Destiny 2 更新8.2.0
2025年2月月4日 - Destiny 2 Dev Team
アクティビティ
エピソード: 異端
- Destiny 2 「最終形態」の年最後のエピソードが始まりました。
- さっそく飛び込みましょう、ガーディアン。
クルーシブル
オシリスの試練
- 報酬
- アーマーセット、ゴーストのシェル、船、スパロー、エンブレムを含む新しい報酬を追加。
- 大部分の報酬の獲得には、不敗である必要がなくなります。
- オシリスの試練は不敗を基本とするシステムから離れ、連勝に報いがある「ひとつのカード上で7勝」システムへと移行します。連勝記録に応じて、複数のレベルおよび限定の見た目報酬が用意されています。
- オシリスの試練の基本報酬構成を向上。
- 最高峰の挑戦では、最高峰装備に加えて試練アーマーも手に入ります。
- 敗北時に得られる評価の量を10倍にし、クランメンバーと一緒のファイアチームでプレイすることで獲得できる新しいボーナスを追加しました。
- 勝利および敗北時用の新しい基本報酬のセットを追加しました。これは既存のトリオ完了報酬に追加されますが、どのような編成のファイアチームにいるプレイヤーにも適用されます。
- 証 - プロセスを単純化するために、プレイヤーがセイント14から受け取れる証を2つに減らし、初期の各体験のために1つずつとしました。
- ライトハウスの証
- ライトハウスの証で7勝すれば、カードにどれだけの敗北数があってもライトハウスに入る権利を獲得できます。
- ライトハウスのクレート報酬は、2種類に分割されるようになります。
- ライトハウスの証を完了してクレートを開くたびに獲得できる、繰り返し型の報酬。
- 週間連勝報酬(1勝から7連勝まで)は週に一度のみ獲得できます。これは本当の連勝をしなければ獲得できません。
- 試練の証
- 試練中、報酬とマッチメイキングの面でよりアイアンバナーに似た他の場所を用意することで、このエコシステム中にもっとプレイヤーを呼び込みたいと考えています。
- ファイアチームの全員がライトハウス、不敗、または試練の証を完了している場合、週ごとのパフォーマンスを基にしたマッチメイキングが利用されます。
- オシリスの試練の証によって、セイント14との現在のランクに応じて、勝利ごとに75~150の評価を得られるようにします。
- 試練中、報酬とマッチメイキングの面でよりアイアンバナーに似た他の場所を用意することで、このエコシステム中にもっとプレイヤーを呼び込みたいと考えています。
- ライトハウスの証
スキル
- すべてのモードにおいて、スキルのトラッキング方法を変更。
- 目標のポイントを、基本キルと同じ程度とします。
- 目標達成に貢献したキルに対しては、ポイントが追加されます。
- 与えたダメージ、蘇生回数、最長連続キルなど、複数の「ファーミング可能」なポイントを削除。
プレイヤースコアデータと対戦後のスコアボード
- 対戦後のスコアボードで「プレイヤースコア」という新しいステータスを表示します。ここでは、ゲーム中のスキルレベルの更新のために、どれだけのポイントを獲得したのかが直接的に反映されます。
- 全モードで対戦後のスコアボードに倒した相手や戦闘効率が表示されるようにしました。
- より多くのモードのスコアボード上に追加のステータスを加えました。これには最長連続キル(最高複数キルメダル)および最長ストリークが含まれます。
プレイリストの再編成と統合
- 主要ゲームモード
- コントロール – 6対6、外れ値保護
- 対戦モード – 3対3、ランク基準
- ランブル – 個人戦、オープンスキル
- プライベート対戦
- クイックプレイのローテーション - 利用可能なゲームモードは週ごとに更新。
- クイックプレイ – 6対6、オープンスキル。
- クラッシュ、闘魂、エリアコントロール、暁光、レリック
- 少数チームによるクイックプレイ – 少数チーム(2対2、3対3、4対4)、オープンスキル。
- ダブル – 2対2のクラッシュ
- サバイバルのバリエーション – 3対3のサバイバル、ドミニオン、カウントダウン、ライフリミット
- 対戦モードのリスポーンありバリエーション – 3対3のカウントダウン: ラッシュ、ショーダウン、4対4のロックダウン
- 改変されたクイックプレイ – 複数のチームサイズ(3対3、4対4、6対6)、オープンスキル。チェックメイトとハードウェアの新しいバリエーションを追加。
- チェックメイトのバリエーション – 6対6のコントロールと4対4のチェックメイト・ミックス(ライフリミット、ショーダウン、カウントダウン: ラッシュ)
- ハードウェアのバリエーション – 6対6の闘魂と3対3のハードウェア・ミックス(サバイバル、カウントダウン、ドミニオン)
- その他の戦闘条件 – 6対6のモメンタムコントロール、カオス: クラッシュ、スコーチクラッシュ
- クイックプレイ – 6対6、オープンスキル。
- イベント
- アイアンバナー: コントロール – 6対6、外れ値保護、コントロールと置き換わります。
- アイアンバナーのクイックプレイのローテーション – 6対6、オープンスキル、クイックプレイと置き換わります。
- トリビュート、要塞、噴火
- オシリスの試練 – 3対3、オープンスキル / 週間パフォーマンス、少数チームのクイックプレイと置き換わります。
- ドミニオン
