Destiny 2 更新7.1.0 - 深淵のシーズン
2023年5月月23日 - Destiny Dev Team
アクティビティ
クルーシブル
- 闘魂が酷烈ローテーションに追加されました。
- 闘魂は深淵のシーズンの4週目に解禁されます。
- 闘魂では、通常の接続ベースのマッチメイキングが行われるため、記章回収時のスーパースキルのチャージ速度の強化が付与されません。
- 恐れずに、ワイルドに。
- シャックス卿が、対戦モードディビジョンのプレースメント対戦を完了した、シルバーIII以上のガーディアンのために特別なご褒美を用意しました。
- シーズン20のアセンダントのエンブレムは購入できなくなり、新たなシーズン21のアセンダントのエンブレムに置き換わりました。
オシリスの試練
- オシリスの試練のゲームモードは「サバイバル」から「ドミニオン」に変更されます。
- オシリスの試練の導入クエストがチュートリアルの役割を果たすように更新され、新規プレイヤーは完了することで報酬を獲得できるようになりました。
- 不敗プールは日曜日に開催されなくなり、チャレンジャーおよび練習の緩いプール、が週末中に開催されます。(「緩い」プールでは、マッチメイキングはなるべくプールの混合を避けますが、良質な試合を早く見つけられる場合は、プールを混合します)
- 各週の最初の試合や、敗北が記録されている証でプレイする場合は、練習プールに組み込まれます。
- 練習プールでは、週間成績と接続ベースのマッチメイキングが使用されます。
- 自分もしくは味方が不敗の証でプレイしている場合は、チャレンジャープールに組み込まれます。
- チャレンジャープールでは、接続ベースのマッチメイキングのみが使用されます。
- マッチメイキングは、証の勝利数によってフィルターされなくなりました。
- ソロとペアのオシリスの試練の対戦で、ロビーのバランス調整が行われていた問題が修正されました。効果的にロビーをランダム化するために、チャレンジャープールにいるすべてのプレイヤーのスキルが均一化されるように上書きされます。
- シーズン初の不敗を達成すると、いずれかの装備に使用できる期間限定不敗シェーダーを獲得できます。
- 「慈悲の証」はその週に不敗になっていない場合に、敗北を2回まで帳消しにします。
- 不敗を達成した後は、「慈悲の証」は以前と同じように敗北を1回だけ帳消しにします。
- 「繁栄の証」は勝利を収めると必ず試練の評価ボーナスを付与します。
- ボーナスは主要の試練ランクに応じて増加します。
- 週間の不敗を達成すると、7勝の証の勝利につき(不敗であるかどうかに関わらず)、週間の「新」武器をドロップするチャンスが与えられます。
- このボーナス報酬は、これまで日曜日から開催される不敗プールに限定されていましたが、これからは週末全体で有効になり、特定のプールに参加する必要はなくなります。
- ボーナスの有効期間の延長に伴い、勝利から「新」武器を手に入れる確率がわずかに減少します。
- 金の称号「天下無双」の必要条件が更新されました。
- 収めた勝利すべてでリードされることなく、不敗を達成したときの報酬として、新たなエンブレムが追加されました。
ネオムナの自由探索
- プレイヤー報酬を増加するため、強化済みスーパースキル/スキルでのキルのパトロールをゴールドパトロールに変更。
- 特定のストランドでのキルがパトロールの進捗にカウントされない問題を修正。
レイド
- 「最後の望み」、「ディープストーン・クリプト」、「門弟の誓い」、「ガラスの間」、そして「邪神、滅びる」での既存の勝利の道のりの多くにエキゾチックのドロップ率ブースターを追加。
- これらの勝利の道のりを完了することで、レイドの最終ボスを倒した時のエキゾチックの基本ドロップ率が上昇する。
- 「邪神、滅びる」でのオリックスとの最後の遭遇戦でクラッシュしてしまう問題を修正。
- 「ナイトメアの根源」で、プレイヤーがラストスタンドの全滅アニメーション中のネザレクを倒せてしまう問題を修正。
- 「ナイトメアの根源」での大宇宙の遭遇戦まで移動する時に、プレイヤーがストランド・グラップリングでの移動によって進行不可能になる問題を修正。
- 「ナイトメアの根源」で、ネザレクの投射物攻撃のトラッキングの性質を調整。
- 開発者のコメント: 投射物の中には、意図したよりも高く移動するせいで、プレイヤーの画面上に見えづらくなるものがありました。そのため、予測しやすくするために投射物の軌道を若干水平にしました。
- 「ナイトメアの根源」で、来た道を戻って分断の地の遭遇戦で見つかる隠されたクレートへと移動する時に、倒すことができないTポーズをしたネザレクの穴を見つけることができる問題を修正。
- 「ナイトメアの根源」で、次の遭遇戦への移動中にノードを完了したときに、特定の視覚効果が表示されない問題を修正。
迷宮
- 「監視者のスパイア」で、ニードルストームがアケルスをプレイ空間から押し出してしまう問題を修正。
- 「監視者のスパイア」で、プレイヤーが発動した輝く泉がパーシスに与えるダメージが意図したよりも大きい問題を修正。
- 「監視者のスパイア」で、セイレーンの流れ、アケルスとの遭遇戦を開始した後も、ラリーの旗が残り続ける問題を修正。
- 「監視者のスパイア」で、特定の武器でパーシスを無限に怯ませることができる問題を修正。
- 「監視者のスパイア」で、プレイヤーが発動した輝く泉がパーシスに与えるダメージが意図したよりも大きい問題を修正。
- 開発者のコメント: 輝く泉を発動した時のダメージが、2倍ダメージ>1.5倍ダメージに減少されます。基本的に、ワイバーンはスーパースキルからより多くのダメージを受けるようになっていますが、ボスの場合は被ダメージが高すぎることは好ましくありません。
- 「監視者のスパイア」で、サンドボックススキルと倒された戦闘員による意図しない相互作用により、パーシスが削除されてしまう問題を修正。
- 「強欲の支配」がローテーションに入っているときに、稀に難易度「達人」で戦略的アーマーが獲得できなくなる問題を修正。
- 「監視者のスパイア」のエンブレムがワールドのコレクションカテゴリではなく、レイドのコレクションカテゴリに表示される問題を修正。
- ソロ、ノーミス、ソロノーミスのすべての迷宮の勝利の道のりの詳細に、「進行するにはアクティビティを抜けずに完了する必要がある」という説明文を追加。
UI/UX
- 詳細画面とエバーバースのプレビュー画面に以下の改良を実装。
- 詳細画面とエバーバースのプレビュー画面で、武器や武器装飾を回転することができる。
- 詳細画面とエバーバースのプレビュー画面で、武器のアンビエントVFXを表示することができる(武器にアンビエントVFXがある場合)。
- 詳細画面とエバーバースのプレビュー画面で、船を回転することができる。
- スパローと同様に、船のエンジン噴射の視覚効果のプレビューを視聴できる。
- すべての詳細画面の被写界深度によるぼやけを撤廃。
