Destiny 2 更新7.3.0
2023年11月月28日 - Destiny 2 Dev Team
アクティビティ
儀式プレイリスト
- すべての儀式アクティビティの報酬を更新。
- グリマー報酬の基礎獲得量が増加。
- 強化のコアを報酬として獲得できるチャンスを追加。
- 以下の条件において、グリマーと強化のコアの獲得量および獲得率が増加:
- ギャンビットの対戦に勝利する。
- 対戦モードディビジョンの試合に勝利する。
- ストライクまたはナイトフォールでハイスコアを達成する。
クルーシブル
全般
- クルーシブルのナビゲーター画面を更新。
- クルーシブルにダブル報酬ブーストを追加。
- マップ「シタデル」が復活。「夢見る都市」でのクルーシブル対戦が復活。
- クルーシブルに「スパロー・コントロール」を追加。
- マップ「無限の谷」、「市街地」、「メルトダウン」のスポーン地点を調整し、特定の状況下でのスポーン時のキルや閉じ込めの問題が軽減されるように修正。
- ナビゲーター画面で、ローテーションモードとして「サバイバル」が表示される際のアイコンの問題を修正。
- ファイアチームメンバーを蘇生しようとする際に、そのメンバーのリスポーンタイマーが切れると蘇生が中断する問題を修正。
対戦モードディビジョン
- アデプトとアセンダントを除く全ディビジョンから、昇格・降格シリーズを撤廃。
- 対戦モードディビジョンで、プレースメントシリーズの試合を2回完了するように指示される問題を修正。
- 対戦モードのプレイリストの主要モードに「ライフリミット」と「カウントダウン: ラッシュ」のみが含まれるように変更。
- モードのルールの改正
- ライフリミット
- リスポーンのカウント数が4から6に増加。
- カウントダウン: ラッシュ
- 勝利に必要なポイントが6から5に減少。
- ラウンド制限時間が120秒から90秒に減少。
- ヘビーウェポン弾のスポーン時間が90秒から60秒に減少。
- 回数無制限のリスポーンと蘇生を有効化。
- 最終ラウンド開始時の得点が4-4だった場合、サバイバルのルールセットが有効化されます。このルールはサドンデスとなります。
- ライフリミット
- モードのルールの改正
- 対戦モードのディビジョン評価の調整を改正。
- ランク調整の際に勝敗が優先され、インフレ保護が無視されるように変更。
アイアンバナー
- 勝利の道のり「ひとまとめの成果」では、8つの挑戦(2つの別々の挑戦と同等)の完了が必要になるように変更。
- アイアンバナー: 噴火
- 「噴火」の一部のダイアログが複数同時に再生される問題を修正。
メダル
- ストランドのスーパースキルのメダルを追加。
- スパローで敵を倒すことでクルーシブルのメダルを獲得できるようになりました。
クルーシブル研究室
- クルーシブル研究室に「チェックメイト・ドミニオン」を追加。
- クルーシブル研究室に「カウントダウン: ラッシュ」と「チェックメイト・クラッシュ」を追加。
- スキルのクールダウンペナルティの戦闘条件が50%から30%に減少。
- クールダウンは、「望みのシーズン」で実施されたスキル調整と同等のままで変更なし。
カウントダウン
- ラウンド勝利時の防衛側のバナーを更新し、「攻撃に失敗した」ではなく、「防衛成功」と表示されるように変更。
- 対戦モードのクルーシブルに「カウントダウン: ラッシュ」を追加。
- カウントダウン: ラッシュ
- 最初の爆弾が爆発した後にBGMが消えてしまう問題を修正。
- カウントダウン: ラッシュ
- サドンデスが誤って開始される問題を修正。
- チェックメイト・カウントダウン
- 勝利に必要なポイントを5に変更。
オシリスの試練
- 証に黒星がつくまでの連勝記録に応じて受け取れる週間報酬を追加。長く連勝することで、下位ランクの報酬もすべて獲得できる(当該の報酬を未獲得の場合に限る)。
- 3勝 - 試練アーマー
- 4勝 - 強化のコア5個
- 5勝 - 試練武器
- 6勝 - 強化プリズム3個
レリック
- ゲームプレイ
- モード
- 受け取るレリックの順番が対戦ごとに変化するように変更。
- レリックステーションからレリックを取得すると、一時的に2つ目のシールドが付与されるように変更。
- レリックステーションの最大数が4から3に減少。
- 新規のボイスを追加。
- プレイヤーのスポーン位置が、レリックを保持しているチームメイトの近くになるように変更。
- 勝利に必要なスコアが150から175に増加。
- レリック
- シールド
- スーパースキルの発射物の角速度が43から30に低下。
- ダメージの倍率を0.3から0.75に変更。
- シールドスーパースキルの回復率が毎秒3%から毎秒5%に上昇。
