今週のDESTINY – 2024年10月3日

2024年10月月3日 - Destiny 2 Team

今週のDESTINYは、情報が盛りだくさんです!10月9日のリリースまで1週間を切った「エピソード: 亡霊」について詳しくお伝えします。私たちは皆さんがスレイヤー・バロンとしてスコーンを引き裂きながら新たなアクティビティをプレイし、新装備を使ってビルドを試せるのを楽しみにしています。それでは、本日の献立をご紹介します。

  • 水曜日の配信は見ましたか?
  • 新エピソードの新しいアーティファクト
  • エキゾチックアーマーの変更のプレビュー
  • 武器の調整と新たな武器改造パーツ
  • 新しい武器報酬のプレビュー…
  • …そして、アイアンバナーの新しいアーマーと武器!
  • いくつかのレジェンダリー装飾の修正
  • 新たな復刻ストライクが登場
  • 初のDiscordクエスト
  • ハリケーン「ヘレン」の支援

それではさっそく始めましょう!

「エピソード: 亡霊」の開発者によるライブストリーミングを視聴しよう

お待ちかねの「エピソード: 亡霊」がプレイできるまであと1週間を切りました。スコーンをかつてない脅威へと変貌させる力を手に入れたフィクルルが復活を遂げました。私たちはミスラックス、そしてエイドの力を借り、再び彼に立ち向かわなければなりません。

詳しい話は、『Destiny 2』の素晴らしい開発チームが最新の開発者によるライブストリーミングでお伝えしました。見逃してしまった方も、下の動画で水曜日の配信を視聴することができます。

新しいアーティファクトについて

このエピソードの注目属性は、ステイシス、アーク、そしてボイドです。第1幕では、過去最高数のステイシス改造パーツがアーティファクトに追加されます。ステイシスに追加ボーナスを付与するフロストアーマーはアーティファクトのビルド作成の重要な役割を果たします。フロストアーマーが適用された状態で敵に近づくと、近接戦の効力が増加します。ショットガンとサブマシンガンには対チャンピオン効果のほかに、フィニッシャー関連の改造パーツが追加されます。お気に入りのグレネードランチャーの光レベルを強化して、砲手のファンタジーを実現させる良い機会ですね。

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1列目

2列目

3列目

4列目

5列目

アンチバリア スカウトライフル
装備中のスカウトライフルはシールド貫通弾を放ち、バリア・チャンピオンをスタンさせる。さらに、この該戦闘条件が有効な間はスカウトライフルは常時オーバーチャージ状態となる。

フロストとひとつに
フロストアーマーの発動中、ステイシス武器のリロード速度と安定性が向上する。ステイシスの剣はガード耐性が向上する。

風速冷却
ステイシス武器で素早く精密ショットを決めると、フロストアーマーのスタックを獲得する。
 
起源特性「ダークエーテルの死神」が備わった武器で素早く精密ショットを決めると、より多くのフロストアーマーのスタックを獲得できる。

 

ブースト: 遅延状態の標的にステイシス武器でダメージを与えると、一定確率でステイシスの破片を生成する。

エラミスのアーマー

フロストアーマーが適用されている状態で戦闘員からクリティカルダメージを受けると、凍結バーストを放つ。

 

ブースト: この凍結爆発の爆発範囲と威力を増加する。

思考凍結
凍結状態の戦闘員を冷たい霧が囲む。この霧は、まだ遅延状態ではない戦闘員に遅延を適用する。
 
起源特性「ダークエーテルの死神」が備わっている武器は凍結状態の戦闘員に追加ダメージを与える。

オーバーロード サブマシンガン
サブマシンガンで戦闘員に連続して攻撃を当てると妨害効果を発動し、相手をスタンさせ、スキルエネルギーの回復速度と攻撃力を低下させる。オーバーロード・チャンピオンに効果的。さらに、この戦闘条件が有効な間はサブマシンガンは常時オーバーチャージ状態となる。

キラーウィンド
武器で素早くトドメを刺すと、可動性ボーナスを獲得する。
 
起源特性「ダークエーテルの死神」が備わった武器でのトドメは複数キルとしてカウントされる。

結晶変換器
ステイシスの破片を集めることで、結晶変換器のスタックを得ることができる。次にチャージされたステイシス近接をヒットさせた時に、スタックと同じ数のステイシス・クリスタルを生成する。

 

ブースト: クラススキル発動後にステイシス武器でトドメを刺すと、ステイシスの破片を生成する。

結晶化した自動装填機
ステイシス・クリスタルを粉砕すると、標的にダメージを与えて遅延状態に陥らせる氷片が放たれる。

 

ブースト: 凍結状態の標的またはステイシス・クリスタルを粉砕したときに与えるダメージが増加する。

スーパーノヴァ
ボイド・ブリーチを拾うと、次のボイドダメージの発生源に大きな弱体化の波を発生させる。

アンストッパブル パルスライフル
パルスライフルの照準モードを短時間使うと、シールドの剥がれた戦闘員をスタンさせることができる強力な爆発弾頭が装填される。アンストッパブル・チャンピオンに効果的。さらに、この戦闘条件が有効な間はパルスライフルは常時オーバーチャージ状態となる。

強化版エーテルジェネレーター
起源特性「ダークエーテルの死神」が一定確率で追加のダークエーテルの爆弾を生成する。
 
当該戦闘条件が有効な間、起源特性「ダークエーテルの死神」が備わった武器は常時オーバーチャージ状態となる。

修羅
強力な戦闘員をフィニッシャーで倒すと、一時的にダメージ耐性を獲得する。
 
シェードストーカーのアーマーを2つ以上装備している場合、強力な戦闘員をフィニッシャーで倒すと、一時的にダメージ耐性を獲得し、体力が回復する。

 

 

衰弱の波
フィニッシャーは装備中のスーパースキルと一致した属性のダメージを与える衝撃波を発生させる。

 

ブースト: アーク、ボイド、またはステイシスのスーパースキルを装備している場合、爆発が視力喪失、弱体化、または遅延を適用する。

導電性コズミック・クリスタル
アークスキル、ボイドスキル、そして起源特性「ダークエーテルの死神」が備わっている武器は、ステイシスのデバフが適用されている標的に対するダメージが増加する。

 

ブースト: ステイシスのデバフが適用されている戦闘員に対するボーナスダメージが増加する。

アンチバリアショットガン
装備中のショットガンはシールド貫通弾を放ち、バリア・チャンピオンをスタンさせる。さらに、この戦闘条件が有効な間はショットガンは常時オーバーチャージ状態となる。

レベナント討伐
スコーンに対する武器ダメージが増加する。
 
シェードストーカーのアーマーを着用すると、ダメージボーナスが増加する。

痛みが生む力
弱体化した戦闘員に素早くトドメを刺すと、吸引を獲得する。

 

ブースト: 弱体化した戦闘員を素早く倒すと、ボイド・ブリーチを生成する。

振動性リロード
グレネードランチャーでボスやチャンピオンにダメージを与えるか、戦闘員のシールドを破ると、相手に弱体化を適用する。

 