- ガーディアン・ゲームのクイックプレイ – 6対6、オープンスキル、クイックプレイと置き換わります。
- 闘魂
- クルーシブル研究室 - 複数のゲームモード、オープンスキル、テスト中のモードに応じてクイックプレイ・少数チームのクイックプレイ・改変されたクイックプレイと置き換わります。
クルーシブルに特化したスキル調整
- クルーシブルスキルの基本クールダウンペナルティが15%から20%に上昇。
- スーパースキルでは20%から25%に変更。
- プリズム限定
- 未チャージのノックアウト近接攻撃は、プレイヤーをキルした際にダイアモンドスピアを出さなくなります。
- クルーシブルではプリズムの有効なエネルギー返還が20%減少しました。
- 勝負師の回避、氷結の一撃、アーマー改造パーツなどからのエネルギー変換に影響しますが、基本的にエキゾチックの効果には当てはまりません。
- スーパースキルに10%のクールダウンペナルティを追加しました。これにより試練または対戦モードのように、スーパースキルのタイミングが非常に重要になるモードにおいて、サブクラスの選択におけるトレードオフの重要性が増します。
ロビーのバランス
- ペアプレイヤーロビーのバランス調整機能にいくつか変更を加え、ファイアチームを相手にしている際、平均的なロビーランクのバランス調整機能へと戻るようにしました。
マップの比率
- 6対6のゲームモード:
- 平均だったボストックとマルチプレックスのウェイトを平均以下に減らしました。
- 平均だった灼熱のウェイトを平均以上に増やしました。
- 対戦モード:
- ローテーション(以前はウェイトが非常に低かったところ)から、シタデルのクラッシュとマルチプレックスのクラッシュを削除しました。
- ローテーション(以前はウェイトが平均的だったところ)から煌きの崖のクラッシュを削除しました。
- 釣り合いをとるため、平均以上および高いウェイトにおいて灼熱のクラッシュと死の崖のクラッシュのウェイトを増やしました。
ゲームモードのルール
- ドミニオン
- エリアは30秒後ではなく、40秒後にスポーンするようになりました。
- エリアの確保には15秒ではなく20秒必要になります。
- 中立の特殊ウェポン弾補給箱は20秒ではなく30秒後にスポーンします。
- ショーダウン
- 蘇生により、相手チームのポイントが削減されなくなりました。
- 対戦モードの激突
- 新しいロジックにより、アクティブなエリアのすぐ近くに次のエリアがスポーンしなくなります。
- 現在はエリアが争奪中となっても、エリアを有しているチームにポイントが入っていきますが、今後はエリアの争奪中には中立状態となり、どちらのチームにもポイントは入らなくなります。
- 新しいエリアは、15秒前ではなく、開かれる20秒前に現れます。これは新しいエリアを奪取するために移動する時間をチームに与えるためです。
- エリアコントロール
- ヘビーウェポン弾の出現頻度をコントロールなどの通常のクルーシブルモードに合わせ、これまでの60秒間隔から2分(120秒)間隔に減少。
- ヘビーウェポン弾がより公平に獲得できるように、エリアAやCのような中立ではない場所にヘビーウェポン弾が出現しないように変更。
- アイアンバナー: トリビュート
- キルがポイントに加算されるようになりました。
- 1回目の狩りで獲得したスコアに応じて、2回目の狩りが動的に発生するようになりました。
- 記章を貯蔵すると、スーパーエネルギーを獲得するようになりました。
対戦モード
- 途中抜け防止タイマーを90秒に延長。これは対戦開始時にAFKしているプレイヤーを確実にキックして、そのチームメイトが敗北の補償を受けられるようにするためです。
- 対戦モードのポイントシステムの変更
- 推定ランクシステムを完全に削除し、ポイントの増減を一本化しました。
- 勝利あるいは敗北 – 基本値である100ポイントが増減します。
- パフォーマンスボーナス – プレイヤースコアと効率に関連しており、-10~+10ポイントが付与されます。
- 貢献スカラー – このシステムによって、敗北によって失ったポイントを取り戻すか、勝利時に追加のポイントを得られるように、最大+50点のボーナスが付与されます。
- これは第一に、他のプレイヤーよりも大きく対戦の結果に貢献したプレイヤーに報いるものです。
- そして第二に、プレイヤーが対戦初期で抜け、離脱者が発生したが残りのプレイヤーが最後まで戦い抜いた対戦における補償となるものです。
- スキルモディファイア – 相手チームの平均スキルと自チームの平均スキルの差を基に算出されます。-20~+20の範囲内に制限されます。
- 推定ランクシステムを完全に削除し、ポイントの増減を一本化しました。
レイドと迷宮
救済の境界
- レイド「救済の境界」と「救済の庭園」における記憶の獲得基準を変更。
- 全滅することなく完了する必要はなくなり、最後まで完了することだけが必要となります。
- 最後まで完了した場合、記憶は通常の難易度では1クラスにつき1週間に1回、達人モードでは何度もドロップする可能性があります。
- 目撃者を倒しても、他の戦闘員が撤退しない問題を修正。
- 色覚モードを使用している場合の見やすさを改善するため、目撃者の四肢のシェーダーを調整。
べスパーの宿主
- 爆破ダメージによってオペレーターパネルが起動してしまうことがある問題を修正。これにより、範囲効果を伴うスキルや武器によって誤って起動するようなことが少なくなるはずです。
