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今週のBUNGIE - 2022年9月15日

Bungieは今週、噴火の熱気に包まれながら、身長183cmのジェリービーンズに感謝しつつ、レイド「邪神、滅びる」の達人モードに向けて装備を整えています。

新しい週です。それはつまり、またパッとしないジョークを飛ばすチャンスが来たということ。あ、もちろん情報もちゃんとお届けします。「今週のBUNGIE」に毎回大量の新情報があるわけではありません。それが人生というもの。ですが今回は、いくつかの重要な日付、新たなDestiny 2クロスオーバーの詳細、そして既知の問題についての重要なアップデートがあります。その前に、プロダクトセキュリティチームから最新情報をお知らせします。

準備はいいですか? それでは、始めましょう。 


オンラインゲームセキュリティの多面性 

今週のトピックについてお話する前に、アカウント禁止に関する最近の動きについて少しご説明したいと思います。Bungieプロダクトセキュリティチームより、アカウント保護とプレイの健全性の維持に関して、今後の方針をお伝えします。

Bungieプロダクトセキュリティ: 私たちの使命は、プレイヤーを不正行為から守り、才能あるデザイナーが意図したとおりのゲーム体験を楽しんでもらえるようにすることです。PvPアクティビティ中の直接的な形であれ、ブーストや新しく作った「使い捨て」アカウントを使ってオシリスの試練などのエンドコンテンツに参加することによる間接的な形であれ、不正行為者が健全なプレイヤーの経験を台無しにするのを防ぎたいと考えています。 

BattlEyeの成功により、私たちは新しいデータサイエンス、機械学習、分析ツールに重点的に取り組めるようになりました。最初の検出機能の一部は今年の初めに限定的に展開され、一部は本格的な稼働に移行し、他のものも今年後半に導入される予定です。  

モデル構築後、ゲームのリリースごとに導入された変更を注意深く監視し、既知のバグの影響を分析し、サンドボックスの変更点についても評価しました。これらはすべて、誤検出のリスクを最低限に抑えるために行ったことです。これらの初期予防措置に加え、コンピューターに宇宙線が直撃し、ビット値が誤って反転されたからという理由で禁止されることがないように、かなり余裕のある閾値を設定しました。そのうえで、境界線ギリギリの判定の難しいケースには、ユーザーのコンピューターに特定のチートが存在するか否かを判別するシグネチャーを使用しました。その結果、史上最大級の禁止令が出されることとなったのです。 

アカウントが禁止された人の中には、「不正行為をした覚えはない」と言う人もいます。このようなケースを調査したところ、多くの場合、アカウントを他の人に貸してゲームをプレイさせていました。改めて、自分のアカウントは自分で守り、アカウント復旧サービスは利用しないよう、お願いいたします。不正行為が発生したときに自分はキーボードに触れていなかったという主張は、異議申し立ての審査において考慮されません。  


アイアンバナシ、噴火後の様子

皆さんと同じように、私も今シーズンのアイアンバナーに新たに追加された「噴火」モードで、ガーディアン仲間と対戦に明け暮れました。ちょっとプレイしすぎたくらいです。最初の1週間のまとめとして、儀式チームに再び登場してもらい、噴火の反響や週の半ばに実施されたスキルベースのマッチメイキング(SBMM)に関する変更について、内部情報を聞いてみましょう。なお、週半ばのSBMMの変更はアイアンバナーには適用されておらず、コントロールプレイリストにのみ影響がありました。   

儀式: 「誰もが楽しめるPvPの祝宴」 アイアンバナーの変更の主な目標の1つは、アイアンバナーの参加ハードルを低くし、その入り口を広げることでした。  

歴史的に、そして予想に難しくありませんが、通常はイベント初日に最も多くの参加者が集まり、その後、週末が来るまでにプレイヤーの数が大幅に減少します。 

「噴火」に関しては、全日程で一定の数のプレイヤーが参加しており、週末には増加の傾向も見られました。また、1人あたりのプレイ時間は日を追うごとに増加する傾向にあります。 

このことから、このゲームモードとアイアンバナーの儀式について、概ね好意的なフィードバックが得られたものと解釈しています。多くのプレイヤーに好評を得ていることは喜ばしいことであり、目標達成に向けて正しい道を進んでいるのだと感じています。 

スコアに関する問題 

とはいえ、起爆間近状態のプレイヤーを倒したプレイヤーだけでなく、ダメージを与えたプレイヤー全員に食い止めポイントが付与されるバグが確認されています。これは意図したものではなく、チームのスコアが意図したものより大きく変動する原因となっています。この問題は現在調査中で、2週目には修正を適用できるようにしたいと考えています。 