ブースト: グレネードランチャーでボスやチャンピオンにダメージを与えるか、戦闘員のシールドを破ると、ホルスター内の武器が自動でリロードされる。

冷製
ステイシスの破片を拾うと、クラススキルエネルギーを獲得する。
 
ボイド・ブリーチを拾うと、近接エネルギーを獲得する。

オーバーロード後装式グレネードランチャー
メインウェポン弾または特殊ウェポン弾を使用するグレネードランチャーで戦闘員にダメージを与えると、戦闘員に妨害効果を発動し、スタンさせ、スキルエネルギーの回復速度と攻撃力を低下させる。オーバーロード・チャンピオンに効果的。さらに、当該戦闘条件が有効な間、メインウェポン弾と特殊ウェポン弾グレネードランチャーは常時オーバーチャージ状態となる。

高速衝撃
グレネードランチャーでダメージを与えると、一時的にグレネードランチャーのリロード速度が上昇する。

証拠のトレース
ショックまたは視力喪失状態の標的に素早く精密ショットを決めるか、素早くトドメを刺すと、イオントレースが生成される。

 

ブースト: イオントレースを拾うと、アーマーチャージを獲得する。

燃える網膜
素早くアーク武器で精密ショットを決めると、アーマーチャージを1消費して標的に視力喪失を付与する。

 

ブースト: この効果で視力喪失を標的に適用すると、視力喪失の爆発を引き起こす。

キネティック・インパクト
パワー・グレネードランチャーで持続的にダメージを与えると、戦闘員は近くの戦闘員にダメージを与える衝撃波を発生させる。
 
この衝撃波はアンストッパブル・チャンピオンをスタンさせることができる。

「エピソード: 亡霊」のエキゾチックアーマーのチューニング

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今週はまだまだお伝えしたい情報があるので、次は「エピソード: 亡霊」のエキゾチックアーマーの変更についてお話しします。

ハンター

ラッキーズボン

比較的複雑なエキゾチックアーマーであるラッキーズボンのパークの最大効果を考慮して制限を設ける必要がありました。しかし、ラッキーズボンの強力な効果のせいで、PvEにおける他のバランス調整に弊害が生じていたので、ラッキーズボンの複雑性を緩和しつつ、最大効果を下げることで、これらの問題を一気に解決します。これを相殺するために、空中効果とハンドリングの向上の効果を受けたい「ストンプ EE5」が好きな移動重視のハンドキャノン使用者にとって嬉しい新効果をこのエキゾチックに追加しました。

  • ハンドキャノンを装備している間、スライディングの距離とダッシュの速度の向上などの移動ボーナスを付与する。
  • 空中効果ボーナスは強化「裏改造ホルスター」の発動中だけでなく、ハンドキャノンが装備されている限り有効になる。
  • ハンドキャノンがスーパースキルのダメージタイプまたはキネティックと一致していなくても、PvEのダメージ強化を得ることができる。
  • 「運を使い果たした」のクールダウンは武器を切り替える前にPvEダメージ強化が7スタックに到達するか、時間切れになった場合にのみ発動する。
  • 最大ダメージが600%から450%に減少。

ヤング・アハンカーラの背骨

PvPでの有効性を抑えつつ、以前のPvEゲームプレイを取り戻すために、もう一度変更を加えます。

  • 以前のように、トドメを刺すのではなく、スキルでダメージを与えるとトリップマイングレネードのエネルギーを付与する。
    • PvEでは+33%、PvPでは+8%のグレネードエネルギーを付与する。

ブライトレンジャー

ブライトレンジャーはアークポールで跳ね返す能力を強化するためのエキゾチックですが、基本的には帯域から外れた力のオーブの生成能力を利用したニッチな戦略でしか使われていません。この武器のファンタジーを保ちつつ、ゲーム全体における実用性を高めるために、その効果を「雷獣のハーネス」のいくつかの要素と置き換えます。

  • 装備中にアークポールのスーパースキルをキャンセルすると、近くの敵にダメージを与えて視力喪失を適用し、レベル4のアーク武器ダメージブーストを獲得する。
    • この効果が与えるダメージは、キャンセルする前に跳ね返した投射物の数に応じて増幅する。
  • アークポールで投射物を跳ね返しても力のオーブを生成しなくなる。
    • 投射物を跳ね返すと、スーパーエネルギーが返却され、スーパースキルの使用時間が延長されるようになる。

雷獣のハーネス

このエキゾチックの効果のほとんどが「ブライトレンジャー」に移行されたので、伝承タブを参考に、他のアークポールのエキゾチックと区別をつけるために雷獣のハーネスを再構築しました。アークスーパースキル「嵐の集積」を強化するようになる。発動すると、使用者の周りに雷撃を召喚し、スーパースキルが発動していない状態でスーパーエネルギーの源を追加する。

  • 伝承タブを参考に、エキゾチック特性「メビウス・コンジット」の挙動を完全に再構築。
    • 嵐の集積を発動すると、近くにいるすべての標的に雷撃を落としてショックを適用し、味方を増幅状態にする。アークのデバフが適用されている標的を倒すと、わずかに嵐の集積のエネルギーを獲得する。

相対主義

プリズムハンターには多くのスタック可能な近接ダメージボーナスがあり、それらはすべてお互いと複合し、帯域から外れた近接ダメージを与えることができます。コンボ攻撃の発動中にシンソセプスの精神から獲得できるボーナスはすでに少なくなっているので、「エピソード: 亡霊」では、粋な処刑人が発動している時も同様にボーナスが少なくなります。

  • シンソセプスの精神
    • バイオニック強化と粋な処刑人の両方が発動している時に獲得できる近接ダメージボーナスを50%減少。

タイタン

氷瀑のマントル

氷瀑のマントルのファンタジーは、無敵な氷のタンクになることです。そのファンタジーに集中するために、ステイシス武器ダメージの増加を排除し、このエキゾチックの効果をフロストアーマーの付与と強化に絞ります。

  • 素早くステイシスでトドメを刺すと、フロストアーマーのスタックを獲得する。
  • フロストアーマーのスタックを獲得ごとに体力が僅かに回復する。
  • 氷瀑のマントルから得られる固有のクラススキルは独自の2つ目のシールドではなく、フロストアーマーの最大スタックを付与する。
    • また、スタックが追加されるごとに体力が瞬時に回復する。
    • ダッシュやジャンプスキルの使用が可能になり、スラスターを装備していても効果を発揮する。
    • 氷瀑のマントルのクラススキルを使用した直後にクラススキルエネルギーの再チャージが始まる。
    • クラススキルによるステイシスエネルギーの放出は、戦闘員を凍結し、プレイヤーを遅延させる。
  • ステイシス武器のダメージボーナスが付与されなくなる。
  • エキゾチックの効果を得るには、ステイシスのスーパースキルを装備する必要がある。

カドマス・リッジのスピアキャップ

このエキゾチックの楽しいゲームプレイループは少し限定的すぎたので、必要条件をいくつか緩和します。

  • ステイシス武器の必要条件を撤廃。今後は、反撃のバリケードの後ろから(およびステイシスのスーパースキルを装備している状態で)トドメを刺すか、素早く精密ヒットを達成すると、近くにダイアモンドスピアが出現する。
  • ダイアモンドスピアを強力な戦闘員に当てると、ステイシス・クリスタルを3つ生成する(これまでは、ボスとビークルのみが追加のクリスタルを生成)。

