライガ:
- 投射物のモデルの回転を修正。
- エキゾチックグレイブ:
- タイタンのグレイブ(行動の果て): バブル内部ではボイドの2つ目のシールドが付与される。
- セイント14のヘルムである「星なき夜」は「ドーン・ウォード」と同様に、このバブルに適用される。
- ウォーロックのグレイブ(決意の果て): 回復タレットの弾の速度と加速度が上昇。
- ハンターのグレイブ(同意の果て): ウェーブ爆発のダメージが3倍になり、連鎖可能な敵の数が4体から8対に増加。
- ウルブズ・ロードはカスタムチューンしたショットガンに類似した武器であるため、これまでのショットガンへの変更に合わせて、次の調整を必要としていました。
- ダメージ減衰の開始距離と終了距離を25%短縮。
パーク
注: 強化パークが存在する箇所において調整が必要な場合、同じ方法で調整されています。
- スナップショットサイト:
- 特殊ウェポン弾使用武器における照準モードのアニメーション速度スカラーを0.5から0.75に増加。速度が低下していますが、メインウェポン弾使用武器では変化なし。
- オープニングショット:
- ダメージ減衰スカラーを削除。
- 射程距離ステータスボーナスを+20から+25に増加。
- フルチョーク:
- 散弾角度係数が0.95から0.9625に減少(散弾角度が少し広がる)。
- 滑腔砲:
- 散弾角度係数が1.1から1.075に減少(散弾角度が少し狭まる)。
- デスペラード:
- 射撃間の回復スカラーを0.415から0.7に増加(パークの有効時にあまり速く発射できない)。
- 有効時間を7秒から6秒に短縮し、バフのテキストにタイマーを追加。
- PvEダメージペナルティを削除。
- これにより高威力だけでなく、他の一部サブカテゴリーでも想定どおりの効果になります。
- ショット&ゲット:
- プレイヤーが弾薬箱を拾える場合にのみ発動。
- クールダウンを廃止。
- 空爆:
- 負傷状態の場合に空中効果ステータスが最大で+60付与される(発動条件は「台風の目」と同様)。
- マリガン:
- メインウェポン弾武器において、命中しなかった弾が戻る可能性が20%から35%に増加。
- 特殊ウェポン弾およびヘビーウェポン弾では変更なし。
- 強制リローダー:
- リロード速度バフが+40から+50に増加。
- 0.95倍のリロードアニメーションスカラーを追加。
- アダージョ:
- ショットガンのダメージボーナスが30%から20%に低下。
- 調和:
- このパークを使った武器で敵を倒して素早くしまうと、パークが発動してしまう可能性のある問題を修正。
- 潜む狼:
- アップデートされたアイアンバナーモードでは、このパークの有効時間を10秒に変更。
改造パーツ
- イカロスグリップ:
- 空中での精度スカラーを削除し、空中効果+15を付与するように変更。
- イカロス(熟練):
- 空中での精度スカラーを削除し、空中効果+15およびハンドリング+5を付与するように変更。
スキル
- ソーラーサブクラス:
- サブクラス3.0システムに合うよう改変。次の変更を追加:ソーラーサブクラスに、ステイシスやボイドと同じ特性とかけらのシステムを採用。
- サブクラス、武器、アーマーで使用されるソーラーダメージのタイプに合わせて、バフおよびデバフ一式を標準化。
- 治癒 - ソーラーライトが弾けて体力が回復する。
- 回復 - 体力とシールドが時間経過で回復する。ダメージを受けても中断されない。
- 発光 - トラベラーの力により武器が強化され、敵に与えるダメージが増加する。
- スコーチ - 標的が破壊的なソーラーライトで焼かれ、時間経過でダメージを受ける。標的のスコーチが蓄積するにつれてスコーチのダメージが増加する。スコーチが100蓄積すると、標的が点火する。
- 点火 - 標的の周辺一帯にダメージを与える巨大なソーラー爆発が発生する。
- ソーラーサブクラスの画面で特性、かけら、スキルにカーソルを合わせると、関連するステータス効果の詳細がポップアップ画面に表示されるようになりました。
- 旧来のサブクラスパークが一部廃止され、その他のパークは基本のスキル動作に統合されています。そのため、かけらや特性が流動的になります。