- 設定のボタンレイアウト入力サブ画面で、確定/キャンセルボタンを入れ替えることができる。
- 旅路ページで、過去に獲得したガーディアンランク、称賛スコアの合計、そしてシーズンパスのランクを記念できる新機能を追加。
- 有効の勝利の道のりのスコアが勝利の道のりページのものと一致しない問題を修正。
- エンブレム「愛を知る者たち」がカーソルを合わせた時に正しく表示されない問題を修正。
- 回収していない目標がある場合、称号の印と勝利の道のりの上に表示されるシンボルを追加。
- 旅路ページの目標追跡シンボルのサイズが小さくなるように調整。
- コレクションの「全てマークする」ボタンが意図したように機能していない問題を修正。
- 旅路ページにある追跡中の目標エリアに、自動目標追跡のオン/オフを示す視覚効果を追加。
- 字幕テキストの色にイエローを追加。
- テキストチャットの自動非表示機能が正しく適用されていない問題を修正。
- ナビゲーターで、海王星の雲や他の視覚効果が消えてしまう問題を修正。
- ナビゲーターで、夢見る都市と月に関連する視覚効果が周囲にめり込んでしまう問題を修正。
- プレイリストのアクティビティ開始画面にあるランク表示に関連する儀式ランクポップアップに連勝情報を追加。
- 特定の言語のゲーム結果報告で、特定のステータスヘッダーが1字だけ2行目に表示されてしまう問題を修正。
- 「伝説」/「達人」の失われたセクターが有効な惑星を示すアイコンをナビゲーターに追加。
- テキストコンテンツの間奏曲/目標トーテムの表示がより素早く反応するように修正。
ゲームプレイとインベストメント
アーマー
- エキゾチックアーマーのチューニング
- ハンター
- 封されたアハンカーラのグラスプ:チャージした近接攻撃で標的を倒すと、全ての武器にマガジンがリロードされ、近接ダメージを与えた後5秒間、移動速度とジャンプ高度が上昇します。
- アスリスの抱擁:加重ナイフによるダメージボーナスが有効な間、追加で腕力が付与されます。
- 誓いの守護者:弓を最大まで引くと、戦闘員に対するダメージにボーナスが付与され、引いた状態をキープするとダメージは増加する一方で、数秒後に無効化されます。
- 雷獣のハーネス:アークポールのスーパースキルを終了すると、敵を視力喪失させる爆発を起こし、アーク武器ダメージが一時的に増加。早期キャンセルで返還されるスーパーエネルギーの量を増加。ただし、「旋風の護衛」で防御しても、エネルギー消費が緩やかになることはなく、スーパーエネルギーの減少率も50%から30%になりました。
- ラディエント・ダンスマシン:回避中にキルを達成すると、回避の持続時間が延長されます。敵との距離が離れすぎても無効化されなくなります。停止効果のあるスラムを使うと、無効化されます。
- ストンプ EE5:空中効果のペナルティが削除されました。回避ネルギーが満タンの状態では、ダッシュ速度、スライディング距離、そしてジャンプのみの性能が向上します。
- バクリスのマスク:レベル4の非累積式の武器ダメージボーナスを使用するように変更されました。PvEでのダメージボーナスを10%から25%に増加し、PvPでの武器ダメージに6%のボーナスが付与されます。
- タイタン
- ポイントコンタクト・キャノンブレース:雷撃により、標的をショック状態にします。1発あたりのPvEダメージが50から200に増加。増幅状態では、雷撃の有効範囲が拡大する代わりに、雷撃ダメージが50%増加。
- 代替案なし:ショットガンの空中効果とリロード速度に中程度の恩恵が与えられます。ボイドの2つ目のシールドが有効な間、ショットガンによるダメージが増加し、ショットガンでトドメを刺すと2つ目のシールドが一新されます。ボイドサブクラスを使用中に、ショットガンで素早くトドメを刺すか強敵を倒すと、ボイドの2つ目のシールドが付与され、体力が回復し始めます。
- セカンドチャンス:シールド投げで敵を弱体化させます。シールド投げでバリア・チャンピオンをスタンさせると、近接チャージが一度だけ最大になります。
- 牙城:剣で弾を防いでいる間、獲得内容が回復から大幅なダメージ軽減(PvEでは50%、PvPでは10%)に置き換えられました。ブロックを中断すると、回復x2が付与され、持続時間がブロックした弾の数に応じて延長されます。
- エターナル・ウォリアー:アーク武器による素早いトドメの一撃により、アーク武器ダメージに徐々に増えるボーナスが付与され、サージ改造パーツによって使用される非累積式ダメージボーナスと同じものが使用されます。ダメージボーナスはレベル4までとなっており、PvEでは25%のダメージボーナス、PvPでは6%の武器ダメージボーナスが付与されます。ダメージボーナスのレベル4にいる間、アークでのキルを達成するとボーナスの持続時間がリセットされます。ハボックフィストのスーパースキルの終了後、レベル4のダメージボーナスが付与されます。
- ケプリの角:ソーラーダメージにより標的をスコーチ状態にします。
- 燃え盛る歩みの道:サージ改造パーツの非累積式の武器ダメージボーナスを使用するよう変更されました。ダメージボーナスはレベル4までとなっており、PvEでは25%のダメージボーナス、PvPでは6%の武器ダメージボーナスが付与されます。ダメージボーナスのレベル4にいる間、ソーラーでのキルを達成するとボーナスの持続時間がリセットされます。凍結状態になると、即座にレベル4のダメージボーナスが付与されます。
- 砂漠を歩む者:連鎖ダメージの範囲を20mから12mに縮小、PvPダメージを85から50に減少。
- ウォーロック
- ベスパー・ラディウス:リフトによりアークのショックウェーブを5秒ごとに発生させ、ダメージを与えます(PvEでは200、PvPでは70)。ショックウェーブにより倒された敵は爆発し、ダメージが100追加されます。アークのサブクラスを装備している場合は、敵を倒した時に発生するショックウェーブや爆発は付近の敵を視力喪失状態にします。
- クロマティックファイア:キネティックウェポンによる精密攻撃でトドメを刺すと、それによって発生する爆発の範囲とダメージが増加。また、爆発によってダメージを受けた標的には、装備しているサブクラスに応じて、視力喪失(アーク)、スコーチ(ソーラー)、遅延(ステイシス)、切断(ストランド)、弱体化(ボイド)といったステータス効果が適用されます。
- 夜明けのコーラス:夜明けのコーラスの投射物によるダメージが増加。夜明けのコーラスのダメージボーナスが、スコーチ状態以外の敵にも適用されるようになります。
- サンギン・アルケミー:リフト内に立つと、使用中のサブクラスのダメージタイプと一致する武器ダメージに非累積ボーナスが付与されます。(PvEでは17%、PvPでは4.5%)
- アハンカーラの爪: チャージした近接攻撃によるキルを達成すると、力のオーブが生成されます。「強引な手段」の改造パーツを装備している場合、生成されたオーブの効力が増大(敵にトドメを刺すごとにオーブは1つしか生成されない)。