- シールドバリアの回復時間が15秒から10秒に短縮され、最長効果時間が7秒から10秒に増加。
- 槍
- 槍の弾薬数が21発から33発に増加。
- 鎌
- 大鎌の弾薬数が45発から38発に減少。
- シールド
- レリックのチャージ
- パッシブなレリックのチャージ率が5秒ごとに1%から、5秒ごとに2%に増加。
- プレイヤーのロードアウトでのキルによるレリックのチャージ量が増加し、さらにトドメを刺すと追加のチャージが発生する。
- ダメージを与えたプレイヤー全員が10%を獲得。
- トドメを刺したプレイヤーは追加の15%を獲得。
- レリックステーションへのインタラクトによって、チームメイトに付与されるレリックのチャージを削除。
- モード
- UI
- 弾薬数が低い際にレリックのマーカーが点滅するように変更。
- レリックのマーカーが視野外では表示されないように変更。
- 新しいスコアボードのデータを追加。
- バグ修正
- リスポーンするレリックステーション上に矢印マーカーの表示が残り続ける問題を修正。
- 「レリックエネルギーをチャージ」の通知が重複して表示される問題を修正。
ストライク
影の湖
- マップのダムエリアをスキップして、直接ボスアリーナに移動できてしまう問題を修正。
- 難易度「英雄」と「伝説」におけるチャンピオンの数を調整し、一部のチャンピオンが正しくスコアに加算されていなかった問題を修正。
空虚な番人
- 宝物庫内で操作不能になる可能性がある問題を修正。
失われたセクター
水耕デルタ
- 難易度「伝説」か「達人」のアクティビティに失敗した際に、オービットに帰還できない問題を修正。
- 失われたセクターのオープンワールド難易度にて、リスポーンタイマーが異常に長くなる問題を修正。
ディープダイブ
- プレイヤーがボス戦中に参加した場合、ルーム内にスポーンした後、ウォーターチューブ内に瞬間移動してしまう問題を修正。
- アーサの強化効果のアイコンが正しく表示されるように修正。
- プレイヤーが効果選択フェーズ中に参加した場合、効果を選択できなくなる問題を修正。
レイド
クロタの最期
- フィニッシャー実行中に剣を拾おうとした場合、啓発を失ってしまう問題を修正。
- 一部のプレイヤースキルがハイヴのバリアを貫通する問題を修正。
最後の望み
- クイーンズ・ウォーク(Queen's Walk)の最終段階において、心臓を貯蔵した後、視覚効果が間違った位置に表示される問題を修正。
- ガラスの間のオラクルの効果音が鳴る問題を修正。
UI/UX
シーズンの挑戦
- 前シーズンの挑戦の追跡が自動的に解除されず、手動で解除することもできないという問題を修正。
- ボーナスの挑戦の完了数が、シーズンの挑戦の完了数としてカウントされる問題を修正。
ガーディアンランク
- 背景の木々が、様々な状況で正しく表示されるように修正。
- 本文テキストがイタリックで表示されるように修正。
- 旅路画面とガーディアンランク詳細画面において、ガーディアンランクの進捗が分かりやすくなる視覚的要素を追加。
- 初めて旅路画面を開いた際に、ガーディアンランクのボタンの幅が異常に広がって表示された後、正しいサイズに戻る問題を修正。
- クルーシブルで別のガーディアンを倒した際に、倒された方のガーディアンのエンブレムに倒した方のガーディアンランクが間違って表示される問題を修正。
- ガーディアンランクの更新時の通知を変更。
- 別のランクを獲得した際の通知とは見た目が異なるようになります。
ナビゲーター
- H.E.L.M.のナビゲーターノードにマイルストーンのアイコンが表示されない問題を修正。
ローカライズ
- ブラジルポルトガル語のキーボードレイアウトが正しく機能していないという問題を修正。
全般
- 「改造パーツ」カテゴリー内のコレクションに、装備ステータスのボタンが間違って表示される問題を修正。
- ボタンは文脈的に正しいものではなくなったため、表示されなくなりました。
ゲームプレイとインベストメント
アーマー
エキゾチックアーマー
- イーオン・スイフト、イーオン・セーフ、イーオン・ソール
- 力の宗派
- 素早く連続で精密攻撃を行うとリロードおよび武器の取り出し速度が上がる。この効果の持続時間が10秒に延長(以前は6秒)。
- チャンピオンのスタンまたはボスとミニボスの妥当による、近接、グレネード、スーパーエネルギーのボーナスは削除。チャンピオンをスタンさせるか、チャンピオン・エリート・ミニボスに連続で素早く精密ヒットを与えると、その戦闘員はマークされる。
- マークされている戦闘員への仲間のダメージが20%増加する。
- 戦闘員がマークされると、近くにいる力の宗派ではないイーオン教団員にグレネードと近接エネルギーが付与される。