アーサ・フリオーサ & フリオーサの精神

難攻不落が追加されてからしばらく時間が経ったので、PvE限定でこれらのエキゾチックから追加のスーパーエネルギーを獲得できるようにします。しかし、PvPではこの効果のおかげでプレイヤーが意図したよりも早くスーパースキルを使用できるようになっていました。

  • PvEで難攻不落から獲得できるスーパーエネルギーの最大量を15%から20%に増加。
  • PvPで難攻不落から意図したよりも多くのスーパーエネルギーを獲得できてしまう問題を修正。今後は最大で10%獲得可能。

流星のキュイラス

キュイラスがなくてもサンダークラッシュの実用性が保たれるようにしつつ、アクティビティを通して役に立つようにしたいと思っています。サンダークラッシュのダメージ倍率を下げますが、サンダークラッシュに適用されるダメージ強化と合わせれば、ダメージに変化はありません。他にも、サンダークラッシュのスーパーエネルギーを生成する能力を追加し、エキゾチックがアークサブクラスに合うように、2つ目のシールドではなくダメージ耐性を付与するようになります。

  • 増幅状態で近接でトドメを刺すと、スーパーエネルギーを獲得する。
  • キュイラスがサンダークラッシュに付与するダメージボーナスを2倍から1.55倍に減少。
    • これにより、総合的なダメージがこれまでと大して変わらないことになります。
  •  直撃後の2つ目のシールドがダメージ耐性に置き換えられる(PvEでは50%、PvPでは10%)。

ピースキーパー

ピースキーパーはしばらく前からクルーシブルで強い存在感を持っていますが、PvEコンテンツに関しては、あまり馴染むことができていませんでした。そこで、ダメージを与えるほどPvEのダメージボーナスを獲得できるという、サブマシンガン版のラッキーズボンのような役割を与えます。噂では、下に書かれているエキゾチック武器の強化との相性も抜群だとか…

  • サブマシンガンで戦闘員にダメージを与えると、短時間サブマシンガンのダメージが増加する。最大20スタック(ボーナスダメージ100%)。持続時間は1秒。ヒットするごとにスタックが追加され、タイマーがリセットされる。

寡黙な者のマスク

これまでの効果に加え、このエキゾチックのヴァンパイアのテーマに合わせるために、強力な吸引効果が獲得できるようになります。

  • 素早くトドメを刺すか、瀕死状態でトドメを刺すと吸引を獲得する。
    • 発動するにはボイドスーパースキルを装備する必要がある。

ストイシズム

角の精神、アルファ・ルピ、そしてホアフロストの効果をバリケード限定にするのは、「過去の限界を突き破る」がテーマのプリズムに合っていません。そこで、タイタンのスラスタースキルでも使用できるようにしました。

  • 角の精神
    • スラスターを発動すると、ソーラーエネルギーのボールを残す。ボールは爆発し、巻き込まれた敵にスコーチを適用する。
  • アルファ・ルピの精神
    • スラスターを発動すると、自分と近くの味方が回復する。
  • ホアフロストの精神
    • スラスターを発動すると、ステイシス・クリスタルが2つ生成される。

ウォーロック

バリドーズ・ラスウィーバー

このエキゾチックのサポート能力をさらに強化しつつ、レイドでのスーパースキルのボーナス粉砕ダメージの実用性を向上します。

  • パーク「氷の心臓」がスーパースキル「シェードバインダー」の投射物に凍結された標的に与える粉砕ダメージを100%増加(凍結状態から解放したプレイヤーに関わらず)。
  • フロストパルスまたは冬の怒りで仲間にフロストアーマーを付与すると、スーパーエネルギーを獲得する。効力はアーマーを付与した仲間の数に応じて増加する。

ダイア・アハンカーラの頭蓋骨

ボイドウォーカーのプレイスタイルに合わせてノヴァボムをもっと投げられるように、スーパースキルが発動していない状態でもダイア・アハンカーラの頭蓋骨から効果が得られるようになります。

  • 吸引が発動している状態で武器でダメージを与えると、スーパーエネルギーを獲得する。効力は倒した標的のタイプに応じて1%から4.5%まで増加する。

サンギン・アルケミー

ウォーロックはPvPで最もエキゾチックアーマーの種類が少なく、随分と前から、間抜け探知機や片目のマスクのような標的マーキングのあるエキゾチックが足りないように感じていました。せっかくなので、過去にこの効果を持っていたエキゾチックにこの役割を任せようと思います。サンギン・アルケミーです!以前の効果のままでは、またクルーシブルで標的マーキングが不公平だと感じてしまうことになるので、それを回避すると同時に、今後弱体化される間抜け探知機と釣り合うようにしたいと思っています。現在の間抜け探知機のように「視界に入っただけで」7秒のマークが発動するのではなく、標的マーキングを発動するには、まずリフトの中から標的にダメージを与える必要があります。また、マークの持続時間は5秒になります。

  • リフトの中からダメージを当てた標的にマークを付与する。マークされている標的に対するすべてのダメージが10%増加する。
  • スーパースキルのダメージと一致する武器にサージx4を付与する。

ベリティ・ブラウ & ベリティの精神

このエキゾチックの効力を向上するために、スタックが少ない状態で獲得できるボーナスグレネードダメージの量を増加します。

  • PvEでは断末魔の苦しみの最初のスタックがグレネードダメージ+40%を付与する(以前までは+20%)。スタックを獲得するごとにグレネードダメージが15%増加する(最大は5スタックの+100%)。
    • PvPのダメージボーナスは変更なし。

慰霊碑のマスク

慰霊碑のマスクを装備しているプレイヤーから標的マーカーを隠すのは紛らわしいというフィードバックが多かったので、この効果を撤廃します。

  • トレースライフルでビークル、ボス、チャンピオンにダメージを与えた場合、慰霊碑のマスクを使用しているプレイヤーにその対象のマークが表示される。

オスミオマンシーのグローブ

コールドスナップのシーカー弾の追跡能力が高すぎるせいで、PvPでオスミオマンシーのグローブの使用者にイライラしてしまうこともあります。PvEでの実用性を下げないように、ボーナスグレネードエネルギーを調整せずにこの問題を解決したいと思います。

  • シーカーの移動距離と速度のボーナスを50%減少。

預言者の視覚

クルーシブルにおける預言者の視覚のオーブの生成は好ましくないプレイパターンに直通していたので、この効果はすぐに撤廃されました改良と社内プレイテストを重ねた結果、クルーシブルで自己ダメージと対戦開始時の時間稼ぎを促さずにオーブ生成を復活させる方法を見つけました。

  • クルーシブルでダメージを受けた仲間を6回回復させると、力のオーブを生成する。

スーパースキルダメージのエキゾチックの再調整

「エピソード: 亡霊」では、エキゾチックアーマーの効果による「一撃必殺」のスーパースキルの最大ダメージのポテンシャルをバランス調整します。私たちの目標は、様々なオプションのダメージを標準化しつつ、難易度が高いスーパースキルや、プレイヤーが自ら不利な状況にならなければ発動できないスーパースキルの効力を強化することです。