- 戦いの調和のマントル:スーパースキルがフルチャージ状態になり、非累積式の武器ボーナスダメージがレベル4の場合、ダメージボーナスがPvEでは20%から25%に増加し、PvPでは15%から6%に減少。ダメージボーナスはサブクラスのダメージタイプと一致する武器にのみ適用され、強化のリフトやその他の同様のダメージボーナスとスタックするようになりました。このボーナスの基本持続時間をPvEでは6秒から10秒に、PvPでは3秒から5秒に延長。
- 蛇属性:近接攻撃の範囲の拡張を削除。
- プロメチウムの誘発:ソーラー武器でトドメを刺すとリフトのエネルギーが付与され、リフト内にいる間ソーラー武器でトドメを刺すとより多くのエネルギーが付与されます。エキゾチックがクラススキルエネルギーを消費し、標的の位置にリフトを生成できるよう、トドメを刺すときはリフトにいる必要があります。
- スターファイア・プロトコル:ダメージ1段階ごとに獲得するエネルギー量を20%から2.5%に減少。強化された武器でキルを達成すると、グレネードエネルギーが20%付与されます。
- 全般
- クラススキルエネルギーが10%未満の状態で敵を倒したときに、「大隼のホーバーク」が獲得した予備補助シールドを即座に展開してしまう問題を修正。
- 「バリドーズ・ラスウィーバー」が非ステイシス武器にボーナス武器ダメージを付与してしまう問題を修正。
- 「スピードローダーのスラックス」の強化を使用したときに、HUDに表示される特殊なテキストを追加。
- 「断絶の囲い」がストランドサブクラスで機能しない」問題を修正。
- エキゾチックアーマー「アベイヤント・リープ」を使用したときに、特性「ドレングルの鞭」にかけら「持続の糸」から得られる停止の持続時間の延長が付与されない問題を修正。
- 「スウォーマー」がタングルによって生成されたスレッドリングにかけら「憤怒の糸」を発動させてしまう問題を修正。
- 「ベリティ・ブラウ」が味方に付与するグレネードエネルギーのボーナスの継続時間が、意図したよりも長い問題を修正。
- 効果と一致するよう、パーク「シタンの城壁」の説明が更新されました。
- アーマー改造パーツ
- 2つの新しいアーマー改造パーツを追加。
- 強力誘引 - クラススキルを使用することで、範囲内の力のオーブをすべて集められます。この範囲の広さは装備した改造パーツの数で決定されます。
- 属性チャージ - あなたのダメージタイプ(火精、イオントレース、ステイシスの破片、ボイド・ブリーチ)に紐づいたサブクラス収集品を集めると、アーマーチャージのスタックが付与される可能性が増大します。ストランドの場合は、タングルを破壊したときに付与されます。
- プレイヤーが非チャージの近接攻撃を使用したときに、近接キックスタート改造パーツがアーマーチャージを消費してしまう問題を修正。
- 武器のダメージタイプが変わったときの、照準、熟練、装填機、予備弾薬、屈強、サージ、そしてホルスターの改造パーツが正しく機能するようになりました。
- アーマー改造パーツ「配給」がスーパーエネルギーを付与してしまう問題を修正。
- 弾薬探知機の改造パーツが非武器スキルを発動してしまう問題を修正。
- 改造パーツ「死神」を複数装備していても、追加で効果が付与されなくなりました。
- 「エンスネア・スラム」が該当するアーマー改造パーツのクラススキルとしてカウントされるようになりました。
- 3つの耐性改造パーツを装備しても、追加で得られる効果が2つの場合と変わらない問題を修正。
- 弾薬が無い状態で剣で攻撃したときに、改造パーツ「強引な手段」が発動してしまう問題を修正。
- クラススキルを使用したときに、改造パーツ「発電装置」がスーパースキルの継続時間を延長してしまう問題を修正。
- ストランドサブクラスにハーモニック耐性を使用したときに、効果を得ることができないというメッセージが表示されるようになりました。
- その他
- 「監視者のスパイア」の「戦略的アーマー」とウォーロックのブーツ「ディープエクスプローラー」からアーマー装飾を作成できない問題を修正。
- コレクションからシーズン17および18のアーティファクトを再取得できなくなりました。
武器
- 全般
- フルオート近接攻撃の設定が利用可能になりました。
- 武器の照準
- 敵に照準が合わさったときの照準の色を変更できる設定が導入されました。通常時の腰だめ撃ちの照準の色と、敵に照準が合わさったときの照準の色を変更できる設定が導入されました。
- 武器の作成
- 作成および強化版武器で特殊ウェポン弾を使用すると、キルによる武器の進行がわずかに増加します。
- 武器作成の部品にレジェンダリーのかけらが必要なくなります。この変更は武器強化には適用されません。武器強化では、強化レベル1にレジェンダリーのかけらが必要になります。
- 「最後の望み」武器が作成可能になりました。各週に、タワーにいるホーソーンを訪問することで、レイド「最後の望み」の全ての遭遇戦の完了が必要なクエストを入手できます。このクエストを完了することで、「最後の望み」のパターンをすべて入手するまで、パターンの進行を獲得することができます。また、クエストを完了することで、その週にホーソーンとのベンダー交換で、「征服の戦利品」を消費して、厳選された入手済みの「最後の望み」武器のディープサイト武器を1つ追加で購入することができます。
- シーズンパスから限られた数のディープサイト・ハーモナイザーを入手できるようになりました。ディープサイトが一度も発動されていない、利用可能なパターンがある武器にこの通貨を使うことで、「ディープサイト発動」から即座に武器のパターン抽出が可能になるディープサイトが付与されます。武器のディープサイト発動が可能な場合、情報項目が表示されます。
- 作成された弓がレベル20に到達したときに、ステータスが強化されない問題を修正。
- ヘビーグレネードランチャー「マルシリオン C」は形成および強化ができないので、この武器のパターンの勝利の道のりを撤廃しました。
- 記憶トラッカーが、「帝国の令」、「金の牙」、「スローン・クリーバー」、そして「死の剃刀」で機能していない問題を修正。
- 記憶トラッカーが有効な「野獣達の群れ」の作成武器が進行を追跡しない問題を修正。
- 武器タイプ
- レベル10のマスターワークが「新」武器に付与するステータスを更新し、弓、グレイブ、そしてフュージョンライフルのマスターワークとしてロールできるステータスすべてに、正常に+3が付与されるようになりました。
- 「新」改造パーツを非「新」武器に装着できてしまう問題を修正。
- 非「新」武器に「新」改造パーツが装着されている場合は、パークが無効化されます。
- ショットガン
- ショットガンの照準が表示されるべきでない特定の状況で表示されてしまう問題を修正。
- ダッシュ、フィニッシャー、そして感情表現などの三人称視点でのアクションで、ショットガンの照準が表示されなくなります。