- 全てのクラスで全てのソーラーグレネードを使用できるようになりました。
グレネード
- 回復グレネード(新規実装):
- 標的や周囲に着弾すると慈愛に満ちたソーラーライトの波を放出して味方を治癒し、さらに拾うと「回復」を付与する祝福を作り出す。その航路上にいる味方にホーミングする。
- ソーラーグレネード:
- 最初の爆発で標的にスコーチが20加算され、さらに通常のソーラーによる熱傷ダメージ効果に代わってスコーチが毎秒14加算されていく時間経過ダメージを与える。
- 基本クールダウンが105秒から121秒に増加。
- トリップマイングレネード:
- 爆発に巻き込まれた標的にスコーチを40加算する。
- ファイアボルトグレネード:
- 二次シーカーが命中した標的にスコーチが20加算される。
- フュージョングレネード:
- 爆発に巻き込まれた標的にスコーチを40加算する。
- 焼夷グレネード:
- 通常のソーラーの熱傷効果に代わり、爆発に巻き込まれた標的にスコーチを60加算する。
- テルミットグレネード:
- 命中した波1つにつき、標的にスコーチが10加算される。
- スワームグレネード:
- 各ドローンの爆発に巻き込まれた標的にスコーチを5加算する。
ハンター
- ガンスリンガー
- ゴールデンガンを「デッドショット」と「マークスマン」の2種に分割。
- デッドショット(6発タイプ):
- 発光状態で与えるダメージ量が増加。
- スーパースキルの発動中に標的を「点火」させると、ゴールデンガンの弾丸が1つ返却される(従来はキル発生で返却)。
- マークスマン(3発タイプ):
- 発光状態で与えるダメージ量が増加。
- 最初から攻撃が標的を貫通する。
- 刃の雨:
- ホーミング動作の一貫性を強化。
- ナイフが非常に近いもしくは非常に遠い標的に、より予想しやすい動作でホーミングする。
- PvE戦闘員に対するダメージを25%増加。
- ナイフトリック:
- 通常のソーラーの熱傷効果に代わり、ナイフ1本につきスコーチを20加算する。
- 加重投げナイフ:
- 精密キル時にクラスアビリティを返却する(従来は同じスキルの返却)。
- スコーチ状態の標的は着弾した時点で「点火」する。
- 軽量ナイフ(新近接武器):
- 中程度のダメージを与える素早い投げナイフ攻撃。精密ショットが発生すると自身が「発光」状態になる。
- 曲芸師の回避(新規スキル):
- 曲芸的な跳躍をおこない、ソーラーナイフを地面に突き立てる。着地時に自身と周囲の味方が「発光」状態になる。
- サブクラスノード・パーク「努力あるのみ」を廃止。
- サブクラスノード・パーク「一網打尽」を調整。
- ソーラースーパースキルにパッシブな追加ボーナスを付与。
- マークスマンのゴールデンガンの追加ダメージ耐性を15%に変更し、有効時間を4秒(+33%)に延長。
- デッドショットのゴールデンガンの有効時間を4秒(+33%)に延長。
- 「刃の雨」が1ウェーブごとにナイフをさらに5本発射する(+70%)。
- さらに発光の効果中に標的を投げナイフで倒すと、近接エネルギーが返却される。
- ナイトクローラー
- 罠師の奇襲:
- 着地時の爆発は近接ダメージとして判定され、「交換の残響」や「近接ウェルメーカー」のようなパークを連鎖発動できる。
- 粋な処刑人:
- 「粋な処刑」を実行後、弱体効果を与える近接攻撃は標的にさらに追加ダメージを与えることができる。
- アークストライダー:
- 「嵐の打撃」が天井の低い戸口の向こう側まで届かない事例が発生する問題を修正。
タイタン
- サンブレーカー
- サンハンマー:
- 最初から分裂して起爆性の2次投射物を放つ。
- モールバーニング:
- 最初の通常攻撃の跳躍距離が延長。
- 通常攻撃を10回命中させると、標的の位置に強攻撃の竜巻を自動的に発生させる。
- ハンマーストライク:
- 標的の弱体化効果を廃止。
- 代わりに、ハンマーストライクが着弾したメイン標的にはスコーチが40加算され、その背後の標的にもダメージを与える。メイン標的がハンマーストライクの直撃で倒された場合、そのまま自動的に「点火」する。
- ハンマー投げ:
- ハンマーが標的に命中すると、拾った時に「治癒」を付与(および近接コストを返却)する。