- 洞察の宗派
- 洞察の宗派ではない味方のイーオン教団員の武器ダメージ上昇効果を削除。代わりに、スーパーエネルギーを得る。
- 活力の宗派
- 仲間が死亡または蘇生された場合、現在のクラススキルエネルギー獲得に加えて、戦闘員に対するダメージ耐性も追加される。
- スーパースキル発動時の、近くにいる味方への体力回復と2つ目のシールド付与の効果を削除。代わりに、瀕死の味方は近くに留まる限り、戦闘員に対するダメージ耐性を獲得する。近くにいる活力の宗派ではないイーオン教団員もクラススキルエネルギーの回復速度が上昇する。
- 力の宗派
- ハンター
- ガラノールの破片
- 投げナイフによるキルでスーパーエネルギーが2.5%~5%チャージされる。倒した戦闘員のタイプによって変動。
- オフィディア・スペイス
- ナイフによるキルを行うと、投げナイフに累積ダメージボーナスが追加される。
- 5秒間につき3回まで累積可能(30%、60%、100%)。
- 回避を行うとタイマーがリセットされる。
- ナイフによるキルを行うと、投げナイフに累積ダメージボーナスが追加される。
- ストンプ EE5
- 移動力ボーナスの効果を得るためにはクラススキルエネルギーが満タンの必要があるという、以前追加された必要条件を廃止。
- 空中での水平方向への移動力ボーナスが低下。
- 空中では戦闘員に対するダメージ耐性が上昇する。
- メカニーアのトリックスリーブ
- ピストルのダメージボーナスが、体力回復開始後も5秒間継続。
- ピストルによるキルでボーナスが3秒間延長し、予備弾薬から弾がリロードされる。
- 効果時間延長の代わりに、PvPではダメージボーナス量が低下。ピストルのダメージ量+35%から+10%に変更。
- 爆撃手
- 遅延スタック値を敵プレイヤーに20、PvE戦闘員には40付与。
- トリトンの万力
- 囲まれた場合のグレイブ近接ダメージボーナスをPvEとPvPの両方で+100%に引き上げ。(変更前はPvEで+30%、PvPで+10%)
- セレスティアル・ナイトホーク
- 精密キルでスーパーエネルギーが1.5%~4.5%チャージされる。倒した敵のタイプによって変動。
- ゴールデンガンによる直撃ダメージが25%増加。
- ガラノールの破片
- タイタン
- 大義の傷跡
- サブクラスと一致する属性の武器によるキルにより、レベル1の回復がPvPで1.5秒、PvEでは3秒間付与される。
- 断絶の囲い
- 爆発の範囲とダメージ量を引き上げ。
- この爆発によるキルでさらなる爆発が発生する。
- ペレグリン・グリーブ
- 効果が発生するまで、短時間空中にいる必要があるという条件を追加。
- チャンピオン、トーメンター、ミニボスにショルダーチャージでダメージを与えると、さらにダメージが強化され、近接エネルギーが返還される。
- ワームゴッド・カレス
- 燃える拳の効果を見直し。近接キルまたはフィニッシャーでメーターが増加し、時間経過で減少する。
- 累積値が満タンに近いほど、減少するスピードも速くなる。
- メーターは5段階に分割されており、増加していくボーナスが近接とグレイブ近接攻撃に適用される。上限に達すると武器ダメージにも累積ボーナスが付く。
- 燃える拳の効果を見直し。近接キルまたはフィニッシャーでメーターが増加し、時間経過で減少する。
- アシェン・ウェイク
- フュージョングレネードにアンストッパブル・チャンピオンをスタンさせる効果を追加。
- シンソセプス
- 近接突進攻撃の距離上昇を廃止。
- グレイブの近接攻撃ボーナスは50%から100%に引き上げ。
- 囲まれた際のPvE近接ダメージ上昇量を200%から165%に引き下げ。
- 敵に囲まれると武器ハンドリングとリロード速度が向上。
- 大義の傷跡
- ウォーロック
- バリドーズ・ラスウィーバー
- フロストパルス装備時にリフトを発動すると、近くにいる味方の武器にステイシスサージを付与する。PvEでは10秒、PvPでは5秒。この効果で同時に耐久力50の2つ目のシールドを付与する。
- 冬の怒りの衝撃波で味方に追加されるステイシスダメージ上昇効果を、ステイシスサージ武器ボーナスレベル4に変更。
- 冬の怒り終了時には、プレイヤー本人にもステイシスサージ武器ボーナスレベル4が付与される。
- 神格化のベール
- スーパースキル発動によりレベル3の治癒が自分と近くの味方に付与。
- スーパースキル終了時、8秒間は近接とグレネードの回復率が大幅に上昇する。
- フェルウィンターのヘルム
- 弱体化を起こす爆発の範囲と効果時間を1段階引き上げ。ただし、ボスへのフィニッシャーによる範囲・時間共に最大の爆発には変更なし。
- カルンシュタインのアームレット