- 好戦的ショットガンでキルした後に付与される、一時的な連射速度の上昇が、キルの直後に武器を切り替えることで持続できる問題を修正。
- スナイパーライフル
- PvEダメージを10%増加(「イザナギの覚悟」のパーク「磨かれた刃」にはこのバフは付与されません)。
- スカウトライフル
- スカウトライフル「ロングアーム」がPvEでエキゾチックのダメージボーナスを付与されてしまう問題を修正。
- グレネードランチャー
- いくつかのグレネードランチャーの爆発の視覚効果が欠落している問題を修正。
- オモロン製ヘビーグレネードランチャーに、最近実装された投射物の衝突範囲の強化が正しく適用されていなかった問題を修正。これに伴い、他のヘビーグレネードランチャーと同様になりました。
- サブマシンガン
- 好戦的サブマシンガン
- 基礎ダメージを15から14が減少。
- 精密ヒットの倍率が1.45倍から1.5倍に増加(クリティカルダメージは21.8から21に変更)。
- イモータル
- ベースとなる射程距離を10短縮。
- 弓
- 弓「アーセニック・バイト」のポップアップに誤ったチャージ時間が表示される問題を修正。
- 弓「天国の暴君」が現在の軽量フレームの弓に類似するようにステータスを更新しました。
- その他およびビジュアル
- レジェンダリーショットガン「ネッサの奉納」の発射時の輝度が意図したよりも暗い問題を修正。
- レジェンダリーの剣「ナスレッディン」と「世話人」が正しいステータスを表示しない問題を修正。
- パルスライフル「ステイ・フロスティ」のマズルフラッシュの輝度が意図したよりも明るい問題を修正。
- エキゾチック武器
- 明日の眼差し
- 1回のミサイル斉射で4体の標的を倒すと、弾薬が1発戻ってくるようになりました。
- グラビトン・ランス
- RPMが257から300に増加(バースト遅延を20%短縮。これにより、リビジョン・ゼロのハッケのヘビーラウンドの連射速度と同等になります)。
- 1発あたりのダメージを調整。
- 以下の初弾ダメージが増加:
- ボディ:9.5から19
- クリティカル:15.7から31.4
- 以下の2発目のダメージが減少:
- ボディ:35.6から25.6
- クリティカル:58.7から42.3
- 玉兎
- フェイト・オブ・オールフールのボディショット追加ダメージ発動中にバフテキストを追加。
- クリティカルヒットを素早く3回連続でヒットさせたときに回復するショット数が1から3に増加。
- マンティコア
- 媒体のダメージ耐性がレベル3からレベル4に上昇。
- 対空中の移動速度が上昇。
- 媒体のパークを発動(空中キルまたはその後の継続ダメージにより発動)させることで、マガジンの一部が補充される。
- プレイヤーが凍結もしくは停止状態でマンティコアで飛び回ることができてしまう問題を修正。凍結もしくは停止状態になると、マンティコアの空中効果が終了されます。
- ルミナ
- 媒体がキルにつき2つのノーブルラウンドの残余物を付与するのに合わせて、ノーブルラウンドの上限を5から6に増加しました。
- ハートシャドウ
- 不可視状態中、ダメージ増加が発動するまでの時間が1秒から0.25秒に短縮。
- 「ハートシャドウ」のダメージ増加の発動中にダメージを与えると、標的を弱体化する。
- スイートビジネス
- 20ショットに1度炸裂弾を発射するよう改修(フル回転時にはより少ないショット数で発射)。
- アクリウスの伝説
- 総弾薬数が12から16に増加。
- 最大投射距離が9mから12mに延長。
- トミーのマッチブック
- 媒体の更新: オーバーヒート中は5発に1度、14+7個のスコーチスタックを付与する(灰の名残のかけら使用)。
- 猶予なき時
- ドローンがアンチバリアと相互作用するように更新されました(バリア・チャンピオンのシールドを破壊し、戦闘員のシールドを貫通します)。
- ドローンが媒体「猶予なき時」による「狂乱索餌」と相互作用するように更新されました。
- これにより、パークの状態に関わらず、プレイヤーのスポーン時に「狂乱索餌」のオーディオと画面フィードバックが発生し、その後2度と発生しなくなるという問題も解消されます。
- スカイバーナーの誓い
- スコーチのスタックが3から5に増加。灰の名残のかけら使用時には5から10に増加。
- 救済の柄
- 改修により2種類の射撃モードを実装。チャージショットがステイシス・クリスタルのパターンを生成します(クリスタルの数はチャージ時間に依存しません)。チャージなしのショットは通常のグレネードランチャーですが、ステイシス・クリスタルと凍結状態の標的に対するダメージが増加します。
- チャージなしのショットで素早く3つ以上のクリスタルを砕くと、予備弾薬からマガジンをリロードする新パークを追加。
- バッド・ジュジュ
- この武器がオートライフルのような反動を起こしてしまい、制御しづらくなる問題を修正。今後は他のパルスライフルと同様の反動パターンになります。
- ファイティング・ライオン
- 赤い体力バーの戦闘員に対して、この武器が意図していたよりも高いダメージを与えてしまう問題を修正。
- 虫の囁き
- 他のエキゾチック同様に、武器トレイに「虫の囁き」の特殊なヘッドアップディスプレイ(HUD)アイコンを追加しました。
- ワールドライン・ゼロ
- 「ワールドライン・ゼロ」のダッシュテレポート斬撃のエネルギーコストが100%から50%に減少され、地面で使うと1回だけ連続で繰り出すことができます。
- 1回の強攻撃のダメージが8.3%増加しました。
- ウィンターバイト
- 衝撃ダメージが撤廃され、爆発ダメージに移行されました。これは、パフォーマンスとネットワークの状況によって、「ウィンターバイト」の主要投射物がたまに1体の標的に複数回ヒットする問題を修正するための変更です。
- 自身へのダメージのスケーリングを増加した爆発ダメージに合わせて調整しました。
- 「ウィンターバイト」の近接攻撃が、誤ってエネルギーウェポンスロットのキルの進行にカウントされてしまう問題を修正。
- ベックスカリバー
- 作成テーブルでの「ベックスカリバー」の更新された内在特性が、わずかなステータス上昇を付与します。
- ベルグラ・カーブ
- タイタンのバリアに当たると、「ベルグラ・カーブ」のステイシス・クリスタルがスポーンしない問題を修正。
- トラクターキャノン
- 「トラクターキャノン」が最近の非致死性物理的衝突の変更に影響されてしまった問題を修正。
- ヒットされた標的は、短い間致死的な衝突ダメージを生き延びることができるようになります。
- サンダーロード
- 「神性」のデバフに影響された標的が、「サンダーロード」からダメージを受けると、1回の精密ヒットが2回としてカウントされてしまい、意図しない頻度で雷攻撃を引き起こしてしまう問題を修正。
- その他およびビジュアル