コントロール: マッチメイキングの変更と対戦放棄ペナルティ 

マッチメイキング時間とスキル 

平均して、コントロールにおけるマッチメイキング時間の増加は10~15秒程度に抑えられています。大多数のプレイヤーにとってマッチメイキング時間が増加しなかったことは喜ばしいことです。しかし、スキル曲線の両端に位置するプレイヤーのマッチメイキング時間は2倍またはそれ以上になっています。高スキルや低スキルのプレイヤーは、当然ながら同じレベルの対戦相手が少なくなります。そのため、より広い範囲のスキルにマッチメイキングの対象を拡大するように設定を調整し、これらのプレイヤーがより早くマッチングできるようにしました。スキル曲線の中ほどにいるプレイヤーのコントロール体験には、この変更の影響はないと考えています。この変更によって、高スキルや低スキルのプレイヤーがマッチングできるガーディアンのプールが拡大することが期待されます。 

レイテンシー 

上記の変更によりマッチメイキング時間が短縮されることが期待されますが、レイテンシーの優先順位を上げる調整も行いました。初期の数値設定では、必要以上に早い段階で高レイテンシーの接続にマッチングの範囲を広げていました。そこで、レイテンシーの許容値を引き上げるまでの時間を長くするように変更しました。この変更により、マッチメイキング時間が少し延びる代わりに、より質の高いマッチングを実現することができます。 

全体的な効果: 1分以内にマッチングする場合、プレイヤーのスキルや接続の質に変化は見られないはずです。マッチングに1分以上かかる場合、プレイヤーのスキルの幅が若干広がるものの、接続の質が向上します。 

対戦放棄ペナルティ 

特定のロビーにおいて、接続の質やマッチングした相手のスキルなどの理由により、特に高スキルプレイヤーによる対戦放棄率が増加していることが確認されています。上記の変更により、この対戦放棄の問題が緩和されることを期待していますが、残されたプレイヤーに悪影響を与える可能性があるため、対戦放棄を防ぐための対策を取りたいと思います。そこで今回、クルーシブルのアクセス制限措置の対象となるアクティビティに、コントロールを追加しました。なお、コントロールのアクセス制限タイマーは、一時的に栄光およびオシリスの試練の対戦プレイリストと共有されます。現在、対戦モード用とコントロール用にアクセス制限タイマーを分ける作業を行っています。

マップの頻度 

1つのマップを除いては、マップ間の対戦放棄率に予測できるような差は見られません。そのため、近日中にマップのウェイトに変更を加える予定ですが、これによって対戦放棄率に大きな影響が出るとは考えていません。プレイヤーの皆さんに新しいコンテンツを体験してもらえるように、新しいマップは数シーズンの間はウェイトを高めに設定してきましたが、シーズン18では、まずコントロールから、プレイリストのマップの出現頻度も調整するようになりました。最初のウェイトを決める際には、対戦放棄率やコールド規定適用率、プレイヤーの意見、社内アンケートなど、さまざまな要素を参考にしました。今後も定期的に分析を行っていきますので、引き続き皆さんからのフィードバックをお待ちしています。 

 透明性を期すため、コントロールにおける現在のマップのウェイト設定を公開します。 

ウェイトアップ 
  • 分裂の地 
  • 黄昏の大聖堂 

フルウェイト 
  • フラグメント 
  • トワイライトギャップ 
  • 朽ち果てた地 
  • 遠方の岸辺 
  • 無限の谷 
  • 要塞 
  • 煌きの崖 
  • パシフィカ 
  • 炎の祭壇 
  • ジャベリン4 
  • ウィドーズコート 
  • ボストック 
  • 永遠の空間 

ウェイトダウン 
  • 旗の落ちた地 
  • 市街地 
  • エクソダスブルー 
  • 虫の安息地 
  • 灼熱 

ウェイト大幅ダウン 
  • 死の崖 

削除 
  • アノマリー 
  • コルドロン 
  • 集合地帯 

本日配信されるパッチで、分裂の地と黄昏の大聖堂のウェイトを、ウェイトアップからフルウェイトに引き下げます。 


望むと望まざるとにかかわらず、我々はサンザンダードームのビーンズ戦争に足を踏み入れてしまったのだ

いいですか、ガーディアン、よく聞いてください。これまでに、「ガーディアンになるのは好きだけど、本当は、重力という最大の敵に負けないように頑張る、かわいくて強いカオスな宇宙飛行士ジェリービーンになりたい」と思ったことがあるなら、あなたは幸運です。その夢を夢で終わらせないでください。その内なるビーン精神を論理と現実の束縛から解き放つ時がやって来ました。9月18日、『Destiny 2』と『Fall Guys』のコラボがついに実現します。そうなる運命だったのです。 