調整が加えられるエキゾチックとスーパースキルのコンボを今回の更新後の出力ダメージが高い順に並べました。また、スーパースキル + エキゾチックのダメージの変更もまとめてあります。

  • 流星のキュイラス + サンダークラッシュ - 変化なし
  • パイロゲイルのガントレット + モールバーニング - ▲+10%
  • 星喰らいの精神 + ノヴァボム - ▼-12%
  • 星喰らいの精神 + トワイライトアーセナル - ▼-26%
  • 星喰らいの精神 + ニードルストーム - 変化なし
  • 星喰らいの精神 + 嵐の鋭刃 - 変化なし
  • セレスティアル・ナイトホーク + ゴールデンガン - ▼-5%(対ボスのみ)

私たちはこの順番が各スーパースキル特有のメリットとデメリットに適切だと感じています。使用が比較的早くて簡単なスーパースキルはより使い勝手の悪いスーパースキルよりもダメージが低くなっています。ダメージの範囲はあまり広くないので、「エピソード: 亡霊」ではセレスティアル・ナイトホークとゴールデンガンの出力ダメージはキュイラスとサンダークラッシュの70%になります。これらの変更に抵抗を感じるかもしれませんが、これによりスーパースキルのダメージ幅が狭まり、より多くのオプションが最難関のコンテンツでも通用するようになります。

ニードルストームと嵐の集積はすでにこれらの目標に沿っているので、調整は加えられません。他の変更は以下の通りです。

流星のキュイラス

  • 上記の通り、キュイラスがサンダークラッシュに付与するダメージボーナスを2倍から1.55倍に減少。
    • しかし、サンダークラッシュの基礎ダメージの増加と合わせると、総合ダメージは現在と変わりません。

パイロゲイルのガントレット

  • 竜巻のダメージを10%増加。

星喰らいの精神

  • ノヴァボムに付与されるダメージボーナスを70%から50%に減少。
  • サンダークラッシュに付与されるダメージボーナスを70%から50%に減少。
    • サンダークラッシュの基礎ダメージの増加と合わせると、総合ダメージは現在よりも15%高くなります。
  • トワイライトアーセナルに付与されるダメージボーナスを70%から25%に減少。

セレスティアル・ナイトホーク

  • ボスに対するダメージが5%減少。

「エピソード: 亡霊」の武器の調整と新たな武器改造パーツ

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武器タイプ

PvEではより的確なゲームプレイを促しつつ、コンテンツにうんざりしないように、ほとんどのメインウェポンの出力ダメージを少しだけ再分配します。この変更により、結果的にクリティカルダメージが僅かに増加し、それに応じてボディショットダメージが減少します。サブファミリーはそれぞれ個別に調整されましたが、見ての通り基本的には5%~7%に収まっています。

  • オートライフル、スカウトライフル、パルスライフル、サブマシンガン、ピストル、ハンドキャノン、
    • クリティカルヒットを優先するために、PvEにおける出力ダメージを再調整。
      • クリティカルヒットのダメージがフレームタイプに応じて5%~7%増加。
      • ボディショットのダメージがフレームタイプに応じて5%~7%減少。

ヘビーバーストパルスライフルはとにかく極端な武器です。PvEでは非常に強い一方で、残念ながらPvPではあまり実用性がありません。そこで、両方のサンドボックスで他の武器との均等性を取るためにRPMを20増加し、PvEでは連射速度の増加を相殺し、さらに下方修正するためにダメージを減少します。この変更により、PvPではキルタイムが早くなり、PvEではDPSが10%ほど減少します。

  • パルスライフル
    • ヘビーバースト(「グラビトン・ランス」と「リビジョン・ゼロ」のヘビーバーストを含む)。
      • RPMが300から324に増加。
      • PvEにおけるこのサブカテゴリーのレジェンダリー武器のダメージを18%減少。
        • 「グラビトン・ランス」と「リビジョン・ゼロ」のヘビーバーストモードが8%減少。

最高峰のDPSを出すことができず、明確な役割がないスナイパーライフルは随分前からPvEに馴染めていませんでした。それを変えると同時に、ボス以外でもスナイパーを使うメリットを感じられるようにボス以外の戦闘員に対するダメージを大幅に増加し、戦闘員に対するひるみを大幅に減少します。クルーシブルにおいては、プレイヤーがひるみ状態で撃ち抜かれるのを気にせずにスナイパーと戦えるのは嬉しいことですが、ひるみが適用するカメラの動きの違和感が大きすぎるので、適切な中間点が見つかるまで効果を軽減していきます。

  • スナイパーライフル
    • 戦闘員に対するひるみが50%減少。
    • プレイヤーに対するカメラのひるみが10%減少。
    • 次の標的に対するダメージが増加:
      • マイナー級戦闘員 - 60%
      • メジャー級戦闘員 - 75%
      • ミニボス - 35%
      • チャンピオン - 25%

グレイブは「エピソード: 異端」で大幅に更新する予定ですが、特定のパークではマガジンサイズのプレビューが誤った情報を表示してしまう問題だけは今のうちに修正しておきます。

  • グレイブ
    • マガジンサイズを変えるパークがあると、プレビューに誤った数値が表示されてしまう問題を修正。

比較的リスクが少ないフュージョンライフルとロケットピストルが強力なPvEでは、ショットガンのアイデンティティがなかなか定まらないので、最難関コンテンツでより安全な距離からショットガンを使えるようにするために、PvE限定でショットガンの射程距離を大幅に向上します。

  • ショットガン
    • 対AI限定で減衰後の最小ダメージを0%から40%に増加。

ロケット搭載ピストルはメインウェポンとして実用的であることから、現在のPvEの最高峰武器になっています。この武器の優位性は「エピソード: 異端」で見直したいと考えていますが、とりあえずは予備弾薬を25%減少することで、特殊ウェポン弾を消費せずに現在ほど奔放に使うことができないようにします。

  • ロケット搭載ピストル
    • 予備弾薬が25%減少。

トレースライフルは使い手によってはクルーシブルで強力なオプションとなりますが、ほとんどのプレイヤーは弾薬の亡者なので、使いこなすことができません。

  • トレースライフル
    • PvPにおける基礎弾薬(スポーンおよび補給箱)が25から29に増加。

現在、順応フレームのマシンガンはクルーシブルとPvEの両方で非常に強力ですが、高威力フレームの伸びしろも大きいと感じているので、クリティカルダメージをわずかに増加します。

  • マシンガン
    • 高威力
      • クリティカルヒットのダメージが4%増加。

ヘビーウェポン弾グレネードランチャーは「方向さえ合っていればキルが達成できる」武器になっているだけでなく、両方のサンドボックスで弾薬に困ることがありません。強力な標的に関しては、もう少し精密な射撃を促すために、直撃を強化したいと思います。また、速射フレームはしばらく前よりパフォーマンスが低い武器だったので、他の武器に張り合えるようにダメージを強化します。

  • ヘビーウェポン弾グレネードランチャー
    • 全般
      • 戦闘員に対する爆発ダメージが5%減少。
      • 同様に全体的に投射物の直撃ダメージを増加。
      • PvEでは総合ダメージが変わらず、爆発と直撃のダメージ配分が変わるだけです。
      • 一方PvPでは、ヘビーウェポン弾グレネードランチャーの直撃ダメージが爆発範囲に応じて7%から26%増加します。
    • 速射フレーム
      • 速射フレームの直撃ダメージと爆発ダメージが7%増加。