最後の望み
- クイーンズ通りのバフを、他の重要なバフやデバフと同様にHUDの上部に表示するように変更。
ゲームプレイとインベストメント
エキゾチックアーマー
ハンター
- ドラゴン・シャドーおよびドラゴンの精神
- レイスメタル・メイルを更新。バフの横にタイマーが表示されるようになります。
- レイスメタル・メイルの優先順位が意図したよりも低くなっていた問題を修正。
- エネミートレーサー
- 武器ダメージボーナスの持続時間を10秒から15秒に延長。
- 鬼神のベスト
- 不可視状態になる前にキルを達成したときに加え、スーパースキルがヒットしたときにもスーパーエネルギーが回復するようになる。
- 1回のスーパーエネルギー回復で得られるエネルギー量の上限を引き上げるとともに、最大量の回復を獲得するのに必要な進行量も増加。
- 敵の近くにいるときに不可視状態が切れると、弱体化効果のある煙が発生するようになる。
- 通常状態でもスーパースキル発動中でも機能します。
- ラディエント・ダンスマシン
- メインウェポン弾を使用する武器の空中効果、腰だめ撃ち時の可動性、射程距離、命中精度が向上する。
- メインウェポン弾を使用する武器で複数キルを達成すると、回避エネルギーが返還される。回避エネルギーが満タンのときは、複数キルで追加のチャージを得る。なお、強力な戦闘員やガーディアンを倒した場合は複数キルとしてカウントされる。
- 再誕のグラスプ
- 強化されたダスクフィールドグレネード内にいる間のフロストアーマー獲得率を2倍に増加。
- 封されたアハンカーラのグラスプ
- ハンターの他のリロード系エキゾチックと差別化するため、武器の持ち替えに重点を置いて再構築しました。
- パークの説明文は以下のように変わりました。
- チャージされた近接攻撃およびフィニッシャーでトドメを刺すと、悪夢の刺激を得てハンドリングと空中効果が向上する。これが有効な間、新たに取り出した武器が追加のダメージを与え、トドメを刺した際に悪夢の刺激を得る。悪夢の刺激を得ると、ホルスター内のすべての武器がリロードされる。
- トリトンの万力
- グレイブの投射攻撃でキルしたときに爆発が起こるまでの遅延を短縮。
- 相対主義 - ガラノールの精神
- シルクストライクまたはゴールデンガン使用時のエネルギー回復の最大量を50%から30%に減少。
- 相対主義 - エネミートレーサーの精神
- エネミートレーサーの変更は、エネミートレーサーの精神にも適用されます。
- 相対主義 - ドラゴンの精神
- ドラゴン・シャドーの変更は、ドラゴンの精神にも適用されます。
タイタン
- シタンの城壁
- 攻撃バリケードが与える複数のデメリットを削除し、頑強なバリケードの基本動作と遜色ないようにしました。これらの変更をまとめると、シタンの城壁を装備している間は、他のデメリットを被ることなくバリケード越しに射撃することが可能な頑強なバリケードを得たようになります(PVEにおいて - 下記参照)。
- バリケードの体力を400から500に増加。
- バリケードのクールダウンの延長を廃止。
- バリケードの持続時間の短縮を廃止。
- ガーディアンがシタンのバリケードに与えるダメージを125%から160%に増加。
- これにより、PvPにおけるバリケードの有効体力はほぼ同じになります(変更後は約2.5%減少)。
- 攻撃バリケードが与える複数のデメリットを削除し、頑強なバリケードの基本動作と遜色ないようにしました。これらの変更をまとめると、シタンの城壁を装備している間は、他のデメリットを被ることなくバリケード越しに射撃することが可能な頑強なバリケードを得たようになります(PVEにおいて - 下記参照)。
- エターナル・ウォリアー
- ハボックフィストでトドメを刺すと、スーパースキルの持続時間が延長される。
- 鉄壁のスカルフォート
- 近接攻撃を標的にヒットさせると、アークの近接スキルエネルギーが付与されるようになる。付与されるエネルギーの量は使用した近接攻撃によって変化する。
- 付与されるエネルギーの多い順: チャージされた近接攻撃、ノックアウト発動中のチャージされた近接攻撃(グレイブ以外)、未チャージ近接(グレイブを含む)
- 近接攻撃を標的にヒットさせると、アークの近接スキルエネルギーが付与されるようになる。付与されるエネルギーの量は使用した近接攻撃によって変化する。
- ケプリの角
- バリケード発動時、従来は1つだけだった炎の波が3つ発生するようになる。
- この波はバリケードに戻ってくることはなくなり、外に向かって放射されるのみとなる。
- 波の追跡機能を強化。
- 戦闘員はこの波のダメージを受けるとサンスポットに包まれる。プレイヤーはこの波で倒されるとサンスポットに包まれる。
- バリケードから炎の波を発生させるには、ソーラーのスーパースキルを装備する必要がある。
- バリケード発動時、従来は1つだけだった炎の波が3つ発生するようになる。
- アーサ・フリオーサ
- 難攻不落でダメージをブロックすると、スーパーエネルギーではなくグレネードエネルギーが返ってくるようになる。
- グレネードエネルギーは、難攻不落の終了時に、ブロックしたダメージ量に応じて返還されます。
- 難攻不落でダメージをブロックすると、スーパーエネルギーではなくグレネードエネルギーが返ってくるようになる。
- ワームゴッド・カレス