- 近接スキル「モーターブラスト」、サブクラスノード・パークの「爆発火葬」と「鍛金」を廃止。
- 燃えさかる炎:
- ソーラースキルでのキルおよびソーラー点火でのキルで発動する。
- 発動までの所要時間が長くなることへの補填として、ダメージスカラーを減少。
- 累積している分ごとに戦闘員へのスキルダメージが20%上昇する。(従来の30%から減少)
- 注: ペレグリン・グリーブ、ワン・ツー・パンチ、ワームゴッド・カレス、シンソセプスのパークが有効な間は、近接ダメージボーナスが低下します。
- 累積している分ごとに戦闘員へのスキルダメージが13%上昇する。(従来の25%から減少)
- ソル・インビクタス:
- ソーラースキルを用いたキル、スコーチ状態の標的のキル、サンハンマーの着弾からサンスポットが生成される。
- サンスポットを通る標的にはスコーチとダメージを与える。
- サンスポットによる継続的なダメージブースト付与が無くなる代わりに、生成したサンスポットを通ると「回復」が付与される。
- ソル・インビクタス(以前は「太陽の戦士」)によって付与されるグレネードおよび近接の回復ボーナススカラーを3から1.5に減少。
- 全体的に、スキル回復の大部分を単一の供給源から得るのではなく、ビルド構築によって得られるものにしたかったのですが、追加のビルド作成要素を用意した状態だと、「太陽の戦士」によって得られる追加エネルギーが不十分でした。
- センティネル
- 攻勢防壁:
- 目標を近接攻撃で倒すと、ボイドの2つ目のシールドの発動時間が追加される。
- 追加される時間を+2秒から+6秒に延長。
- ベヒーモス
- ダイアモンドスピア:
- 敵プレイヤーが拾えるダイアモンドスピアを通り抜けると、スピアが消滅してしまう問題を修正。
ウォーロック
- 全般
- 不整地での詠唱シーケンスが早くに中断されてしまう事例への対策として、リフトを詠唱する際に空中での空間的余地を若干調整。
- 注: この変更は「漆黒の女王」リリース時にタイタンの「バリケード」スキルに対して適用されたものです。
- ドーンブレード
- デイブレイク:
- 最初から着弾時に炎の柱を放出する。
- 輝く泉:
- 泉の中に立っているプレイヤーに付与されていた2つ目のシールドを無効化。
- HP自体の低下への補填として、戦闘員、プレイヤースキル、特殊ウェポン、ヘビーウェポンによるダメージに対するダメージ耐性を増加。
- 天の炎:
- 長距離でのトラッキング性能を強化。
- 各投射物のダメージを35HPから30HPに減少。
- PvE戦闘員に対するダメージスカラーを25%増加。
- 焼却の指鳴らし(新近接スキル):
- 指を鳴らして近距離に扇状の激しいスパークを発生させ、スパークの爆発で敵をスコーチ状態にする。
- フェニックスダイブ(新規):
- 地上に降下してソーラーライトの爆発を起こし、自身と付近にいる味方を治癒する。
- 近接スキル「導きの炎」と「点火接触」、サブクラスノード・パーク「聖なる守り」と「永遠の炎」を廃止。
- 熱上昇:
- さらにフェニックスダイブも強化。「熱上昇」の発動中、ダイブ時に「回復」が付与され、着地時に付近の敵にダメージとスコーチを与える。
- 装備している武器の空中効果に+70を付与する。代わりに空中での命中率ペナルティは無効化されない。
- ボイドウォーカー
- 懐中特異点:
- 近距離での一貫性を強化。
- 攻撃が命中すると、標的の飛び込み近接攻撃を1秒間無力化する。
- ストームマスター
- 球電光:
- 下方向への爆発が物陰に隠れる標的を通り過ぎてしまう問題への対策として、投射物が標的の頭上を通過してから起爆状態になるまでの時間を短縮。
ソーラーの特性
- ハンター:
- 一網打尽
- オン・ユア・マーク
- ガンパウダーギャンブル
- タイタン:
- 燃えさかる炎
- ソル・インビクタス
- 聖別
- ウォーロック:
- イカロスダッシュ
- 熱上昇
- 炎の囁き
ソーラーのかけら
- 燃焼の名残
- 慈悲の名残
- 爆発の名残
- 焦土の名残
- 光線の名残
- 激動の名残
- 炬火の名残
- 緩和の名残
- 猛火の名残
- 癒しの名残
- [データ編集済み]
- [データ編集済み]
- [データ編集済み]