PvPにおける武器の微調整

更新7.3.5のクルーシブルの全体的な武器の調整は、クルーシブルをロードしたときにパークとしてすべてのプレイヤーに適用されました。これにより、通常よりもハイペースで改良を重ねることができましたが、デメリットとして武器のサブカテゴリーのバランスに通常の微調整を加えることができませんでした。

「エピソード: 亡霊」では、すべての調整を武器から基礎PvPダメージ値に移行するので、結果的にゲーム内のすべてのメインウェポンのダメージがほんの僅かだけ変動します。ほとんどの武器のダメージの変動は銃弾1発につき0.1未満です(変動が大きい場合は、ダメージが高い数値を選びました)。詳細は8.1.0のパッチノートに記載されます。クルーシブルでの挙動を変えるために大きな変更が加えられている武器の概要を下にまとめました。

  • 弱体化
    • 順応フレームのハンドキャノン
      • 基礎ダメージが44.7から44.5に減少(クリティカルダメージは80.3から80.1に減少)。
        • ダメージ減衰が開始した後の3タップの射程距離をわずかに短縮(<1m)。
    • 順応フレームのオートライフル
      • クリティカルダメージが26.5から26.25に減少。
        • 高レベルの耐久力に対する効力が減少。
    • 高威力パルスライフル
      • クリティカルダメージが40.1から39.6に減少。
        • クリティカルヒット5発 + ボディショット1発の代わりにクリティカルヒット6発が必要になるようにする耐久力の閾値を5に低下。
  • 強化
    • 順応フレームのサブマシンガン
      • 基礎ダメージが10.9から11.5に増加。
        • ボディショットのキルタイムを短縮。
    • 精密フレームのオートライフル
      • 基礎ダメージが19から19.4に増加(クリティカルダメージは33.6から33.95に増加)。
        • 「Destiny 2: 光の中へ」で適用された弱体化を50%軽減。
    • 高威力フレームのオートライフル
      • 基礎ダメージが22から23に増加(クリティカルダメージは40.1から41.4に増加)。
        • ダメージ減衰後の効力と射程距離をわずかに増加。
    • 精密フレームのハンドキャノン
      • 基礎ダメージが40.4から45.3に増加(クリティカルダメージは70.25から70.2に減少)。
        • ボディショットのキルタイムを短縮。
    • ヘビーバーストハンドキャノン
      • 基礎ダメージが23.8から24に増加(クリティカルダメージは49.6から52.8に増加)。
        • ダメージ減衰後の効力と射程距離をわずかに増加。ダメージブーストとの相性を向上。
    • ヘビーバーストパルスライフル
      • クリティカルダメージが41.95から42.55に増加(RPMが~320に増加)。
        • 最適キルタイムを0.87秒から0.80秒に短縮。
    • 好戦的フレームのスカウトライフル
      • クリティカルダメージが91.1から91.8に増加。
        • ダメージブーストとの相性を向上。

エキゾチック武器

「エピソード: 亡霊」のエキゾチック武器のバランス調整では、アーティファクト関連の武器タイプと属性のほかに、しばらくの間ないがしろにされてきた武器に力を注ぎました。

PvEにおけるコーラス・オブ・ワンは予備弾薬の弾薬数が多く、至近距離から与えるダメージも非常に高いことから、少し強くしすぎたのではないかと感じています。一方で、PvPプレイヤーは弾薬が十分ではなく、腰だめ撃ちからのプレイヤーに対するダメージも物足りないという状態です。

  • 基礎予備弾薬が250から200に減少。
  • 最大予備弾薬が384から300に減少。
  • 至近距離の投射物の直撃ダメージが50%減少。
  • プレイヤーに対する腰だめ撃ちの投射物のダメージが10%増加。
  • クルーシブルでは、弾薬7発から開始し、補給箱と弾薬箱から7発獲得する。

ハックルベリーは最近の多くのエキゾチックの影に埋もれてしまったので、もう少しエキサイティングな効果を追加します。

  • ハックルベリー – キルを達成するとフルリロードする。媒体をキネティックトレマーと交換。

ターラバは特定の状況下では非常に強力ですが、最難関コンテンツでは少し後れを取っています。この問題を解決するために、リスクランナーを見習いました。

  • ターラバ - 飢えた獣が発動している間は、ソーラーの被ダメージに対するダメージ耐性を獲得する。
    • 対戦闘員は50%、対プレイヤーは15%。

シンメトリーは今も切迫した状況で力を発揮するのが難しいので、このパークを勢いづけるために発動条件にキルを追加します。

  • シンメトリー - キルまたは精密ヒットを達成すると、ダイナミックチャージのスタックを付与する。

デュアリティはPvPでは汎用性が高いことで昔から人気ですが、PvEにおいては他のオプションに張り合うことができていません。そこで、上記の全体的なショットガンの変更をさら引き立てるために、より簡単にこのパークを発動できるようにします。

  • デュアリティ - 黒き翼の最大効果のスタックを5から3に減少。強化の持続時間が7秒から10秒に延長。

バッド・ジュジュはPvEで連続キルを達成するのが簡単ではありません。最難関コンテンツでは特にそうです。より簡単に呪いの弦のスタックを多く獲得できるように変更を加えます。

  • バッド・ジュジュ - 呪いの弦の基礎発動時間を3.5秒から5.5秒に延長。媒体使用時は7.5秒。マガジンサイズが27から36に増加。
    • この武器は今まで以上に呪われてしまったかもしれません…

エクス・ディリスは扱うのが難しく、他のオプションと比べると弾薬の消費が激しい割には相応のメリットがありません。そこでこの武器の使い勝手を改善し、最難関コンテンツでも力を発揮できるように調整を加えます。

  • エクス・ディリス
    • 戦闘員に対する直撃ダメージが33%増加。
    • 次の変更を加えることで、反動と投射物の軌道をより平坦にします。
      • 射撃時のカメラの反動を~50%減少。
      • 投射物の速度を上昇。
      • 投射物の重力を軽減。
    • 予備弾薬が5増加。
    • 直撃を2回達成するとモスを召喚する。
    • モスのクールダウンを4秒から3秒に短縮。キルトリガーと共有。

ファイティング・ライオンには忠実なファンがいるものの、最近サンドボックスに追加された武器のせいで影が薄くなっています。そこで、ボイドメインのビルドに馴染めるように次の性能を追加します。

  • ファイティング・ライオン
    • 直撃を達成するとボラタイルバーストを発生させる。

プロスペクターのエキゾチックパークはほとんどのアクティビティで実用性があまりありません。そこで、この武器のファンタジーを保ちつつ、有効な選択肢になるように変更を加えます。

  • プロスペクター
    • 爆発時に強力なクラスター爆弾を3つ生成する。これにより、以前よりも1発あたりのダメージが大幅に増加し、ダメージ範囲も広くなる。
    • 粘着グレネード、炎のグレネード弾、そして遠隔爆破の性質を撤廃。
    • マガジンサイズが6に減少。
    • 媒体のボーナス予備弾薬をリロード速度+50に変更。