- 「ティクーの占術」、「最終警告」、「明日の眼差し」などのロックオン照準のあるエキゾチックが、味方のタングルやグラップリングポイントに自動照準されなくなりました。
- 「クリオセシア77K」のスペシャルショットの一人称視点のスペシャル反動アニメーションが誤って再生される問題を修正。
- この変更に影響されるのは、アニメーションだけです。
- 「シンメトリー」の特別射撃モードの発動中に武器を切り替えても、視覚効果が継続することがなくなりました。
- 「模倣スリーパー」の武器モデルが表示画面を間違った色に変えてしまう問題を修正。
- 「必要の階層」の媒体が、勝利の道のり画面のキネティックウェポンに表示されていた問題を修正。
- 特別リロード時に、「リビジョン・ゼロ」が高倍率スコープが少しだけ早くフリップされるようになりました。
- エキゾチックのUIバーと同様に、武器の標的捕捉データが溜まるにつれ、「リビジョン・ゼロ」のUIの強化進行バーの不明瞭度が増すように調整されました。
- 武器の特殊効果
- フラジャイルフォーカス
- シールドが消失するまでボーナスが継続するようになりました。
- シールドが100%に回復するとボーナスが復活するようになりました。
- ショット&ゲット
- パーク「ショット&ゲット」が弾薬箱だけでなく、力のオーブも回収することができるようになりました。
- 再構築
- パークコストを超過することなく、より多くの武器に装着できるように再構成されました。
- 発動前とリロード成功前の時間が統一されました。これまでは、異なる数値でした。
- 現在は、基本パークのリロードの間隔が4秒になります。
- 強化版のリロードの間隔が3.5秒になります。
- ヴォーパル武器
- このパークが特定のダメージタイプをオーバーライドし、いくつかの時間経過ダメージ効果の機能に悪影響を及ぼす問題を修正。
- 武器がホルスター内でも効果を付与するようになりました。
- 例えば、「ヴォーパル武器」が装着されているロケットランチャーから発射されたロケットは、別の武器に切り替えてもボスへのダメージ増加は失われません。
- サブシステンス
- 特定のネットワーク条件下で、パーク「サブシステンス」が「リザーバーバースト」の発動を妨げてしまう問題を修正。
- アダージョ
- ステイシス・クリスタルを破壊してもリセットしなくなりました。
- 勇敢なる突撃
- 環境危険物によるダメージで発動しなくなりました。
- アンコール
- このパークの強化版のステータスが強化トレイ画面に重複して表示される問題を修正。
- スレッシュ、解体業者、拳闘士
- グレイブでのキルから得られる追加エネルギーが、スナイパーライフル、ショットガン、そしてフュージョンライフルと同じになりました。
- 武器特性
- トゥー・エクセス
- この起源特性のタイマーが表示されない問題を修正。カウントダウンタイマーが抑制される問題が修正され、トレイにカウントダウンタイマーが表示されるようになりました。
- ブレイ家の遺産
- 起源特性がタイタンのバリケードやステイシス・クリスタルなどといった破壊可能なオブジェクトに発動してしまう問題を修正。
スキル
- アークサブクラス
- アークストライダー
- アークポール
- PvE戦闘員に対するダメージを20%増加。
- 嵐の集積
- 対プレイヤーの直撃ダメージが200から300に増加。
- 二次雷撃の対プレイヤー最大ダメージを300から500に増加
- 対プレイヤーの雷撃による持続ダメージを1ティックあたり40から60に増加。
- 輝く泉とドーン・ウォードへのダメージが増加。
- ポールの投射物が生成される前に、スーパースキルが消費されてしまう問題を修正。これは、発動したプレイヤーが、発動パフォーマンス中の特定の0.07秒の間に倒された時に(または、抑制、凍結、停止)、起こる問題でした。
- スタッフの投射物は次の戦闘員タイプには貫通せず、食い込むようになります。
- ハイヴと宿られたオーガ
- スコーンの変異体
- ベックス・ワイバーン
- フォールン・ブリッグ
- ストライカー
- ハボックフィスト
- 通常攻撃のエネルギーコストが8.5%から6%に減少。
- 強攻撃のエネルギーコストが18%から12%に減少。
- 強攻撃のPvEの敵に対するダメージが33%増加。
- ノックアウト
- 発動中の突進距離を6.5mから5.5mに縮小。
- PvEの戦闘員に対する未チャージ近接攻撃のダメージボーナスが60%から100%に増加。
- ジャガーノート
- かけらスロットが1から2に増加。
- 振動ストライク
- 標的に当たらなかった場合の発動時の消費エネルギーが15%になりました。
- 基本クールダウンが101秒から91秒に短縮。
- スラスター
- ダッシュ中に「スラスター」を発動したときに、プレイヤーの視野が急に動く問題を修正。
- プレイヤーが地面に引っかかる状況を少なくするために、発動時の上昇をわずかに増加。
- ストームマスター
- ストームトランス
- PvE戦闘員に対するダメージを25%増加。
- 攻撃時に増加ダメージが最大になるまでの時間を5秒から3秒に短縮。
- 地削りの爆発と追尾弾は、ヒット時に標的をショック状態に陥らせるようになりました。
- カオスの混沌
- PvE戦闘員に対するダメージを25%増加。
- 対プレイヤーのダメージ耐性が40%から50%に増加。
- 最大滑空速度が3.5m/秒から4.5m/秒に上昇。
- 滑空時にプレイヤー自身の体で標的が見えなくなるのを防ぐため、スーパースキル発動中のカメラを調整しました。
- カオスの混沌で単一の標的に持続的にダメージを与えると、その標的の位置にショック効果のある雷撃を引き起こすようになりました。
- ライトニングサージ
- ライトニングサージが意図したよりも多くの二次攻撃ダメージを与えることができる問題を修正しました。現在、標的は一度のスキル発動から最大2回分のダメージを受けるようになっています(プレイヤー周辺の一次雷撃から1回、および二次雷撃から1回)。
- この変更に伴い、ダメージ値の変更も必要になりました。全体としてはダメージ出力が大幅に安定し、以前の意図された値よりもわずかに高くなっています。ただし、体力満タン状態の単一の敵ガーディアンを一撃で倒すことはできません。
- 球電光
- PvE戦闘員に対するダメージを30%増加
- 下方雷攻撃の爆発におけるノックバックスカラーを減少させ、プレイヤーが増幅状態にある間、戦闘員が怯みによって連続雷攻撃の範囲から外れることが少なくなるようにしました。
- アークグレネード
- フラックスグレネード
- 照準補佐コーン半角が3度から4.5度に増加。
- アーク全般
- スピードブースター
- ジャンプ加速のボーナススカラーが1.5倍から1.25倍に低減。
- ダッシュを開始してから発動までにかかる時間を3秒から2.5秒に短縮。
- ダッシュを終了してからの継続時間を1.5秒から2秒に延長。