- [データ編集済み]
ソーラーのエキゾチックアーマーの更新
- ローレライの輝きのヘルム:
- ローレライの輝きのヘルムが生成するサンスポットは、「バリケード」の詠唱中もしくは体力が危機的状況にある場合には回復効果が強化される。
- 爆撃手:
- 通常のソーラーの熱傷効果に代わり、標的にスコーチ効果を付与する。
- 夜明けのコーラス:
- 通常のソーラーの熱傷効果に代わり、デイブレイクの投射物が命中すると標的にスコーチ効果を付与する。
- スコーチ効果によって与えるダメージが増加。
- フェニックスの揺りかご:
- プレイヤーの生成したサンスポットを通った味方にもソル・インビクタスのバフ効果とソーラー回復の効果が付与される。
- ヤング・アハンカーラの背骨:
- 焼却ダメージティックからスキルエネルギーが付与される効果を廃止。
全般
- ボイド不可視:
- レーダーの反応ループが5秒間(従来は3秒間)の不可視状態の後に開始される。
- アップデート4.0.0.4では、不可視の標的に対するレーダーの動作を一部変更しました。方向性は最適だったと判断できる一方で、調整がやややりすぎ気味になり、ナイトクローラーのキットの間合いを削ったため、守りを固めたプレイヤーの側面を意識的に突けるようになっていました。
- 今回のアップデートの変更により、基本的な「消足」と「罠師の奇襲」の近接攻撃時の不可視状態は、そのプレイヤーがダッシュしたり縦移動モードを使用しない限り、再度レーダー反応を発生させることがなくなりました。不可視状態(「固執の残響」や「グラビトン・フォーフェイト」など)もしくは長時間有効な不可視効果(「罠師の奇襲」クイックフォールや「粋な処刑人」など)の発生能力が1つある状態だと、レーダー反応がさらに1度発生し、2つあると反応がさらに2度発生します。
- ボイドの変動:
- 不安定化による起爆が想定されていた1秒間のクールダウン後に発生せず、単一の標的に対して即座に発生する問題を修正。
- 不安定化の動作や効力については、「ボラタイル弾」や「爆破解体」などの例外を除いてプレイヤーに有意な影響は無いと思われますが、今後の観察対象として注視していきます。
- 不安定化による爆発で標的に適用される物理加速の量を低下。
- 耐久力:
- PvE戦闘員に対するひるみ耐性とダメージ耐性をさらに付与。
パワーと進行
- 新シーズンではパワー帯が以下のとおりに上昇しました。
- パワー下限: 1350 (変化なし)
- ソフト上限: 1510 (1500から上昇)
- 強力上限: 1560 (1550から上昇)
- ハード上限: 1570 (1560から上昇)
- キャラクターパワーブーストも、新しいソフト上限と同様に1510に上昇しました。
バウンティとクエスト
- 「武器フレアー」の勝利の道のりで想定しない進捗が付与される不具合を修正。
- 儀式以外のアクティビティを開始しても、クルーシブル、バンガード、シュールの奇妙な好意、ギャンビットのアクティビティ連続記録がリセットされなくなりました。代わりに儀式アクティビティを完了するごとにバランスが維持されるため、4つの評価の間で合計値が「5」を超えることはありません。
- プレイヤーがストーリーミッションの完了によって銃器技師の評価を獲得することがなくなる。
- どの公開イベントでも、公開イベントの目標から参加報酬が授与される。
- 「新たな光」ストーリーミッション2周目を開始した新しいガーディアンに、バトラー RS/2ロケットランチャーが与えられる問題を修正。
- コスモドロームの失われたセクター「ベレス・ラビリンス」でルーンに影響する複数の問題を修正。
- ギャンビット、クルーシブル、ストライクの導入クエストからバウンティ関連の目標を削除。
- ベテランキャラクターを削除する時に、新規キャラクターが他のサブクラスが開放された状態でスタートする問題を修正。
- ベンターのスキルに関するボタンには、サブクラス・ツリーで取得済みのスキルをチェックマークで表記。
報酬
- 永遠の挑戦:「永遠の挑戦」の報酬クレートから得られる奇妙なコインの枚数が1枚から3枚に増加。スピードラウンドのクレートから得られる奇妙なコインの枚数は変化しません。