シャペロンはPvPで長い歴史を持つショットガンのひとつです。次の変更と上記の全体的なショットガンの変更により、PvEアクティビティにおけるこのエキゾチックの新たな可能性を引き出します。

  • シャペロン
    • 精密ショットを素早く2回達成すると、荒野生まれを発動する能力を追加。
      • 荒野生まれが発動している状態で精密ショットを達成すると持続時間が3秒延長される。
    • 荒野生まれが発動している場合、安定性が20、リロード速度が25%増加する。
    • 基礎予備弾薬が増加。

ルミナはサポートフレームのオートライフルが導入されてから存在感が薄れてしまっているので、この武器にもサポートフレームの性能を追加します。

  • ルミナ
    • 腰だめ撃ちでの投射物がサポートフレームのオートライフルの回復弾と似たような挙動になる。

武器の特殊効果

「エピソード: 亡霊」では、デバフ「切断」が適切にプレイヤーの与ダメージを減少させていない問題を修正します。

  • スライス
    • クルーシブルで正常に機能するように修正。

スライドショットと比較して、このパークの見えないクールダウンを管理しなければいけないのは以前から悩みの種だったので、その問題を修正します。

  • スライドウェイ
    • 最初のスライディングを終えた直後にもう一度スライディングすることでリセットされる。

より頻繁に合金マガジンが効果を発揮できるように、発動条件を拡大。

  • 合金マガジン
    • マガジンの弾薬が残り少なくなると、リロード速度が上昇する。

この2つの自動リロードパークは、以前より他のオプションと比べて効果が強すぎたので、効果の発動までにかかる時間を少しだけ延長します。この変更を踏まえ、ダメージローテーションで有効的でプレイヤーの努力が必要なパークオプションを追加します。

  • 自動装填ホルスター
    • 基礎および強化のリロード速度を1秒間延長。
  • 再構築
    • 基礎および強化のリロード開始までにかかる時間を2秒間延長。

このパークの復活は少し期待外れだったので、もう少しだけ強化します。

  • 武器の達人
    • 2回までスタック可能。1スタックでは7秒間の15%ダメージ増加、2スタックでは4秒間の25%ダメージ増加。タイ―マーが切れると1スタックに戻る。

このパークの発動条件は不要に難しく、効果と釣り合っていませんでした。

  • 暁旦起源
    • キルの間隔の時間制限を撤廃。連続キルではなく、死ぬことなく達成したキル数を基に効果を発揮する。

アイアンバナーのパークのステータスのデメリットは、しばらく前から賛否が分かれていた要素なので、デメリットを緩和します。

  • アイアン・リーチ、鉄の眼差し、鉄の掌握
    • 基礎のステータスペナルティを-30から-20に減少。強化されている場合は-25から-15に減少。

武器改造パーツ

武器改造パーツは随分前からマンネリ化しているので、もう少し多様性を高めるために、新しい武器改造パーツをいくつか追加します。今回の改造パーツは、今後のリリースにさらなる改造パーツを追加すべきか定めるためのテストでもあります。

  • 多数の新しい武器改造パーツを追加。これらは強化武器と作成武器に装備することができます。カテゴリごとの概要は次の通りです。
    • コンボステータス改造パーツ: 2つのステータスを複合(+6 / +6)
      • 弾道学: 射程距離/安定性
      • 戦術: リロード/ハンドリング
      • 空気力学: 爆発範囲/投射物の速度
      • 張力: 発射時間/命中精度
      • エッジ: チャージ時間/ガード耐性
    • ひるみ防止: 15%ひるみ軽減
    • 弾薬探知機の強化:
      • 特殊ウェポン弾探知機の強化: この武器では、キルごとに進行が約10%早くなる。
      • ヘビーウェポン弾探知機の強化: この武器では、キルごとに進行が約10%早くなる。
    • レンズ改造パーツ: 武器のズームのカスタマイズを可能にする
      • 狙撃レンズ: スナイパーライフル、リニア・フュージョンライフル、スカウトライフル、弓、マシンガン、トレースライフル、ロケットランチャー
        • 狙撃レンズ: 高: ズーム+2
        • 狙撃レンズ: 低: ズーム-2
      • 近接戦闘レンズ: ハンドキャノン、パルスライフル、オートライフル、サブマシンガン、ピストル、フュージョンライフル、後装式グレネードランチャー、ドラム式グレネードランチャー
        • 近接戦闘レンズ: 高: ズーム+1
        • 近接戦闘レンズ: 低: ズーム-1
    • シナジー: この武器のダメージタイプと一致した属性オブジェクトを生成する確率が徐々に増加する。キネティックウェポンは代わりに力のオーブを生成する。
    • スタンローダー: チャンピオンをスタンさせると、この武器のマガジンが部分的に充填される。

未来に向けて

「エピソード: 亡霊」の作業が完了した今、私たちは「エピソード: 異端」以降に備えています。今後も、グレイブやあまり使われていないヘビーウェポン弾スナイパー、そして好戦的フレームのフュージョンライフルの大規模な更新などを予定しています。また、少し先のことになるとは思いますが、全体的な弾薬システムの大規模な更新やさらなる確定的要素とビルド作成のオプションの追加など、様々な変更を計画しています。

新しい装備でスコーン狩りに出よう

v810_seasonal_weapons_comp.jpg

武器と言えば、そろそろ「エピソード: 亡霊」と一緒に解禁されるシーズン武器を紹介したいと思います。これらの武器には、「ダークエーテルの死神」という起源特性が備わっており、パークを強化することもできます。第1幕で入手可能な7つの武器は次の通りです。[編集済み]と書かれているのは実際にプレイしながら発見してほしいパークです。

  • 窮境 - 精密フレームのボイドピストル
    • 3列目: [編集済み]、リパルサーブレース、痛みに直進、脅威探知機、アトリションオーブ、解体業者、エアトリガー
    • 4列目: 不安定化弾、苦肉の策、一人は皆のため、包囲網、暴れん坊、[編集済み]、調和
  • 統治 - 順応フレームのボイドスナイパーライフル
    • 3列目: 爆発ペイロード、不和、再構築、啓発的アクション、邪魔はなし、解体業者、戦略家
    • 4列目: 調和、苦肉の策、精密機械、[編集済み]、戦略的呼吸、アドレナリン中毒、第一線
  • レッドテープ - 軽量フレームのステイシススカウトライフル
    • 3列目: [編集済み]、[編集済み]、接近禁止、[編集済み]、アトリションオーブ、4度目の正直、妬む刺客
    • 4列目: 墓石、高衝撃リザーブ、集束した憤怒、一人は皆のため、爆発ペイロード、ハーモニー、暴れん坊
  • バンテージポイント - 順応フレームのアークパルスライフル
    • 3列目: [編集済み]、接近禁止、ステータス・フォー・オール、解体、痛みに直進、[編集済み]、狂乱索餌
    • 4列目: ボルトショット、一人は皆のため、高衝撃リザーブ、苦肉の策、複数キルクリップ、スワッシュバックラー、ヘッドシーカー
  • 抜け殻 - 好戦的フレームのステイシスハンドキャノン
    • 3列目: [編集済み]、トリプルタップ、痛みに直進、アンコール、[編集済み]、ステータス・フォー・オール、アウトロー
    • 4列目: 墓石、精密機械、苦肉の策、アドレナリン中毒、方向修正、調和、一人は皆のため
  • ビター/スイート - 順応フレームのアークグレネードランチャー
    • 3列目: 反響、戦略家、ステータス・フォー・オール、容赦なし、永久モーション、アトリションオーブ、ルーズチェンジ、[編集済み]
    • 4列目: [編集済み]、連鎖ポイント、爆発の光、囮攻撃、調和、タリーキリング、狂乱
  • 典礼 - ダブルファイアフレームのステイシスグレネードランチャー
    • 3列目: [編集済み]、妬む刺客、オーバーフロー、再構築、拳闘士、スライドウェイ、サープラス、[編集済み]
    • 4列目: チルクリップ、調和、金製の鉛、スワッシュバックラー、連鎖反応、苦肉の策、一人は皆のため