- 近接キルでレベル3の治癒とレベル1の回復が8秒間発生。
- フィニッシャーでレベル3の治癒とレベル2の回復が8秒間発生。
- バリドーズ・ラスウィーバー
アーマー改造パーツ
- 強引な手段、火力、死神
- 力のオーブの生成時に10秒間のクールダウンを追加。
- 死神で力のオーブを生成するには、クラススキル使用後10秒以内に1キルが必要となるように変更。
- 近接キックスタート、グレネードキックスタート、ユーティリティーキックスタート
- アーマーチャージを少なくとも1つ所持している場合のみ、スキルエネルギーが返還されるように変更。
- 得られるスキルエネルギーが+17%~+50%から+16%~+45%に減少。この値は、装備中の改造パーツのスタック数および消費されるアーマーチャージの量によって決まる。
- 運動量変換、強化爆薬、衝撃誘導、一打入魂
- 蓄積量1/2/3に対して、それぞれ12%/17%/20%のスキルエネルギーを獲得(従来の20%/25%/25%から引き下げ)。
- 「衝撃誘導」と「一打入魂」は、発動するためにはチャージした近接攻撃が必要となるように変更。
- 奉仕、爆撃手
- 蓄積量1/2/3に対して、それぞれ12%/17%/20%のスキルエネルギーを獲得。
- 獲得できるエネルギー量は各クラススキルのクールダウンによってさらに減少し、クールダウンが一番短いものでは60%まで下がる。
- 配給
- 中立ゲームスキルに対して4%/6%/7%のスキルエネルギーを獲得し、蓄積量1/2/3に対して、それぞれ2%/3%/4%のスキルエネルギーを獲得。
- 獲得できるエネルギー量は各クラススキルのクールダウンによってさらに減少し、クールダウンが一番短いものでは60%まで下がる。
- 注: 以上すべての改造パーツのエネルギー返還量は、引き続きPvPでのエネルギー返還量の50%となる。
その他
- 「トリトンの万力」の効果がHUDに正しく表示されない問題を修正。
- 戦略的アーマーを、それ以外のアーマーよりも先に取得した場合、アーマー装飾として使用できなくなる問題を修正。
- 時間経過でアーマーチャージが減少する改造パーツを多数装備すると、これらの改造パーツが機能しなくなる問題を修正。
- アーマーセット「鉄の同志」を現在のアイアンバナー報酬および集束化解読に移動し、アーマーセット「鉄の友」をレガシー解読(legacy decoding)に移動。
- ゲートウェイ・アーティストから作成したアークソウルの連射速度が低くなる可能性がある問題を修正。
- 「花亭の番人」のバリケードの効果音が他のプレイヤーに対して再生されない問題を修正。
- エネミートレーサーのバイザーの視覚効果が表示されない問題を修正。
武器
武器タイプ
- 全般
- ドラングとザオーリの破滅で、弾薬の補充タイミングがアニメーションと一致するように変更。
- オートライフル
- 全般
- マイナー戦闘員(体力が赤色で表示される)に対するダメージが10%増加。
- 全般
- パルスライフル
- 全般
- マイナー戦闘員(体力が赤色で表示される)、メジャー戦闘員(体力がオレンジ色)に対するダメージが共に12.5%増加。
- 全般
- グレイブ
- 投射物
- 投射物の速度が30%上昇。
- PvEにおけるダメージを25%増加。
- PvPにおけるダメージを減少。
- 好戦的フレーム:123
- 順応フレーム:113
- 速射フレーム:101
- シールド
- グレイブを構えている間、1秒に1%ずつ自動でエネルギーが回復するように変更。
- PvPでのダメージ耐性に段階を設定。
- シールドの基礎ダメージ耐性は50%のままです。
- メインウェポン弾および近接攻撃に対するダメージ耐性が30%に低下。
- 近接
- 弾丸の発射後、近接攻撃が可能になるまでの時間を0.75秒から0.2秒に短縮。
- 投射物
- スナイパーライフル
- 全般
- PvEダメージを一律に15%引き上げ。(ヘビーウェポン弾を使用するエキゾチックスナイパーライフルにも適用されます)
- 全般
- 剣
- より多くの情報が伝わるように剣の照準を更新。また、剣の現在のチャージ状態およびチャージ遅延がより良く反映されるように視覚的要素を追加。
- キャスターフレームの剣と、それ以外の投射物を発射する剣は、エイム補助のための更新の一環として、照準の中心部に小さな視覚的要素が追加されました。
- プレイヤーに2つ目のシールドが付与されている場合、ガード中に発動するはずの剣のパークが正しく発動しない問題を修正。
- プレイヤーに2つ目のシールドが付与されている場合、剣でガードしてもノックバックが軽減されない問題を修正。
- 未チャージの(弾薬がない)剣が、戦旗による効果を受けていた問題を修正。