- 永遠の挑戦:週間アクティビティの挑戦を完了することで最高峰報酬を獲得し、想定よりも多くの重複アイテムが入手できてしまう問題を修正。
- ユニークなアイテムやアップグレードのあるシーズンの挑戦は、大きめのアイコンで報酬を表示。経験値とブライトダストは引きつづき小さめのアイコンで表示されます。
シーズンパス
- 今後シーズンパスから入手できる媒体クエストは、有効なシーズンパスの全てのエキゾチック媒体クエストに適用されます。これは甦生のシーズン以降に対して有効です。
- シーズンパス限定のゴーストプロジェクションがプレミアムトラック報酬(ランク45)に追加されました。
- この変更に併せて既存の報酬の一部が移動または統合されていますが、パスから外されたアイテムはありません。
ベンダー
- 毎週水曜日の週一のリセットの直後に、いずれかのロケーションにおいてシュールを見つけた場合、シュールの所持品は変化しないようになりました。ただしシュールの毎週土曜日の復帰時には、今までどおりナインからの新たな贈り物を持って出現します。
- 一部ベンダーエングラムの名称と説明文をアップデート。「装備」と称されたエングラムアイテムはその種類のアイテムを直接付与し、「エングラム」と称されたエングラムアイテムはラフールの元へ持参もしくはベンダーで集束できる解読可能エングラムを付与します。
プラットフォームとシステム
- PC以外のプラットフォームにおけるボイスチャットの音声設定を整理:
- ボイス設定:ゲーム機版にあるボイスチャット設定の「同時出力」「ヘッドセットのみ」「スピーカーのみ」の各項目を削除。
- PlayStationおよびXboxのプラットフォームで、プラットフォームのフレンドのオンラインステータスを更新する際の挙動の差が少なくなるように改善。
ローカライズ
- イタリア語版エリス・モーンのセリフの声優が変更されました。
全般
- シーズン17所有者アップデート(シーズンシルバーバンドル、シーズンパス、「漆黒の女王」の迷宮の鍵):
- 「漆黒の女王」の迷宮の鍵(シーズン17およびシーズン19のダンジョンを含む)は、「漆黒の女王」デラックス版をご購入もしくは既存バージョンをデラックス版にアップグレードされたプレイヤーに即時付与されます。
- 「漆黒の女王」デラックス版をお持ちでないプレイヤーは、「漆黒の女王」の迷宮の鍵を4.1.0リリース直後のエバーバース店舗か、ダンジョン開放後の「デュアリティ」ダンジョンノードもしくはベンダー「ホーソーン」から別個に購入できます。
- スコーンのスナイパーダメージを他の戦闘員のスナイパー武器のダメージと揃うように変更。散弾角度が広がり、複数の弾がプレイヤーに当たる確率が下がるように変更。
- ベテランプレイヤーのボイド3.0チュートリアルを削除。
新たな光
- 新たな光のソーラー3.0アップデート:
- 新規のハンターのキャラクターは、調整後のソーラー3.0のサブクラスから開始します。
- 新規のタイタンまたはウォーロックのキャラクターは、ボイド3.0のサブクラスから開始します。
- 未取得のサブクラスは「立ち上がるガーディアン」の長編クエスト完了後、クエスト「希望の火花」中にイコラ・レイと会話をすると利用可能になります。
- 新規のハンターのキャラクターは、新規プレイヤーにとってより親しみやすく魅力的になるように意図して作られたソーラーサブクラスのスキルを最初に使用できるようになります。追加スキルは、タワーにいるイコラから購入し、瞑想を完了することでアンロックされる可能性があります。
- ハンター:
- スーパースキル: デッドショット・ゴールデンガン(6発タイプ):
- クラススキル: 狙撃手の回避
- 移動スキル: トリプルジャンプ
- フルチャージ近接攻撃: ナイフトリック
- グレネード: スワームグレネード
- タイタン:
- スーパースキル: サンハンマー
- クラススキル: 頑強なバリケード
- 移動スキル: スライドリフト
- フルチャージ近接攻撃: ハンマー投げ
- グレネード: テルミットグレネード
- ウォーロック:
- スーパースキル: デイブレイク
- クラススキル: 回復のリフト
- 移動スキル: バースト・グライディング
- フルチャージ近接攻撃: 焼却の指鳴らし
- グレネード: ソーラーグレネード