- エキゾチックを外しても、バフトレイにタイマーが表示されたままになる問題を修正。
- ストイシズム - フリオーサの精神
- アーサ・フリオーサの変更は、フリオーサの精神にも適用されます。
- ストイシズム - 角の精神
- ケプリの角の変更は、角の精神にも適用されます。スラスターを発動した場合は、角の精神によってX状に4つの波を発生させるようになります。
ウォーロック
- テンペストの王冠
- プリズムウォーロックに対するサポート強化のため、チャージ速度上昇の対象をすべてのスキルに拡大。
- 説明文は以下のように更新されました。
- アークスキルを装備中、アークスキルもしくはショック効果でトドメを刺すと、スキルのチャージ速度が上昇し、ストームトランスの持続時間が延びる。
- ジオマグ・スタビライザー
- 新パークを追加: 「ボルトチャージが満タンに近い状態でダッシュするとスタックが最大になる」
- ボルトチャージが6スタックある状態から適用されます。
- ボルトチャージが満タンに近い状態でダッシュするとブーツが閃光を放つ視覚効果を再び適用しました。
- イオントレースから得られるスーパーエネルギーを2%から7%に増加。
- 新パークを追加: 「ボルトチャージが満タンに近い状態でダッシュするとスタックが最大になる」
- 戦いの調和のマントル
- プレイヤーが炎のさえずりの持続時間を延長できてしまう問題を修正。
- スタッグ
- スタッグを装備していても、死亡時に回復のリフトが生成されない問題を修正。
- セカント・フィラメント
- 吸引が有効な間、トドメを刺すごとにクラススキルエネルギーが付与される。
- ダイア・アハンカーラの頭蓋骨
- 吸引の発動中にキルでスーパーエネルギーのボーナスを得るには、ノヴァボムを装備している必要がある。
- 預言者の視覚(および決意の果て)
- 回復タレットはダメージを受けている味方にのみ適用される。
- ストームダンサーのブレイス
- 上昇する振幅のスタック1つあたりのダメージボーナスを10%から20%に増加。
- スーパースキル発動中のイオンブリンクのコストを50%減少。
- エネルギー回復の最大量を50%から30%に減少。
- ベリティ・ブラウ
- 断末魔の苦しみのトラッキングにメーターを使用するようになる。これにより、持続時間が過ぎると完全に消滅してしまうのではなく、レベルごとに減衰するようになりました。
- レベルごとの新しい持続時間:
- レベル1 - 8秒
- レベル2 - 7秒
- レベル3 - 6秒
- レベル4 - 5秒
- レベル5 - 4秒
- レベルごとのグレネードチャージ速度ボーナス:
- レベル1 - 毎秒0.5%
- レベル2 - 毎秒1%
- レベル3 - 毎秒1.5%
- レベル4 - 毎秒2%
- レベル5 - 毎秒2.5%
- レベルごとの新しい持続時間:
- 断末魔の苦しみのトラッキングにメーターを使用するようになる。これにより、持続時間が過ぎると完全に消滅してしまうのではなく、レベルごとに減衰するようになりました。
- 独我論 - 調和の精神
- 戦いの調和のマントルの変更は、調和の精神にも適用されます。
- 独我論 - フィラメントの精神
- セカント・フィラメントの変更は、フィラメントの精神にも適用されます。
エキゾチッククラスアイテム
- ベリティの精神
- ベリティ・ブラウの変更は、ベリティの精神にも適用されます。加えて、グレネードのチャージ速度ボーナスを獲得します。ただし、その効果はベリティ・ブラウの基本エキゾチックの50%になります。
武器
全般
- 時間的照準補佐 - 短時間標的を狙うことで、素早く動く別の標的が視界を横切ったときに、その標的に引きずられて元のエイムがズレるのを防ぐことができる。コントローラーのみ。
武器タイプとサブカテゴリー
- 好戦的フレームのフュージョンライフル
- コリオリの力など、好戦的フレームのフュージョンライフルを再構築。
- 4連ペレットを3回のバーストに分け、徐々に拡散する形で発射するようになる。
- 射程距離外での最小ダメージを45%から65%に増加。
- ダメージ減衰開始位置を通常のフュージョンライフルよりも4メートル延長。
- ダメージ減衰終了位置を他のフュージョンライフルよりも3メートル延長。
- マイナー戦闘員とメジャー戦闘員に対するダメージを15%増加。
- フュージョンライフル
- マイナー、メジャー、チャンピオン、ミニボスに対するダメージを30%増加。
- グレイブ
- 照準補佐、磁性、ダメージ減衰距離を大幅に向上。
- デフォルトで投射物に若干のトラッキングを適用する。
- 基本の効果を増加:
- ハンドリング速度(シールド準備速度を含む)
- マガジンサイズ
- 投射物の速度
- リロード速度
- 近接コンボ攻撃の最後のヒットが2倍のダメージを与える。
- 戦闘員に与えるひるみも大きくなる。
- ヘビー・リニア・フュージョンライフル
- クルーシブルにおける特殊ウェポン弾使用のリニア・フュージョンライフルを対象としたひるみ増加の影響を受けないように、独自のひるみ値を設定。
- ロケットピストル
- 今回の変更で、モブ集団処理能力がやや悪化し、移動する標的を遠距離から攻撃するのが難しくなり、ボス相手にはそれほど強くなくなりますが、標的1体に対する総ダメージは変わらないようにしています。
- PvEの爆発スカラーを4から2.3に減少。
- PvEの直撃スカラーを1から2に増加。