エキゾチック武器
- ベックス・ミソクラスト
- 以下の対象へのダメージ増加。
- マイナー戦闘員(体力が赤色で表示される)に対して10%増加。
- ボスに対して25%増加。
- リニア・フュージョンライフル(LFR)モードでのチャンピオンに対するダメージは200%増加。
- リビジョン・ゼロ
- チャンピオンへのダメージを100%増加。
- トルン
- 残余物を回収するとマガジンが最大40までオーバーフローする。
- 「トルンの媒体」のステータスおよび機能性の向上:
- +20 射程距離を追加。
- +10 安定性を追加。
- キルもしくは残余物の取得で射程距離、ハンドリング、可動性が向上。
- 以下の対象へのダメージ増加。
- クラス別グレイブ
- 全般的な変更
- パークが発動すると弾薬が1つ補充されるため、残弾数が0でも使用できるように。
- パークを発動させる特殊ウェポン弾リロード時のシールドエネルギーの自動消費を廃止。
- リロードもしくは武器をしまう際に無効化されることがなくなる。
- 決意の果て(ウォーロック)
- 回復タレット弾は、回復と復活の両方の効果を付与し、8mの効果範囲で爆発して付近の味方にも効果を与えられるように変更。
- マガジンサイズを4から5に拡大。
- 行動の果て(タイタン)
- ドームを通過するとリロード速度とハンドリングが向上し、小さな累積ダメージボーナスと2つ目のシールドが得られる。
- 持続時間の延長と効果の追加を考慮し、バリアの耐久力を8000から2400に減少。
- 同意の果て(ハンター)
- ライトニングシーカーのヒット時に標的をショック状態に。
- 弾薬の獲得を考慮し、稲妻を発生させるラウンドの直撃ダメージが減少。
- 全般的な変更
- オステオ・ストライガ
- 毒のダメージに影響していたサブマシンガンのダメージボーナススカラーを除去。
- これにより、オステオ・ストライガの毒は、通常の「壊死のグリップ」の毒と同等に引き下げられますが、エキゾチックであるためマイナー級の敵に40%のボーナスダメージを与えられます。
- 毒のダメージに影響していたサブマシンガンのダメージボーナススカラーを除去。
- 救済の柄
- ステイシス・クリスタルにダメージを与える際の起爆スピードに制限を設けました。爆発により1つのフレーム内でクリスタルを多く粉砕し過ぎ、プレイヤーがオービットに戻されエラーコードが表示される現象を防ぐためです。
- キル画面で、「救済の柄」の粉砕キルと、「墓石」のステイシス・クリスタル粉砕キルに空白のアイコンが使われていた問題を修正。
- トミーのマッチブック
- スコーチの機能性が、装備中の媒体と結びついていることを正しく伝えられるようにするために説明テキストを更新。
- ウィンターバイト
- 大投射物による爆発ダメージを25%増加。
- 自己ダメージの爆発範囲を半分にし、受けるダメージも減少。
- モンテカルロ
- 銃剣での攻撃時にコントローラーが振動するように変更。
- ウィキッド・インプリメント
- パーク「集団行動」を発動すると、ウィキッド・インプリメントがステイシスの破片を生成する問題を修正。
- 二尾の狐
- 「二尾の狐」が弾薬切れの状態で武器をしまうと、ボイドダメージに戻ってしまう問題を修正。
- クイックシルバー・ストーム
- クイックシルバー・ストームの通常リロードを行った際に、三人称視点において通常リロードではなくスペシャルリロードのアニメーションが再生される問題を修正。
- クイックシルバー・ストームをオートライフルモードで発砲した際に、フォアグリップがアニメーションする問題を修正。
- トラクターキャノン
- 「トラクターキャノン」で腰だめ撃ち時に照準が表示されない問題を修正。
パーク
- 危険地帯
- ロケットランチャーでの「危険地帯」の機能に小さな変更を加えました。リリース時にお確かめください。
- ヘビーグリップ
- ひるみがわずかに増加してしまう意図しない効果を除去。
- 精密機械
- 強化版「精密機械」の最大蓄積時のダメージボーナスを26%から30%に増加。
- キネティックトレマー
- 発動の必要条件を、武器タイプ間の差異が少なくなるように変更。
- パルスライフル: 12発から11発に減少(強化版では9発から10発に増加)。
- 非バースト型のピストル: 12発から8発に減少(強化版では9発から7発に減少)。
- 発動の必要条件を、武器タイプ間の差異が少なくなるように変更。
全般
- 失われたセクターの報酬に鋳造所武器を追加。
- コレクション内のコモンとアンコモンのハンドキャノンの価格を変更し、他のコモンとアンコモンの武器の価格と合わせました。