- プレイヤーがダッシュ中に増幅状態になった場合、スピードブースターが付与されない問題を修正。
- ショック
- PvE戦闘員に対するダメージを15%減少。
- 主要な戦闘員に対する追加ボーナスダメージスカラーが約20%減少。
- ショックダメージの発動による連鎖する雷のダメージの所有者が正しく割り当てられるようになりました。 - これまでは、最初のショックデバフを付与したプレイヤーにダメージ値が表示されていました。現在は、ショックの連鎖する雷を発動するためにダメージを与えたプレイヤーがそのダメージの所有者になり、ダメージ値の吹き出しが表示されるようになります。、
- ソーラーサブクラス
ガンスリンガー
- ゴールデンガン(デッドショットとマークスマン)
- PvE戦闘員に対するダメージを20%増加。
- ガンパウダーギャンブル
- かけらスロットが1から2に増加。
- クールダウンが12秒から6秒に短縮。
- 加重投げナイフ
- マウス・キーボード利用時、投射物のトラッキング対象範囲の最小サイズが25%、最大サイズが10%縮小。
- 近接爆破ナイフ
- 対プレイヤーの爆発ダメージが105から90に減少。
- 対プレイヤーの直撃ダメージが14から20に増加。
- 軽量ナイフ
- 投射速度が30m/秒から40m/秒に上昇。
- 投射物のトラッキング対象範囲のサイズが20%拡大。
- サンブレーカー
- サンハンマー
- PvE戦闘員に対するダメージを10%増加。
- モールバーニング
- PvE戦闘員に対するダメージを10%増加。
- 強スラムのサイクロンは、時間の経過とともに少量のスコーチを適用するようになりました。
- 特性「ソル・インビクタス」が装備されている場合、サンハンマーと同じように発動時にサンスポットを生成するようになりました。
- ソル・インビクタス
- ティックあたりのサンスポットの対プレイヤーダメージが15から22に増加。
- ハンマーストライク
- 標的に当たらなかった場合の発動時の消費エネルギーが15%になりました。
- 基本クールダウンが101秒から91秒に短縮。
- ハンマー投げ
- 素早く移動する標的に対する一貫性を向上するために、照準補佐の標的に基づいて初期軌道が調整されるようになりました。
- ドーンブレード
- デイブレイク
- スーパースキル発動中のカメラを調整。これにより、より遠くまで見下ろすことができるようになり、高速移動時にVFXによって標的が見えなくなる事態を防ぐことができます。
- 焼却の指鳴らし
- 投射物が近接起爆しなくなる問題を修正。
- プレイヤーに対する総ダメージを150から135に減少。 - これは仕様です。主に、この修正に伴う焼却の指鳴らしの一貫性の向上を相殺することが目的です。
- ソーラーグレネード
- スワームグレネード
- 二次投射物が追跡している標的から遠ざかってしまい、ダメージやスコーチを与えることができないという状況を減らすために、二次投射物の起爆範囲を1メートルから1.4メートルに拡大しました。
- 回復グレネード
- 味方プレイヤーの爆破による画面の揺れを具合を緩和しました。照準モードのプレイヤーは、揺れ具合がより大幅に緩和されます。
- ソーラー全般
- スコーチ
- 敵プレイヤーのスコーチのスタックが消え始めるまでのスタン時間が1.5秒から2.3秒に延長。
- PvE戦闘員のスコーチのスタックが消え始めるまでのスタン時間が3秒から4.5秒に延長。
- プレイヤーがスコーチ状態から点火状態に移行するときに、スコーチのスクリーンFXが即座に消える問題を修正。
- スコーチ状態の標的に毒効果でダメージを与えると、強制的にスコーチが排除される問題を修正。
- 慈悲の名残
- ボーナスエネルギーの回復スカラーを100%増加。
- クルーシブルとギャンビットでの発動持続時間を50%減少。
- ボイドサブクラス
- ナイトクローラー
- 亡霊の刃
- PvE戦闘員に対するダメージを35%増加。
- 強攻撃がヒットした標的を弱体化させるようになりました。
- 最大攻撃速度で攻撃した場合、右手による攻撃が正しくヒット判定されない問題を修正。
- 罠師の奇襲
- かけらスロットが1から2に増加。
- スネア爆弾
- PvE戦闘員に対する弱体化デバフの持続時間を4秒から8秒に延長。
- センティネル
- センティネルシールド
- PvE戦闘員に対するダメージを20%増加。
- 「光の終焉」で導入された、ステータスを基にしたスキル回復率の減少を相殺するために、スーパースキル使用時のシールド投げのスキル回復率を増加。
- バスティオン
- かけらスロットが1から2に増加。
- シールド投げ
- 基本の直撃ダメージが60から70に増加。
- バウンド後の新しい標的への投射物の初期飛翔軌道の検出と調整の一貫性を向上。
- シールドバッシュ
- 標的に当たらなかった場合の発動時の消費エネルギーが15%になりました。
- 基本クールダウンが114秒から91秒に短縮。
- ボイドウォーカー
- ノヴァボム(大変動とボルテックス)
- PvE戦闘員に対するダメージを20%増加。
- ノヴァワープ
- PvE戦闘員に対するダメージを15%増加。
- フルチャージ攻撃は、命中時に敵を不安定化させるようになりました。
- カオス促進剤
- かけらスロットが1から2に増加。
- チャージされたスキャッターグレネード
- チャージされたスキャッターグレネードの子弾の追跡能力が向上。
- 子弾が標的に到達する確率を上昇させるため、子弾の持続時間が長くなりました。
- 生成時に一部の子弾が地面に着弾し、早期爆発を引き起こす問題を修正。
- チャージされた磁気グレネード(小型スーパーノヴァ)
- チャージされた磁気グレネードの保持時間を3.2秒から4.5秒に延長。
- ボイドグレネード
- ボイドスパイク
- ティックあたりの敵プレイヤーに対するダメージが28から23に減少。PvE戦闘員へのダメージは変化なし。
- ボイド全般
- 不安定
- 不安定状態になると、プレイヤーHUDにタイマーが表示されるようになりました。
- 対プレイヤーの持続時間を10秒から6秒に短縮。
- 収穫の残響
- 発動に精密キルをする必要がなくなりました。
- ステイシスサブクラス
- レベナント
- シャッターダイブ
- かけらスロットが1から2に増加。
- 衰弱の刃
- 最大投射物トラッキング性能が12.5%上昇。
- 対プレイヤーにおいて、投射物の跳ね返り時のトラッキング範囲が20%拡大。
- 「衰弱の刃」によって凍結されたボス戦闘員が自動粉砕したときに、他のステイシス近接スキルによって凍結され、自動粉砕したときよりも、受けるダメージが異常に高い問題を修正。
- ベヒーモス
- 氷河の揺れ
- 「氷河の揺れ」が発動している間の「氷結の一撃」の突進スピードが10%上昇。
- すべての標的タイプへの通常攻撃のダメージが20%増加。
- 嵐の遠吠え
- 対プレイヤーの凍結効果範囲(円錐型)の幅が31%拡大。
- 氷結の一撃