- 照準補佐の減衰距離と最大距離を8メートル短縮。
- 磁性の減衰距離と最大距離を8メートル短縮。
- ボス、ビークル、ミニボスに対するダメージを30%減少。
- 埋蔵されし血族のボディショットダメージはこの変更の影響を受けず、クリティカルヒットダメージは8%増加。
- 射程距離ステータスはこの武器のサブカテゴリーにとって形骸化したものであり、武器のステータスの数を増やしすぎていたため、これを削除しました。射程距離のマスターワークと強化内在効果は爆発範囲に置き換えられます。
- クルーシブルで、スタート時の弾薬と、ドロップした弾薬箱から得られる弾薬を増加。
- 今回の変更で、モブ集団処理能力がやや悪化し、移動する標的を遠距離から攻撃するのが難しくなり、ボス相手にはそれほど強くなくなりますが、標的1体に対する総ダメージは変わらないようにしています。
- サポートフレームのオートライフル
- 射程距離に応じて、どれだけ遠くにいるガーディアンを回復できるかが変化する(射程距離ステータスが0では28メートル、射程距離ステータスが100では38メートル)。
- 剣
- 波動フレームの剣の波動粒子エフェクトを、実際の効果範囲に合わせて大幅に拡大。
- 剣の弾薬が空になったり、弾薬が回復したときに再生される粒子エフェクトを調整。この視覚効果は剣が装備されているときのみ再生されるようになり、特定の状況下においてキャラクターの足元で再生されることがあった問題も修正されました。
PvEにおける武器ダメージの変更
- オートライフル
- 対マイナー戦闘員および対メジャー戦闘員 +10%
- リニア・フュージョンライフル
- 対戦闘員全般 +10%
- パワー・グレネードランチャー
- 対ボス -10%
- 速射グレネードランチャーの予備弾薬ボーナスを+25%から+15%に減少。
- スカウトライフル
- 対マイナー戦闘員 +15%
- 対メジャー戦闘員 +30%
- サブマシンガン
- 対マイナー戦闘員 +5%
- トレースライフル
- 対マイナー戦闘員 +20%
武器パーク
- 野心家な刺客
- このパークを発動するにはこのパークが付いた武器の弾薬を使用する必要があるため、より妬む刺客と同等になるよう、このパークの時間的な条件を削除しました。
- 不安定化弾
- 最初のトドメで発生したボラタイルバーストに当たった標的がいた場合、2秒間ボラタイル弾を獲得する。
- 内的クールダウンを4秒から1.5秒に短縮。
- フラッシュカウンター
- 以下のように変更: 「ガードした後にダメージを受けると、混乱の爆発が発生する」
- 発動にタイミング入力や近接攻撃を必要としなくなる。
- 自分の前方に向かって大きな円錐状の範囲にダメージを与え、戦闘員を混乱させる。
- 以下のように変更: 「ガードした後にダメージを受けると、混乱の爆発が発生する」
- フルコート
- 接近不能フレームのグレネードランチャーの爆発ダメージと焼却ダメージをスケーリングする。
- 墓荒らし
- 炎のさえずりの近接攻撃で墓荒らしを発動できない問題を修正。
- ルーズチェンジ
- 持続時間を2倍に延ばし、基本で4.5秒から9秒に、強化版で5秒から10秒に変更。
- サイコハック
- カスタムバリエーションではなく、新しい共有効果「疲労」を使うように設定。
- 方向修正
- プレイ体験を向上させ、より多くの恩恵を受けられるようにパークを再構築。
- スタックをx20からx30に増加。
- マイナー戦闘員に攻撃を当てるごとに蓄積されるスタックをx1からx2に増加。
- 強力な戦闘員に攻撃を当てるごとに消費されるスタックをx5からx3(強化版の場合はx2)に減少。
- 備考: ダメージボーナスには変更はありません。
- プレイ体験を向上させ、より多くの恩恵を受けられるようにパークを再構築。
- プリズムサブクラスをプレイしていると、「常勝無敗」が意図したとおりに機能しない問題を修正。
- 持続の糸を装備していても、パーク「スライス」から得られる切断の持続時間が延長されない問題を修正。
- グレイブの近接攻撃でステイシス・クリスタルを破壊しても、ライムスティーラーが発動しない問題を修正。
エキゾチック武器
- クラス別エキゾチックグレイブ
- スペシャルショットはグレイブエネルギーに依存しなくなる。
- スペシャルショットのリロードは、武器を6回ヒットさせると発動するようになる。
- ショットと近接ヒットの両方がカウントされる。
- ハンター
- パーク「ショッキング・フィードバック」を追加。
- タイタン
- パーク「不安定化弾」を追加。
- ウォーロック
- スペシャルショットの着弾時に治癒のパルスを発生させるようになる。
- パーク「インカンデセント」を追加。
- スペシャルショットのリロードは、武器を6回ヒットさせると発動するようになる。
- スペシャルショットはグレイブエネルギーに依存しなくなる。
- セントリヒューズ
- マガジンサイズを45に増加。
- コロニー
- 爆発ダメージを40%増加。これにより、1発あたりのダメージはレジェンダリーのドラム式グレネードランチャーより少し大きくなります。
- プレイヤーを除くすべてのレベルの敵に対してスポーンするロボットの数を1体増加。
- プレイヤー: 1
- マイナー戦闘員: 1 → 2
- エリート/メジャー戦闘員: 2 → 3
- チャンピオン/ミニボス/ボス: 5 → 6
- D.A.R.C.I.