- 一部のサンセット武器に改造パーツを装着した際に、その武器のダメージタイプが、装着した改造パーツとは異なるダメージタイプに変化する問題を修正。
- 分解によってパターンの進行状況が付与されることを考慮し、ディープサイト武器の分解の所要時間を短縮。
- キル情報に、正しくないエキゾチック武器のトレイアイコンが表示される問題を修正。
- ピストルまたはハンドキャノンを装備すると、プレイヤーの視点が少し左にずれる問題を修正。
- 夏季のショットガン「コンパスローズ」が、一部のプレイヤーのコレクションに存在しなかった問題を修正。
- サブマシンガン「仮定」が、一部のプレイヤーのコレクションに存在しなかった問題を修正。
- PvEアクティビティに参加すると、開始時にキネティックスロットの特殊ウェポン弾武器の予備弾薬が最大になる問題を修正。
アクセサリー
- レジェンダリーとエキゾチックのスパローの体力を150に変更。これは「時間通り」に合わせた値となります。
- レジェンダリーとエキゾチックのスパローに2種類のスピードを設定し、一方は「時間通り」に合わせた速度、もう一方はそれ以前の最高速度に合わせた値となります。
スキル
全サブクラス
- 一部の強制移動近接スキルの攻撃を受けたプレイヤーにおける、近接突進攻撃の抑制時間を1秒から0.5秒に短縮。
- これは以下のスキルに影響します。
- グラップリング近接
- 懐中特異点
- シールドバッシュ
- 振動ストライク
- ハンマーストライク
- 氷結の一撃
- これは以下のスキルに影響します。
- ダッシュやスライディングで発動する近接スキルは、スライド中に射撃を行うと発動できなくなる。このため、スライディング+ショットガン+ショルダーチャージなどの組み合わせによって確実に一撃でキルすることは不可能になる。
- これは以下のスキルに影響します。
- 振動ストライク
- シールドバッシュ
- ハンマーストライク
- 嵐の遠吠え
- 聖別
- フレシェット・ストーム
- ライトニングサージ
- 嵐の打撃
- これは以下のスキルに影響します。
- ブリンク
- 素早くブリンクを使おうとすると、スライディング失敗という結果になってしまう可能性のある問題を修正。
- スーパースキル以外の全スキル
- 中立ゲームスキルは、即時に一定量のエネルギーを付与するパークからスキルエネルギーを獲得します。これはスキルのパッシブクールダウンレベルによって決まります。
- 最も短いクールダウンスキルには、従来と同じ量のエネルギーが付与されますが、パッシブクールダウンが増加するにつれて、パークから付与されるエネルギーはランクに応じて減少します。この最小値はグレネードおよびクラススキルでは50%、近接スキルでは60%となります。つまり、元々のクールダウン時間がエネルギーパークによって短縮される秒数は、どのスキルのクールダウンレベルにおいても差が少なくなるということです。
- 例として、ファイアボルトグレネード(基礎クールダウン時間は64秒)と、ライトニンググレネード(基礎クールダウン時間は152秒)の比較を示します。
- 従来のシステムでは、10%の基礎エネルギー量により、ファイアボルトグレネードのクールダウンが6.4秒、ライトニンググレネードのクールダウン時間が15.2秒短縮されていました。
- 新しいシステムでは、10%の基礎エネルギー量により、ファイアボルトグレネードのクールダウンが6.4秒、ライトニンググレネードのクールダウン時間が7.6秒短縮されます。
- 備考: パークのうち、エネルギーを全量返還するもの(例:一網打尽)や、特定の単独のスキルのみを対象としたもの(例:忍の誓い)に関しては変更はなく、以前のシステムと同量のエネルギーが付与されます。
- 中立ゲームスキルは、即時に一定量のエネルギーを付与するパークからスキルエネルギーを獲得します。これはスキルのパッシブクールダウンレベルによって決まります。
- タイタン
- ショルダーチャージによって不可視を解除できなかった問題を修正。
アークサブクラス
- ハンター
- 嵐の打撃
- 基礎ダメージが110から125に増加。
- 距離がある場合に追跡能力がより安定するように調整。
- 起伏のある地形での安定性を強化。
- 嵐の打撃
- タイタン
- サンダークラッシュ
- 対プレイヤーのダメージ耐性が53%から25%に減少。
- 「サンダークラッシュ」で使用されているダメージ基準のエネルギーチャージのランクが間違っていた問題を修正。
- サンダークラッシュ
- ウォーロック
- カオスの混沌
- 「カオスの混沌」で使用されているダメージ基準のエネルギーチャージのランクが間違っていた問題を修正。
- カオスの混沌
- アーク全般
- 増幅状態
- 一人称視点での増幅の視覚効果を更新。
- 増幅状態
ソーラーサブクラス