シーズン武器作成の更新

武器作成の今後については、開発者の裏話 - コアゲーム: 報酬の記事で少しだけ情報をお伝えしました。これらの変更が導入されるのは何カ月も先のことなので、詳しい情報を皆さんと共有することはできませんが、「エピソード: 亡霊」の新たな方向性についてはお伝えできることがあります。

「Destiny 2: 光の中へ」を振り返ってみたところ、果敢武器とその追求を促す同調システムが成功の大きな要因だったという結論にたどり着きました。そこで、今後の『Destiny』をこの体験に近づけるために、「エピソード: 亡霊」以降はシーズン武器を作成することができなくなります。パークは今後も追加の材料を使用すれば強化することができます。また、エピソードをプレイしていけば、特定の武器を狙ったり、各列の追加パークを獲得できるようにするアップデートを解除することができます。

私たちは、エピソードのアクティビティは装備の追求が主軸であるべきだと思っています。エピソードのアクティビティは他のアクティビティよりも報酬が多く、狙いのロールを手に入れるためのベンダー集束や各列の追加パークの獲得を可能にするオプションを解除することができます。

下でも説明しますが、プレイヤーは今後も目当てのロールを手に入れるための手段として武器作成を利用することができます。しかし、神ロールを追求している時のそれぞれの武器ドロップは、ディープサイトが発動しているかどうかで価値が決まり、武器を入手したこと自体が無意味になることさえあるという状況が随分前から続いています。この変更により、新たな武器を追求する意欲に火をつけることができればと思っています。

「救済の庭園」の復刻武器

シーズン武器に関しては、再び昔のようなドロップの追求がメインになりますが、他にも、熱心なプレイヤーのために最高の作成武器を追加します。今回のリリースで「救済の庭園」武器を復活させます。これらの武器には新たなパークが備わっており、特定のハンドキャノンに関しては、新たな属性が追加されます。  

私たちは、ローテーションの摩擦の強い性質と刷新されたコンテンツが私たちの武器作成の目標と同調していると信じています。レイドをプレイする準備はできていますか? タワーにいるホーソンからは武器のディープサイトバージョンが入手できるクエストが毎週受注可能なので、会いに行くのを忘れずに。復刻武器の概要は次の通りです。皆さんが興味を持ってくれそうなユニークなパークのコンボはハイライトしておきました。

  • 無謀な託宣 - 速射フレームのボイドオートライフル
    • 3列目: 不安定化弾
    • 4列目: 超因果の親和性
  • 未払いの返済 - キネティック精密複合弓
    • 3列目: オフハンド・ストライク
    • 4列目: アーチャーのギャンビット
  • 狂信者の報酬 - ボイド速射フュージョンライフル
    • 3列目: 不安定化弾
    • 4列目: リザーバーバースト
  • 古の福音 - ボイド順応ハンドキャノン
    • 3列目: 暴れん坊
    • 4列目: キルクリップ
  • 聖なる起源 - 好戦的フレームのキネティックパルスライフル
    • 3列目: 解体業者
    • 4列目: キネティックトレマー
  • 破滅の予言者 - 精密フレームのアークショットガン
    • 3列目: 脅威排除
    • 4列目: ボルトショット
  • 全知の瞳 - 速射フレームのソーラースナイパーライフル
    • 3列目: 4度目の正直
    • 4列目: 精密機械

さらなる武器

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このまま続けましょう。オシリスの試練の武器のプレビューはすでにお伝えしたので、今度は他のアクティビティの武器の詳細に関する情報を共有したいと思います。名前をいくつか紹介したり、興味深い部分をハイライトすることはできますが、残りは皆さんが自力で見つけ出してください。

  • ハント
    • フェア・ジャッジメント - 精密フレームのステイシスオートライフル
  • クルーシブル
    • 無名の紅葉 - 軽量フレームのアークピストル
  • 対戦モード
    • デッドロック - 精密フレームのステイシスショットガン
  • バンガード作戦
    • バッド・シスター - 順応フレームのストランドグレネードランチャー
  • ナイトフォール
    • 切削角 - 好戦的フレームのステイシスグレイブ
    • プラグワン 1 - 精密フレームのアークフュージョンライフル
  • ギャンビット
    • バイゴーンズ - 順応フレームのキネティックパルスライフル

他にも、今回のエピソードでは、各幕のリリースに合わせてさらに多くの武器が追加されます。そして10月12日からは、新たな迷宮武器を試すことができます。そして忘れてはならないのが、永夜のシーズンで登場した4つの武器が復活するということです。手に入れたら、お気に入りのロールを教えてください!

アイアンバナーに新たなアーマーと武器が登場

前のセクションである武器セットが紹介されなかったことに気付いた方もいるかもしれませんが、心配は無用です。狼の皆さん、焚火の前に集まりましょう。サラディン卿から報告があります。今や彼はカバル帝国のバルス・フォージですが、彼との付き合いは長いので、前の肩書でも大丈夫です。

古き伝統に敬意を払い、サラディン卿のアイアンバナーが11月6日より、2週間連続でタワーで開催されます。彼は皆さんがさらに腕を磨けるように、努力の報酬として新しいアーマーと武器を用意してくれました。

新たな鉄の決意アーマーセットをご覧あれ。

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皆さんなら、次に紹介する新たな武器を一目見ただけですぐにでも戦場に戻りたくなるはずです。1つ目は新種の武器であり、2つ目は新たな属性が追加されて復活した旧友です。

  • ティナーシャの習熟 - ロケットフレームのステイシスピストル
    • 3列目: エアトリガー、オフハンド・ストライク、解体、啓発的アクション、インパルス増幅器、ルーズチェンジ、反響
    • 4列目: アダージョ、囮攻撃、チルクリップ、苦肉の策、狂乱、一人は皆のため、包囲網
  • アルコン・サンダー - 高威力フレームのステイシスマシンガン
    • 3列目: エアトリガー、啓発的アクション、[編集済み]、ブレ軽減、妬む刺客、4度目の正直、高衝撃リザーブ
    • 4列目: 苦肉の策、猛襲、墓石、タリーキリング、トリガータップ、標的ロックオン、巻き戻し弾