- 新しいパーク「ネットワーク標的捕捉」を追加。
- パーソナルアシスタントが有効な間、攻撃を命中させると自分と近くにいる味方の非エキゾチックスナイパーライフルの全体的な武器性能と精密ダメージが向上する。
- 反動、ひるみ、標的捕捉、ハンドリング、精密ダメージが向上する。
- 5スタックまで累積可能。
- D.A.R.C.I.自体にもこのバフが適用される。
- D.A.R.C.I.使用者はチームメイトに5スタック付与するとダメージが+15%増加する。
- パーソナルアシスタントが有効な間、攻撃を命中させると自分と近くにいる味方の非エキゾチックスナイパーライフルの全体的な武器性能と精密ダメージが向上する。
- 新しいパーク「ネットワーク標的捕捉」を追加。
- デッドメッセンジャー、ハードライト、ボレアリス
- 基本仕様:
- 新しい効果: この武器の現在選択されているダメージタイプと一致する属性効果を獲得すると、この武器のダメージが30%(PvPでは10%)上昇する。
- 削除された効果: 選択中のダメージタイプに応じて異なるステータスが付与されることはなくなる。
- ボレアリスのみ: ボレアリスはPvPにおいて十分に評価されていないことから、今回の変更によって今後得られなくなるボイドの属性ボーナスを恒久的に与えるために、安定性を20、照準補佐を10増加させました。
- アークではなくボイドのボーナスを与えることにしたのは、ハンドリングを上げる手段は他にもあるためです。
- 基本仕様:
- 脆き墓
- マイナー戦闘員を倒したときのイオントレース発生率を4%から10%に増加。
- 嵐のカスケードのショットのPvEダメージボーナスを30%から100%に増加。
- 嵐のカスケードのタイマーを削除。次の弾を撃つまで持続するようになる。
- 第四の騎士
- 連射速度を少し低下。
- キルするごとに予備弾薬からマガジンに弾が補充される。
- アクリウスの伝説
- 散弾角度を33%縮小。
- ダメージ減衰開始距離を1.75メートルに設定(2.5メートルから短縮)。
- 投射物の最大射程距離を12メートルから18メートルに延長。
- ウルブズ・ロード
- 射程距離を伸ばし、基礎ダメージを減少。
- 標準射撃モードの命中精度ペナルティを削除。
- 狼の解放はスペシャルリロードではなく腰だめ撃ちで発動するようになる。
- フルオートで射撃する。
- ダメージと連射速度を大幅に向上。
- 命中精度と射程距離を低下。
- 媒体
- リロード速度と安定性のブーストを追加。
- 狼の解放の発動時、ダメージを与えた標的にスコーチを適用する。
- 照準モード時、標的を倒すと近くにいる戦闘員にスコーチが拡散される。
- ローレンツドライバー
- テレメトリーのパターンを拾うと、マガジンに弾薬が1発追加されるようになる。
- テレメトリーのパターンを拾ってラクランジュの目を発動すると、初回のみマガジンに弾薬が6発追加される。
- それ以降は、バフが有効な間、テレメトリーのパターン1つにつき弾薬が1つ追加されるように戻る。
- マンティコア
- 武器の照準位置に表示されるパークの進行バーのデザインを更新。
- クイーンブレーカー
- 武器の射撃モードを変更するスペシャルリロードを使用して、2つのスコープを切り替えられるようになる。
- 狙撃手の照準器は1発のボルトを放ち、近くの標的に連鎖して命中すると視力喪失させる。
- 戦闘照準器は3点バーストを放つ。標的に持続的にダメージを与えると、チャージ時間が短縮される。
- スコープはいつでも切り替えることができますが、詳細画面でスコープを選択すると、アクティビティにスポーンしたときにそのスコープがデフォルトで有効になります。
- 投射物の連鎖範囲を8メートルから10メートルに拡大。
- 武器の射撃モードを変更するスペシャルリロードを使用して、2つのスコープを切り替えられるようになる。
- クイックシルバー・ストーム
- 「最終形態」の変更を一部撤回し、ロケットを発動するのに必要なヒット数を17%減少。
- テレスト
- 先駆者の鼓動:
- (テレストとキネティックスロットの武器の両方ではなく)テレストの弾薬だけ予備弾薬からリロードされるようになる。
- テレストでのキルだけでなく、いかなるボイドのトドメでも発動するようになる。
- 2回ではなく3回キルを達成することが必要になる。ただし、テレストによるキルはカウントが2倍になる(つまり、テレストによるキル2回、テレストによるキル1回 + 他のボイドによるキル1回、あるいはテレスト以外のボイドによるキル3回で発動する)。
- 複数キルのタイマーが2秒から4.5秒に延長。