先月、Bungieがいかにして「第四の壁」を破ろうとしているか、その面白い方法をようやく皆さんに発表することができました。その中で、あなたが最高のビーンになる方法もご紹介しました。左の可愛らしいビーンでタイタンバンガードを自慢してみたり…  



…ウォーロックの素敵なバスローブを着て足早にダウンタウンを歩きながら、新しいジャンプスタイルをマスターしようと頑張るハンターの横を通り過ぎてみたり。ひとつ確かなのは、このビーンズたち、不器用なくせに一生懸命小走りする姿がたまらないんですよね。  

とにかく、『Fall Guys』×『Destiny 2』は最高の組み合わせです。これは、光と暗黒の世界において、必ずしも暗黒ばかりに目を向ける必要はないことを証明する、多くの方法の一つにすぎません。時には、ビーンズが登場したっていいじゃないですか。これまでにも、海賊が出現したり、喋るワームの銃があったり、天馬が異次元トークショーの主役になったり… 私たちは『Fall Guys』よりもさらに奇妙なことをいろいろとやってきたのです。この新たな挑戦も、受けないなんて選択肢はありませんでした。  

このクロスオーバーがもたらす他の素敵なコスメティックアイテムも、ぜひチェックしてみてください。  
  • ウォーロックのコスチューム
  • タイタンのコスチューム
  • ハンターのコスチューム
  • 「スパイシーラーメン」のビクトリー
  • ゴーストシェルのコスチューム

サンザンダードームでの時間をぜひお楽しみください。ひとつ、ジャンプダイブしまくるのをお忘れなく。ひたすらジャンプダイブです。そして、少しくらい非情になることを恐れてはいけません。もしクラウンがかかっている状況で、まん丸ビーンがトップを狙ってやってきたら、崖から落としたとしても… 誰も気づかないはず。そうしろと言っているわけではありませんが、そうするなとも言っていません。  

とにかく、楽しんでください! 今週末、『Destiny 2』が『Fall Guys』に体当たりします。皆さんの最も壮大なテイクダウンや、スライムの中に放り込まれた愛すべき失敗談を投稿する際には、ぜひ私たちをタグしてくださいね。楽しみにしています!  


達人モードのレイドに遭遇! さあ、どうする?

さて、私たちはみんな、オリックスの哀れなお尻を蹴飛ばして未知なる闇へと放り出すのを楽しんでいますよね。皆さんがゴルゴロスの魅力的な視線を捉えるのに夢中になっている間、我らがレイドチームは少しばかり難易度をアップするための作業に取り組んできました。「邪神、滅びる」の達人モードに挑むためのファイアチームは見つけましたか? まだなら、お急ぎを。なぜなら、2022年9月21日、全ガーディアンを相手に、オリックスがスーパーサイヤ人化する予定だからです。さらに、素敵な報酬が期待できる新たな挑戦が登場。これを逃す手はありません。  

以下に必要な情報をまとめます。  



開始日:
  • 2022年9月21日(水)
ノーマルモードの挑戦:
  • 挑戦の対象となる戦闘の報酬が2倍になります。
達人:
  • 戦闘の報酬として、特定ステータスに特化したアーマーが付与されます。
  • 挑戦の報酬として、「新」武器が付与されます。
  • すべての戦闘はパワーレベル1600に設定されています。
    • 強力上限 +30

他の達人レベルのエンドコンテンツと同様、「邪神、滅びる」(達人)をクリアするのはかなり難しいでしょう。しかし、不可能ではありません! というわけで、ファイアチームを編成し、仲間とのコミュニケーションをしっかりと図りましょう。それから、最も重要なことをお忘れなく。オリックスは後方にスポーンします 😌


プレイヤーサポートレポート 

失敗の分析は治療の一種。

 

鳥だ! 飛行機だ!――いや、我らがスーパー・プレイヤーサポートチームだ! ということで、プレイヤーサポートチームが再び登場し、現在重点的に取り組んでいる既知の問題について説明します。なお、これがすべてではないことに留意してください。まだ調査中のものもありますが、対処済みのもの、まだ作業中のもの、そしてブックマークしておくべきDestiny 2関連の便利なツールのリンクなど、役に立つ情報が満載です。 