- 飛翔中の最大突進スピードが16%上昇。
- 飛翔中の下方向にかかる最大重力が18%減少。
- シェードバインダー
- 冬の怒り
- PvE戦闘員に対するダメージを10%増加。
- フロストパルス
- リフト発動時に、近接索敵が2.5メートル増加し、突進距離が1.2秒延長されます。
- ステイシスグレネード
- ダスクフィールドグレネード
- 「冷たい監視者」または「再誕のグラスプ」を装備することで、「ダスクフィールドグレネード」のクールダウンが意図したよりも大幅に延長されてしまう問題を修正。
- コールドスナップグレネード
- 「コールドスナップグレネード」の最初の投射物が標的のすぐ近くに着弾した場合、二次追跡弾が生成されない問題を修正。
- 「コールドスナップグレネード」の最初の投射物が標的の真下に着弾した場合、標的が凍結されない問題を修正。
- 「コールドスナップグレネード」のシーカーが起爆したときに、標的を凍結しなかったにも関わらず、二次シーカーを生成してしまう問題を修正するため、対プレイヤーのシーカーの起爆範囲を1.5メートルから1.75メートルに増加しました。
- ステイシス全般
- 特性「構造的収穫」、「無慈悲な収穫」、そして「氷河の恵み」のバフトレイのアイコンが間違っていた問題を修正。
- ストランドサブクラス
- スレッドランナー
- シルクストライク
- グラップリングの直後にシルクストライクを発動したときのプレイヤーの遅延を緩和。
- スレッドスパイク
- PvE戦闘員に対するダメージが約55%増加。
- 投射物がプレイヤーの元に戻り始めるまでの移動距離を30%拡大。
- ダーツをキャッチしやすくするため、プレイヤーの元に戻る際の速度をわずかに低下させました。
- ヒットした敵の数に応じて、ダーツをキャッチした際に得られるエネルギー量が増加。
- カバル・ファランクスのシールドを貫通するようになりました。
- 敵がグラップリング近接攻撃範囲内にいる場合、グラップリング近接よりもダーツキャッチを優先することはなくなりました。
- バーサーカー
- ブレードフューリー
- カオスの対戦中に、特定の条件下でプレイヤーがスーパースキルを無限に発動できてしまう問題を修正。
- 狂乱の刃
- プレイヤーが保持している近接エネルギーチャージの数に応じてクールダウンが短縮。
- チャージが0の場合、クールダウンが15%短縮。チャージが2の場合、クールダウンが30%短縮。
- 「狂乱の刃」の近接チャージが溜まった状態で、「ハイヴの剣」で攻撃をすることができなくなる問題を修正。
- ドレングルの鞭
- 「ドレングルの鞭」の投射物がレベルの地形の隅っこに引っかかってしまい、長い間動かなくなる問題を修正。
- ブルードウィーバー
- ニードルストーム
- すべての投射物に当てられたボス(「監視者のスパイア」のアケルスなど)が成層圏まで吹き飛ばされてしまう状況を減らすために、投射物につき、物理加速を約70%減少。
- アーケインニードル
- プレイヤーが保持している近接チャージの数に応じてクールダウンが短縮。
- チャージが0の場合、クールダウンが15%短縮。チャージが2の場合、クールダウンが30%短縮。
- 投射物の飛翔時間に応じて投射速度がアップ。
- 初速が30m/秒から40m/秒に上昇。
- 最終速度が60m/秒から70m/秒に上昇。
- 投射物のトラッキング性能が約10%アップ。
- 「アハンカーラの爪」が「アーケインニードル」に4つ目の近接チャージを付与しなくなる問題を修正。
- 「アーケインニードル」が装備されているときに、プレイヤーがジャンプ中にチャージされていない近接攻撃を素早く連続で繰り出すことができてしまう問題を修正。
- ストランドグレネード
- グラップリング
- 基本クールダウンが105秒から82秒に短縮。
- グラップリングの最短発動間隔が2.5秒から0.2秒に短縮。
- プレイヤーがグラップリング中にスパローに乗ることができてしまう問題を修正。
- ストランド全般
- 世代の糸
- 一部の時間経過ダメージのメカニズムによるエネルギー回復率が低下。
- トレースライフルダメージによるエネルギー回復率が36%低下。
- タングルを投げた後に、素早く別のタングルを拾うと、プレイヤーが一人称視点から切り替わらなくなる問題を修正。
- プレイヤーの移動アニメーションセットで持ち運んでいるタングルの位置を更新。
- 新しいストランド特性
- ハンター: スレッドスパイク
- クラススキルを発動すると、ストランドの繊維からおとりが織り成され、周囲の戦闘員の注意を引き、他のガーディアンのレーダーに表示される。
- 大ダメージを受けたり、戦闘員が近づいたりするとおとりは爆発し、ダメージを与えて、近くの敵を攻撃するスレッドリングを放出する。
- タイタン: フレシェット・ストーム
- スライディング中にフルチャージ近接スキルを発動すると、空中に飛びあがり、周囲の標的を吹き飛ばしてダメージを与える。
- 空中で再びチャージ近接を発動すると、ダメージを与える分解投射物を多数放出する。
- 近接を連続で発動させると、さらなる投射物放出をチェーンさせる。
- ウォーロック: ザ・ワンダラー
- 投げたタングルが敵にくっつき、停止効果のある爆発を起こす。
- スレッドリングでトドメを刺すとタングルが生成される。
ゴースト
- 不敗を達成した場合、次のゴーストのシェルに試練の不敗の輝きが適用されるようになりました。
- 追悼
- ホルス
- 英雄との告別
船
- 不敗を達成した場合、次の船に試練の不敗の輝きが適用されるようになりました。
- 変化の風
- 沈黙のシリンクス
- 勇敢な記憶
スパロー
- 不敗を達成した場合、次のスパローに試練の不敗の輝きが適用されるようになりました。
- 復活の手引き
- パラダイムシフト
- ファルコンチェイス
- 生存者の旅路
フィニッシャー
- エバーバースでフィニッシャーをプレビューするときに、サブクラス固有ではないフィニッシャーのステイシスとストランドのバリエーションが表示されるようになります。
パワーと進行
- ラフールにエキゾチック集束のオプションが追加されました。
- 標準解読:無料でエキゾチックエングラムをこれまでに入手したアーマーに解読することができます(現在の仕様)。
- 上級解読: わずかな費用でエキゾチックエングラムを特定の拡張コンテンツのアーマーに集束することができます。このオプションを利用するには、拡張コンテンツのクラスのエキゾチックアーマーをすべて入手しておく必要があります。
- 精密解読: 高い費用でエキゾチックエングラムをこれまでに入手している特定のアーマーに集束することができます。
- すべての入手先のエキゾチックの平均ステータスが増加し、大きく変動しやすくなりました。
- クルーシブルプレイリストの挑戦、週間ストライクの挑戦、週間ギャンビットの挑戦の報酬が、強力な集束可能エキゾチックエングラムに変更されました。
