ご期待に添えるか微妙だね。また書かないの?
っていう変な希望があったので、少し長い前置きした上で書かせて貰う。
まず荒らしは名指しされると、まるで違うかの様に、は?そんな事はしていない、っていう。
何時ぞやの話でイザナギが盗難にあった頃も、このパターンで散々酷い目に遭った。
あと晒しスレッドで荒らしという表現がされているが、ちゃんとMt_Linuxer#6088って特定した上で書け。
mtがどうしたこうしたと書いたところで完全に人違いの別ユーザさんだ。
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因みにな、前に書いた内容と少しだけ表現が違う。
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これで良いかな? 差別的優遇だけが取り柄の連中が煽る口は軍並みでね。 やる気すら起きないんだが、永遠に投稿フォームと口が閉じたら、また再開しようと考えていた。 他に書いてとするならメッセージでも送ってくれれば、考えるよ。 もう置換好きの異常な叩き屋集団の苦情で、才能は置換されて枯れ果ててる。 それから努力家な連中が俺に更なる努力で求めるが、限度というものがある。 お前らの物語では無いと何度繰り返せば気が済むのか。
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Modificato da Guardian: 7/7/2022 11:03:06 AM本文 桁溢れによる偽装ではないのか? ガーディアンはラフールに向かって問いただす。 その可能性はあり得ない事ではないが、そんな事する意味があるとは思えない。 だが調査する必要はある。 もし仮にそうだとしたら、シティ以前のファイルがあるのはおかしい。 ひょっとすると前任者の忘形見かもしれないが、人目に触れられたくない日記という可能性もある。 そう言いながらデータパッドで欠片と資源引換に応じるラフールは答えた。 つまり誰がそうしたのかわからないって事か? と、ガーディアンは尋ねた。 現状では何も分からない。だが調べが進む内に何か出て来る事は確かだ。 ところでガーディアン、他の用向きはあるか? と、ラフールは問い返した。 あぁ、このエングラムの解読と欠片の交換で頼む。 ラフールにエングラムと欠片の入った大きな袋も取り出しながらガーディアンは口にする。 素晴らしい、早速作業に取り掛かろう。