いくつかの武器装飾の修正

ここからはプレイヤー装備システム & ワークフローチームがお届けします!特定の武器装飾の見た目が正しく表示されない問題が見つかりました。原因は不要な形状やデカール、そして損傷したテクスチャなどでした。これらの問題は、古い武器に新たな装飾を使うと発生することがあります。

アーティストは新たな武器モデルと同じように新たな装飾を作成します。武器は異なる部位に区分されています。古の時代、武器は7つの部位に区分されていましたが、今となってはアーティストのテクスチャ作業を簡略化するために部位が4つに減っています。また、部位を少なくすることでアーティストがテクスチャの空間をより自由にコントロールすることができます。新たな武器の部位は4つですが、古い武器は7つのままゲームに残っています。

コールドハートの装飾「吸熱理論」を例にして説明します。修正前の見た目は次の通りです。

ornament-before.jpg

装飾は最近のものなので、部位が4つあります。コールドハートの基本モデルの部位は昔の7つのままなので、装飾には存在しない部位が3つもあります。ゲームが武器をロードした時、基本モデルの部位をすべて収集し、装飾の部位をモデルの上に適用します。この過程でゲームが混乱し、基本モデルの部位が装飾の上に適用されてしまいます。これにより、余分な形状が装飾から突き出てテクスチャを損傷させます。幸運なことに、これらの装飾の問題は、装飾に空っぽの昔の部位を追加することで簡単に修正することができます。こうすることで、基本モデルの部位の代わりに、装飾の空っぽの部位がロードされるようになります。修正後の見た目は次の通りです。違いがわかりますか?

ornament-fixed.jpg

「エピソード: 亡霊」のリリースでは、この問題が発生しているすべての既存の武器装飾の修正が実装されます。修正リストは来週公開されるパッチノートをご確認ください。この問題のわかりやすい例としてコールドハートを紹介しましたが、ここまで見た目の変化が目立つ武器はほとんどありません。

プレイヤーがすでに所有している装備のビジュアル変更はなるべく避けるようにしていますが、これらの装飾に関しては、本来の素晴らしいデザインにするべきだと決めました。コミュニティがびっくりしないように、見た目が少し変わる武器があるということをお伝えしておきます。

再反転されたスパイア

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皆さんはネッススの素晴らしいストライク「反転したスパイア」で、大変なものを見つけてしまうまで掘り続けた巨大なドリルにたどり着くために、キャノンや洞窟や戦場を戦い抜いたのを覚えていますか?なんと、ベックスが復讐を果たすためにこのストライクを復活させました。ゲーム内でプレイ可能だったので「復活した」と言うと語弊があるかもしれませんが、このストライクは『Destiny 2』のオリジナルストライクの中で最初に更新すべきだと前々から思っていました。とういうことで、復活します。

今回のエピソードの主な敵はベックスなので、ストライクに新たなストーリーも追加されます。つまり、ベックスの恐ろしい防衛と新たなユニットが待ち受けているということです(皆さんもワイバーンは大好きですよね?)。ネタバレはマナー違反な上にお楽しみが台無しになってしまうので、警告だけしておきますね。

初となるDiscordクエスト

Discordでファイアチームとおしゃべりするのは好きですか?新しいシェーダーでスタイルを一新したいですか?そんなガーディアンのために、真新しいDiscordクエストを用意しました。

10月9日より、@Discord にログインして『Destiny 2』を15分プレイするだけで、オシャレなシェーダー「天体の結び」のコードを獲得できます。コードを受け取ったら、Bungie.net/redeemにアクセスし、アカウントにログインしてコードを引き換えましょう。次はタワーのクリプトアーキと銃器技師の間にある特別配達端末に向かいましょう。

Discordクエストは10月23日に終了します。詳しい情報は10月9日にクエスト – Discordにアクセスするか、Twitterで@DestinyTheGameをフォローして最新情報を確認しましょう。

ハリケーン「ヘレン」の支援

先週、非常に強力なカテゴリー4のハリケーン「ヘレン」がアメリカに上陸し、フロリダの湾岸地域、ノースカロライナ州、サウスカロライナ州、ジョージア州、そして南東部全域に大きな被害をもたらしました。私達の心は、ハリケーンの被害を受け、回復の道を歩み始めた方々と共にあります。Bungie財団法人のパートナー団体Team RubiconDirect Reliefは嵐が過ぎ去った直後から現地でコミュニティの復興に貢献しています。嵐の被害に合われた方々が必要としている支援を届けるには、直接的な寄付が今すぐ必要です。

ベテランが率いるボランティア団体Team Rubiconは南東部全域で瓦礫の撤去作業に取り組んでおり、道路の開放と地域全体の大規模な対応の準備を進めています。この重要な活動を支援するための寄付はこちらをクリックしてください。また、Team Rubiconのボランティア活動の参加に関する情報はこちらから確認することができます。

Direct Reliefは現地の保健所や無料診療所と協力し、ハリケーン「ヘレン」の影響を受けている保健機関の医療ニーズに応えるために7400万米ドル分の医薬品と物資を提供しています。Direct Reliefの活動内容を確認しましょう。寄付やチャリティーキャンペーンの主催はTiltifyですることができます。

プレイヤーサポートレポート

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更新8.1.0

来週火曜日、更新8.1.0に備えてメンテナンスが始まります。以下にスケジュールをご案内します(※以下全て日本時間)。

  • 2024年10月8日午後10時45分(日本時間): Destiny 2がオフラインになります。
  • 2024年10月9日午前2時(日本時間): Destiny 2がオンラインに戻ります。
  • 全プラットフォーム、全地域で、更新8.1.0がプレイ可能になります。
  • 2024年10月9日午前4時(日本時間): Destiny 2のメンテナンス終了予定。

シーズン報酬を受け取ろう

次の報酬が失効する前に、受け取っておきましょう。

  • シーズンパスアイテム
  • シーズンベンダーの報酬
  • シャックス、ザヴァラ、放浪者、セイント14、そしてホーソーンの報酬
  • バンシー44とラフールの評価アイテム
  • シュールのエングラム
  • Bungieの報酬

アクションガーディアン

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この素敵なガーディアンのアクションフィギュアは救済の境界の真理で役に立つかもしれません。デザインがとても細かいですね!

By Necrolytusvia Twitter/X

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今週はアートを追加で紹介します。理由は特にありません。素敵なアートを紹介するのに理由なんていらないですよね?

一瞥 by Monoceros via Twitter/X

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ガンダムモード起動

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「どれだけ奴らを打ちのめしたとしても、我々は決して奴らの顔面を殴るのをやめたりはしない」 - タイタン・ヤマト(?)

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皆さんにも見てほしいしくじり動画があったので、今週の動画も追加で紹介します。

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とてつもなく長い「今週のDESTINY」になってしまいましたね。新記録は更新できませんでしたが(ホントに頑張ったんですけどね)、皆さんと嬉しい情報や近々実装される更新を共有することができて良かったです。私たちは「エピソード: 亡霊」に注ぎ込んだ作業に誇りを持っています。また、皆さんが今週の水曜日にプレイできるのを本当に楽しみにしています。

あとたったの数日です

 

Destiny 2コミュニティチーム

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