- タイタン
- ハンマー投げ
- ハンマーを回収すると1.4秒後に近接エネルギーが回復。
- 投射時の追跡性能が約20%向上。
- ソル・インビクタス
- サンスポットの最大持続時間を20秒から12秒に短縮。
- ハンマー投げ
- ウォーロック
- 輝く泉
- 基本クールダウンが417秒から455秒に増加。
- 輝く泉
- ソーラー全般
- 回復
- 回復x1の体力回復量が減少。
- 旧:40hp/秒 (PvE) - 20hp/秒 (PvP)
- 新:35hp/秒 (PvE) - 17.5hp/秒 (PvP)
- 回復x2の体力回復量が減少。
- 旧:65hp/秒 (PvE) - 32.5hp/秒 (PvP)
- 新:50hp/秒 (PvE) - 25hp/秒 (PvP)
- 回復x1の体力回復量が減少。
- 回復
ボイドサブクラス
- タイタン
- ドーン・ウォード
- 基本クールダウンが417秒から455秒に増加。
- センティネルシールド
- センティネルシールド有効時におけるシールド投げのスキルエネルギー回復時間は、プレイヤーの「鍛錬」のステータスに依存しないように変更。
- 回復時間は「鍛錬」を基準として2.5秒~5秒の範囲で変動していましたが、今後は3秒で固定されます。
- 備考: 「攻勢防壁」を装備している場合、2つ目のシールド投げのチャージ率は減少します。
- センティネルシールド有効時におけるシールド投げのスキルエネルギー回復時間は、プレイヤーの「鍛錬」のステータスに依存しないように変更。
- ドーン・ウォード
- ウォーロック
- ボイドの餌
- 吸引状態での1キルごとのグレネードエネルギー獲得量が100%に増加。
- 備考: 実際のエネルギー獲得量は、標的の種類とグレネードのチャージレベルによって変動します。
- 装備中は吸引の回復量上昇効果も追加。吸引の基本的な挙動の変化は以下を参照のこと。
- 吸引状態での1キルごとのグレネードエネルギー獲得量が100%に増加。
- 懐中特異点
- 投射物の起爆範囲が0.75mから2mに拡大。
- 投射物の爆発半径が3mから3.75mに拡大。
- 爆発時の物理的衝動の垂直方向加速補正が10%増加。
- 対プレイヤーの物理加速度が15%増加。
- 懐中特異点の攻撃をスライディング中の標的に当てると、スライディングが中断されるように変更。
- ボイドの餌
- ボイド全般
- 吸引
- 発動時と延長時の回復量が全回復から100に低下。ボイドの餌装備時を除く。
- 耐久力を別々に追加する方式よりも、体力とシールド両方のチャージがよりスムーズになるように変更。
- 吸引
ステイシスサブクラス
- ハンター
- 衰弱の刃
- 投擲速度が10%上昇。
- 投射物の出現時間の上限が10%延長。
- 最大反射回数が2回から3回に増加。
- 追跡の安定性が向上。
- 最初にバウンドした場所が床以外である場合、投射時の追跡性能が完全に無効になってしまう問題を修正。
- 冬の帳
- PvE戦闘員に対する遅延蓄積値が40から60に上昇。
- PvE戦闘員に対する遅延効果時間が4秒から8秒に上昇。
- PvE戦闘員に対する遅延効果範囲が8mから9mに拡大。
- 衰弱の刃
- タイタン
- 氷結の一撃
- プレイヤーに当てると遅延させる。臨時修正3.2.0.3.で削除された効果の復帰。
- 氷結の一撃がアーマー改造パーツ「近接キックスタート」の効果を受けない問題を修正。
- 氷河の揺れ
- 発動時に周囲のプレイヤーを凍結させる。臨時修正3.1.1.1.で削除された効果の復帰。
- 備考: 発動時のプレイヤーに対するパルスの大きさを8mから6mに縮小。
- 発動時に周囲のプレイヤーを凍結させる。臨時修正3.1.1.1.で削除された効果の復帰。
- 嵐の遠吠え
- 嵐の遠吠えでステイシス・クリスタルに触れた標的の凍結が一定しない問題を修正。
- 氷結の一撃
- ウォーロック
- 半影爆発
- 何らかの対象に命中した際の爆発範囲が1.5mから2mに拡大。
- フロストパルス
- 速く動いている標的に対する安定性を向上。
- PvE戦闘員に対する凍結爆発の範囲が8mから8.5mに拡大。
- 半影爆発
- ステイシスグレネード
- グレーシャーグレネード
- 基本クールダウンが152秒から121秒に短縮。
- 備考: 冷たい監視者を装備中のダスクフィールド/コールドスナップグレネードへのクールダウンペナルティも、新しいグレーシャーグレネードのチャージ時間に合わせて更新。
- 基本クールダウンが152秒から121秒に短縮。
- コールドスナップグレネード
- グレネードのシーカー弾が、バウンド後の方向に向けて安定的に生成されない問題を修正。
- 起爆範囲が0.9mから1.4mに拡大。