- 次のエキゾチックエングラムの報酬が、自動解読から集束可能に変更されました。
- シーズンパスの有料・無料トラック
- ベンダーの評価トラック(1回目のリセット以降)
- ワールドドロップ
バウンティとクエスト
- 「光の終焉」のストーリーミッション完了後の新たなミッションが追加されました。エキゾチッククエスト「未完成の仕事」を完了した後でニンバスを訪れることで詳細を知ることができます。
- 玉座の世界のミッション「保全」が現れず、「報告: ピラミッドの調査」が完了できなくなる問題を修正。
- 地域クレートアイコンがクエスト「ゼロから…」と「…英雄へ」の詳細と目標進行テキストに追加されました。
- バンガードバウンティ:
- 編集用フィルム
- トドメを必要とする、いくつかのバンガードの日刊バウンティがゲーム内のどこでも完了できるようになりました。また、バンガード作戦やナイトフォールアクティビティでは、獲得できる進行が大幅に上昇します。
- エリート、ミニボス、チャンピオンの打倒バウンティが追加されました。
- バンガードのアクティビティを2つ完了するバウンティが追加されました。
- 複数の属性スキルでの打倒バウンティが追加されました。サブクラスの特徴的作用を使うとボーナスを獲得できます。
- リピート可能バウンティ:
- バンガードアクティビティで任意の敵を倒すことで、敵種族の打倒バウンティを完了できるようになりました。該当する種族を倒すと獲得できる進行が大幅に増加します。
- スーパースキルでの打倒バウンティで必要な打倒数が減少しました。
- ファイアチームキルの達成バウンティが追加されました。
報酬
- EDZとネッススにあるファクションクレートからグリマーとXPを獲得できるようになりました。
- 英雄公開イベントを完了したときのドロップ変更に、ネオムナ武器が追加されました。
- 重要標的パトロールでのネオムナ武器のドロップ率が低くなりました。
- 「最高級マターウィーブ」がゲーム内でドロップしなくなりました。「マターウェーブ」の代わりに「強化のコア」が1個ドロップするようになりました。既存する「最高級マターウィーブ」は分解することで、強化のコアを1個獲得できます。
- 「雨降らし器」がゲーム内でドロップしなくなりました。「雨降らし器」の代わりに3000グリマーがドロップするようになりました。
- 既存する「雨降らし器」を分解することで、3000グリマーを獲得できます。
- 雨降らし器でグリマーを降らせましょう。
勝利の道のりと称号
- 勝利の道のり「征服者の鍛錬」は現在の必要条件に加え、任意のナイトフォール(玄人)をストランドで完了する必要があります。
- すでにこの勝利の道のりを入手している場合は、没収はされません。
- また、すでに征服者の印を入手している場合も、没収はされません。
ガーディアンランク
- 新たなシーズンの開始時には(または、ガーディアンランクを利用したことがないベテラン復帰プレイヤーは)、ガーディアンランクが5にリセットされます。
- すべての期間限定(青色)のガーディアンランク目標はリセットされ、ガーディアンランクを取り戻すために再び完了する必要があります。
- ガーディアンは次のシーズンの期間中に、前シーズンのランクを表示します。
- より馴染みやすい体験になるように、ガーディアンランクの目標の位置付けを調整しました。
称賛
- タワーのアイアンウッドの木に「ベストドレッサー」の称賛カードを追加しました。
- ガーディアンランクで称賛の目標が誤った称賛アイコンを表示していた問題を修正。
- いくつかの非マッチメイキングで高難易度のアクティビティの称賛のテキストコンテナの大きさが間違っている問題を修正。
全般
- 3Dオーディオが望ましくないオーディオの歪みを発生させる問題を修正。
- 3Dオーディオは全プラットフォームで問題なく有効にできるようになりました。
- 3Dオーディオを有効にしたまま、レイド「邪神、滅びる」または迷宮「異端の奈落」を開始したときに、クラッシュしてしまう問題を修正。
- ウルトラワイド解像度で、自動露出がスナイパー照準の縁を基に過剰修正してしまい、スクリーンが白くなる問題を修正。
- シーズンアーマーと装飾の名称の修正:
- 「抗戦のシーズン」の解禁と共に、「揺るぎない好意セット」というテクナ・ウィッチのスタイルのアクティビティアーマーと一緒に、「テクナ・ウィッチの式服」というシーズンの装飾が入手可能になりました。ファッションに敏感なテクナ・ウィッチ愛好家の方々からこの不一致のご指摘があったので、名前を入れ替えました。アクティビティアーマーは「テクナ・ウィッチの式服セット」に改名され、シーズンの装飾は「揺るぎない好意セット」に改名されました。
- ストーリーバナー、レイドバナー、そして公開イベントの旗に集結したり、戦場のボス戦を開始することで、装備されているすべての武器の銃弾が補充/リロードされるようになります。
- 「監視者のスパイア」で、プレイヤーが特定の条件下でスーパースキル「嵐の集積」または「ストームグレネード」を使用したときに、最終ボスのパーシスが削除されてしまう問題を修正。
- エバーバースのおすすめ:
- 新機能:エバーバースでは、パーソナライズされたおすすめがプレイヤーに提供されるようになります。おすすめでは、現在使用しているキャラクターに特化されたエバーバース全体のアイテムがハイライトされます。エバーバースのおすすめは、独自のタブまたは注目ページで確認することができます。
- 日替わりアイテムのシステムが廃止になりました。
- ステータストラッカー「よい子プロトコル」が再度利用可能になり、シーズン19の進行は持ち越されたまま、期間限定からアカウント/全期間に移行されます。
- 有効のパークをクリックすることで、アーティファクトパークを個別に選択解除できるようになりました。
- (日本時間5月24日午前6時10分の時点で、以下の2つのパッチノートを追加)新たな光のクエスト「立ち上がるガーディアン」では、ショー・ハンの背後にあるクレートからエキゾチックショットガン「トラクターキャノン」を入手することが可能になるなど、新規プレイヤー向けにより良い武器が提供されるようになりました。
- ショーは通常どおりコスモドロームにいます。
タワーでは、イコラがアーク、ソーラー、ボイドの各サブクラスの特徴的作用を、クラスごとに3つの新しいクエストを通して教えてくれるようになりました。関連する属性パークを備えたいくつかのレジェンダリー武器と、9つのエキゾチックアーマー(各クラスに3つ)の報酬を提供することで、初心者プレイヤーがビルド作成の方法を学ぶ助けになることが期待されます。
ローカライズ
- ボイスオーバー:ドイツ語版セイント14が恒久的に変更されました。
- 韓国版の評価アイコンが、設定のコントローラーメニューに正しく表示されない問題を修正。
- Destiny 2: 光の終焉のタイトル画面でゲームタイトルが少しだけ重なって表示されていた問題を修正。