- 媒体
- 新しいパーク: 先駆者の猛威
- 先駆者の鼓動を3回発動した後、武器をスペシャルリロードすると、次に攻撃を当てた時にテレストの投射物の雨を降らせる。
- 先駆者の鼓動:
- ワードクリフ・コイル
- 新しい固有効果: ロケットを2発発射するごとに、近くの味方全員にボルトチャージを1スタック付与する(1回のトリガーで4スタック)。
- ベックスカリバー
- 「永久ループホール」を発動すると、グレイブエネルギーも満タンになる。
- ガード時の2つ目のシールドの蓄積率をわずかに増加。
- 願望の終人やマリフィセンスと同等になるように、特定の敵ファクションに対してベックスカリバーの投射物を当てた時の秘密のダメージボーナスを10%から25%に増加。
- ベックスカリバーの近接攻撃でボス以外のベックスを一時的に混乱させられるようになる。
- コレクティブ・オブリゲーションが束縛状態の標的から抑制を吸収できない問題を修正。
- エキゾチック「ウィンターバイト」の視覚効果が、感情表現やその他のパフォーマンス中にも再生される問題を修正。
- コーラス・オブ・ワンが凍結状態の敵に正しくボーナスダメージを与えていなかった問題を修正。
- トミーのマッチブックが、敵に攻撃が当たっていなくてもスコーチを適用し続けてしまう問題を修正。
全般
- 新しい武器改造パーツを適切なコレクションメニューに追加。
- オーバーロードのエフェクトは、共有効果「疲労」を使用するようになる。
- 抗戦のシーズン中に入手した固定ロールのガーディアン・ゲーム武器が、パークの切り替えができず、強化パークを正しく獲得できない問題を修正。
- ロケットランチャー「新・ホットヘッド」のパーク「追跡モジュール」を再選択できない問題を修正。
- ロケットランチャー「異端者の熱情」が、両方の特性欄にパーク「クイックドロー」が付いた状態でドロップすることがある問題を修正。
スキル
全般
- アーク
- 新しいアーク効果を追加: ボルトチャージ
- 何らかの方法でボルトチャージのスタックを獲得すると、近接エネルギーが付与される。
- 一度スタックを獲得すると、持続的に武器ダメージを与えることでスタック数が増加する。
- スタック数が最大になると、任意のスキルでダメージを与えた時に標的のいる場所に破壊的なアークボルトを放つ。
- 増幅
- 増幅の効果中は自分を狙う戦闘員の命中精度が低下する。
- PvE戦闘員に対するダメージ耐性を15%獲得。
- 放電の火花
- 追加:
- イオントレースを拾うと、ボルトチャージを1スタック獲得する。
- 追加:
- 余勢の火花
- 弾薬箱の上をスライディングすると、少量のボルトチャージが付与される。
- ボルトチャージのスタックから近接エネルギーを獲得できるようになるため、余勢の火花の発動時に得られる近接エネルギーは削除しました。
- 余勢の火花の発動に必要なスライディング時間を短縮。
- 周波の火花
- 追加:
- 増幅の効果中、あらゆる発生源からボルトチャージのスタックを追加で獲得する。
- 追加:
- 電撃の火花
- 追加:
- フィニッシャーを決めると、増幅状態になることに加えてボルトチャージを1スタック獲得する。
- 追加:
- イオンの火花
- ボルトチャージで標的を倒すと、イオントレースが発生する。
- 新しいアーク効果を追加: ボルトチャージ
- ソーラー
- 発光
- ダメージボーナスを25%から20%に減少。
- 発光
- ステイシス
- フロストアーマー
- スタックあたりのダメージ耐性を4.5%から6.25%に増加。最大スタック時のダメージ耐性は36%から50%に増加。
- 霧氷の囁き
- フロストアーマーの最大スタック数が正しくリセットされないことがある問題を修正。
- フロストアーマー
- プリズム
- 希望の一節
- ボルトチャージで希望の一節を発動できるようになる。
- 目的の一節
- アークのスーパースキルを装備している場合、力のオーブを拾ったときに増幅効果ではなくボルトチャージを1スタック獲得するようになる。
- 犠牲の一節
- ボルトチャージで犠牲の一節を発動できるようになる。
- 希望の一節
- アクティビティ戦闘条件
- 剛腕
- 体力消耗度のバランスを取るため、体力回復手段を調整。
- 剛腕
タイタン
- バリケード
- バリケードの後ろに立っているときに戦闘員から受ける爆破ダメージに対するダメージ耐性を60%から80%に増加。
- 挑発の効力と範囲が時間経過で減衰しなくなる。
- バリケードを発動したプレイヤーの通信が切断されても、バリケードが敵を挑発し続ける問題を修正。