- 追尾能力はグレネードの残り時間が減るに連れて下がり、最終的には0になるように変更。(現在はシーカー弾の持続時間である0.5秒が経過すると効果がなくなる)
- グレーシャーグレネード
- ステイシス全般
- かけら
- 多面体の囁き
- -10 腕力を削除。
- 衝動の囁き
- +10 耐久力を追加。
- 破片の囁き
- +10 耐久力を削除。
- 飢餓の囁き
- マイナス効果を-10 可動性/知性から-20 腕力に変更。
- 絆の囁き
- -10 鍛錬を削除。
- 多面体の囁き
- 凍結
- 凍結中の敵に特殊ウェポンで与えられるボーナスダメージが5%から10%に増加。
- かけら
ストランドサブクラス
- タイタン
- ブレードフューリー
- ブレードフューリー有効時における強攻撃のスキルエネルギー回復時間は、プレイヤーの「鍛錬」のステータスに依存しないように変更。
- 回復時間は「鍛錬」を基準として2.5秒~5秒の範囲で変動していました。今後は3秒で固定されます。
- ブレードフューリー有効時における強攻撃のスキルエネルギー回復時間は、プレイヤーの「鍛錬」のステータスに依存しないように変更。
- 戦旗
- 旗のレベルを上げるのに必要な敵の撃破数が増加し、さらに撃破ごとの効果時間延長量が増加。
- 未チャージの剣が戦旗によるダメージ増加の効果を誤って受けていた問題を修正。
- ブレードフューリー
- ウォーロック
- ウィーブウォーク
- ウィーブウォークの視覚効果が、特定の状況下において途中で途切れる問題を修正。
- ウィーブウォークが有効でも、環境ハザードから受けるダメージが軽減されなかった問題を修正。
- ローカルのプレイヤーの元に留まっている実際のスレッドリングの数に関わらず、ネットワークに接続されたクライアント側のプレイヤーでは、オービットにおいて留まっているスレッドリングが1つしか表示されない問題を修正。
- ウィーブウォーク
- ストランド全般
- ウィーブメイル
- PvE戦闘員に対するダメージ耐性が55%から45%に減少。
- ウィーブメイル
報酬
レジェンダリーのかけら
- 失われた光の記念碑から、レジェンダリーのかけらのコストをすべて削除。
- 儀式および集束のコストから、レジェンダリーのかけらのコストをすべて削除。
- 以下において、集束時にエングラムとグリマーのみを消費するように変更。
- クルーシブル
- ギャンビット
- アイアンバナー
- オシリスの試練
- バンガード
- レジェンダリーのかけらは、「最終形態」のリリース時まで、引き続きゲーム内の全入手源からドロップし続けます。
- シーズンパスにおけるレジェンダリーのかけらは、強化のコアまたはグリマーの報酬に置き換えられました。
- シーズンパスにおけるレジェンダリーのかけらの分解ボーナスは、追加の儀式のグリマーブーストに置き換えられました。
勝利の道のりと印
- 一部のプレイヤーが「選士」の称号を装備できないという問題を修正。
シーズンの挑戦
- ボーナスのシーズンの挑戦は、通常のシーズンの挑戦をすべてクリアする際の累計にカウントされないように変更。
サンドボックス全般
- ネットワーク上の投射物が、着弾ダメージを予測的に複数回与える可能性のあるシステム上の問題を修正。この問題は、高フレームレートの場合に悪化していました。
プラットフォームとシステム
- プラットフォーム実績「契約の合意」に、「孤独と影」以降に作成された印が含まれるようになりました。
全般
- 装飾を一度も装備していない場合、その装飾をお気に入りにできないという問題を修正。
- 1列に4つのパークを持つ武器において、改造パーツのスロットが画面下にはみ出してしまう問題を修正。
- 船のカスタマイズ画面で、トランスマット効果「ベテランの勘」が表示されない問題を修正。
- ファイアチームのメンバーが獲得可能な戦利品がある場合でも、一部のチェストのグリマーが全プレイヤーに対して表示されなくなる問題を修正。
- ブライトエングラムを初めて取得した際に、ブライトエングラムのチュートリアル画面が正しく表示されるように修正。
- 感情表現「編み物の時間(Knitting Time)」の定義が正しく指定されるように修正。
- 感情表現「心地よい焚火」で、3人目のプレイヤー用の参加テキストが表示されなかった問題を修正。
- 「シーズンパスランクx10即時解除」の購入制限を削除。
- フィニッシャー「ビンタ合戦中」が、待機状態に戻る際に奇妙な動きをしていた問題を修正。
- ベンダーがパフォーマンスをしている最中に、ファイアチームのメンバーがムービーを開始すると、ゲームが操作不能になる問題を修正。
- コレクションからシーズン21のアーティファクトを取得できなくなりました。