- ストライカー
- 新しい特性を追加: 嵐の砦
- ジャガーノート
- シールド発動中、爆破ダメージに対する耐性を得る(PvEでは60%、PvPでは10%)。
- シールド発動中、10%の全般的なダメージ耐性を得る。
- ダメージを受けると、ボルトチャージを1スタック獲得する。
- バリスティックスラム
- バリスティックスラムでダメージを与えた敵1体につき、ボルトチャージを1スタック獲得する。
- 発動に必要なダッシュ時間を1.25秒から0.03秒に短縮。
- 移動距離に応じてダメージが変化するようになる。
- PvE戦闘員に対するダメージが30%増加。
- サンダークラッシュ
- 敵と衝突したときにより確実に発動するようになる。
- センティネル
- 難攻不落
- ダメージをブロックしたときの難攻不落の投擲攻撃のチャージ率を向上。
- 投擲攻撃の最大ダメージを20%増加。
- 激しい攻撃を受けた際にシールドが壊れにくくなるよう、シールドの体力値を増加。
- シールドを構えている間のボイドの2つ目のシールドのチャージ率を向上。
- 投擲にかかるグレネードエネルギーをフルチャージから半分に変更。
- センティネルシールドを装備している場合、力のオーブのクールダウンを1秒から4.5秒に増加。
- ドーン・ウォード
- 生成時に近くにいる敵を弱体化するようになる。
- 難攻不落
- サンブレーカー
- 聖別
- PvE戦闘員に対するスコーチの波とスラム攻撃の波のダメージを55%減少。
- 備考: 点火ダメージボーナスは影響を受けません。
- 聖別
ハンター
- ナイトクローラー
- 新しい特性を追加: 捕食者
- アークストライダー
- 嵐の打撃
- 新しいパークを追加
- ショック状態の標的を倒すと、ボルトチャージを1スタック獲得する。
- PvE戦闘員に対するダメージを57%増加。
- 新しいパークを追加
- 混乱攻撃
- 混乱攻撃で敵にダメージを与えると、中程度量のボルトチャージを得る。
- かなりの範囲ダメージを与えるようになる。
- 範囲ダメージの及ぶ距離を6メートルから7メートルに拡大。
- 視力喪失の効果範囲を6メートルから9.6メートルに拡大。
- アークポール
- 攻撃を跳ね返すたびに、ボルトチャージを1スタック獲得する。
- 飛昇
- かけらスロットを3つに増加。
- 以下のパークを発動可能: 勝負師の回避、狙撃手の回避、曲芸師の回避、スレッドスペクター
- 嵐の打撃
- スレッドランナー
- エンスネア・スラム
- 以下のパークを発動可能: 勝負師の回避、狙撃手の回避、スレッドスペクター
- スレッドスペクター
- PvE戦闘員に対するクローンのダメージ耐性を40%から70%に増加。
- エンスネア・スラム
- プリズム
- ガンパウダーギャンブル
- HUDアイコンには選択中のスーパースキルの色ではなく、常にソーラーが表示されるようになる。
- ガンパウダーギャンブル
ウォーロック
- ストームマスター
- 新しい特性を追加: イオン番兵
- ストームトランス
- PvE戦闘員(チャンピオン以外)に対するダメージを20%増加。
- カオスの混沌
- PvE戦闘員(チャンピオン以外)に対するダメージを15%増加。
- ライトニングサージ
- 発動時の増幅効果を削除。
- ライトニングサージでダメージを与えた敵1体につき、ボルトチャージを1スタック獲得する。
- PvE戦闘員に対するダメージを30%増加
- ボイドウォーカー
- 小型スーパーノヴァ
- 投射物の総数を5から9に増加。
- 投射物がプレイヤーに与えるダメージを20から15に減少。
- 小型スーパーノヴァ
パワーと進行
- パワー帯を引き上げました。新しい値は以下のとおりです。
- パワー下限: 1900
- ソフト上限: 1960
- 強力上限: 2010
- ハード上限: 2020
全般
- エイダ1のクエスト「すべてをひとつに」は、240,000グリマーではなく、最大490,000グリマーを持っていても進行できるようになりました。
- 夏季の船「フェア・ウィンド」の伝承タブが欠落していた問題を修正。
- カスタマイズメニューを高速で移動すると、外観画面で一部の装飾が購入できなくなることがある問題を修正。
- 一部の装飾が、解除済みにもかかわらず再入手できてしまう問題を修正。
- 一部の試練アーマーに夏季の輝きが表示されない問題を修正。
- 一部の装飾が、未入手であるにもかかわらず入手済みと誤って表示される問題を修正。
- タイムラインの「最終形態」ストーリーミッションノードのビジュアルが欠落していた問題を修正。