それではさっそく、プレイヤーサポートチームからの報告を見てみましょう。  


臨時修正6.2.0.5

来週9月21日(水)、Destiny 2 臨時修正6.2.0.5がリリースされます。メンテナンス時間については、以下のスケジュールおよびDestinyサーバーと更新ステータスのページをご覧ください。(※以下すべて日本時間) 
  • 午前1時: Destiny 2のメンテナンス開始。   
  • 午前1時45分: Destiny 2がオフラインになります。   
  • 午前2時: Destiny 2 臨時修正6.2.0.5の配信が全プラットフォーム、全地域で始まります。   
  • 午前3時: Destiny 2のメンテナンス終了。 
既知の問題

様々な既知の問題の調査を継続中ですが、ヘルプフォーラム(#Help)で報告された最新の問題をお知らせします。 
  • PS4でDestiny 2にアクセスできない問題を調査中。 
  • PS5とXbox Series Xで、リフレッシュレート120Hzのオプションが消えている。 
  • 失われたセクター「亀裂」に勝利の道のりがなく、敵が使用するシールドに関して誤った情報が表示される。 
  • 敵の近距離にいるとき、フルチャージ近接のキーバインドがタイタンの近接「雷鳴」と矛盾して機能する問題を修正。   
  • エキゾチックスパロー「ハイパーボリアン・ピニオン」がコレクションから入手できない。 
  • エキゾチックヘルメット「夜明けのコーラス」がコレクションに表示されない。 
  • 遠征アクティビティの結果報告画面にデータが一切表示されない。 
  • エキゾチッククエスト「ゼノロジー」に、プレイリストアクティビティの進行がカウントされない。 
  • 所持クエストがいっぱいにもかかわらず、星図のリピート可能バウンティを購入することができる。 

Destiny 2の重大な問題に関する詳細情報は、既知の問題の記事でご確認ください。他の問題に遭遇した場合は、ヘルプフォーラム(#Help)に報告してください。 


Backstreet's Back (え、どうして!?) 

 

ヒッピー: 動画、大好きです。みんな大好きですよね。だって、素晴らしいから! 先週、感動的なゴールドアートを取り上げたことでみんなを泣かせてしまったので、そのお詫びとして、今回はみんなが笑顔になること請け合いの動画をご用意しました。さもなくば、私の顔を殴ってください。どうなるかは、これから分かります。  

とにかく。バックストリート・ボーイズと、Destiny 2。滑稽なクロスオーバーが続きます。 

今週の動画: I want it that way (tell me why…)


サム: このような作品を見たときに頭に浮かぶのは、「どうやって作ったんだろう?」ということばかり。今回は、創造性、努力、そしてチームワークの結晶とも言える、本当に素晴らしい動画をご紹介します。オリックスが前にいるのか、後ろにいるのか、それとも「あっち」にいるのかなんて言っている場合ではありません。この『Minecraft』のビルドを見れば、「うわっ、何これ、すごい。自分も動画を投稿して応募してみようかな」と思うでしょう。ぜひ、お待ちしています。 

今週の動画: マインクラフトスレイヤー、オリックス




鳥だ! 飛行機だ! いや、あれは… ミスラックス? どこへ行くんだ? 

ブルーノ: 多くのガーディアンがゴールドを身にまとい、9月の小児がん啓発活動への支援を表明しています。この素晴らしいコミュニティを、私たちはこの上なく誇りに思います。 

今週のアート: 9月、我々はゴールドを身にまとう


イヴァン: 彼はどこへ? その動機は? なぜ飛んでいる? ミスラックスは我が道を行き、時々私たちガーディアンにも理解できないことをすることがあります。 

今週のアート: 星々の大海原に出航




大切な友のために、もうひとときの時間を

皆さん、こんにちは。プレイヤーサポートおよびコミュニティ管理部門リーダーのドリューです。Duardoの名でご存知の方もいらっしゃるかもしれません。 

私たちは今年の初め、みんなから尊敬されていた長年のコミュニティメンバー、セラフィム・クリプトを亡くしました。9か月近く経った今も、彼を知る多くの人は喪失の痛みを抱えています。今でも、私たちが感じた喪失感を上手く言葉にすることができません。そこで、私が1月に書いた友人の追悼記事へのリンクを掲載しておきたいと思います。 

時間が少しずつ過ぎていく中で、過去のモデレーションチャットを見返し、彼が好きだと言っていたことを探してみました。好きなDestinyクラスはドーン・ウォード使いのエクソ・タイタン、好きなアーマーは過去の惨劇/ブラックアーマリー、弓が好き、好きな数字は37、好きな色は紫、愛する人はToast。そして彼は、常に人権のために戦っていました。 

彼を偲び、その記憶を私たちのゲームの一部として永遠に残すために、Bungieの数名(実現に貢献してくれた素晴らしいメンバーに感謝します)がデザイナーと協力して、新しいコミュニティエンブレム「セラフィムのガントレット」を作成しました。このエンブレムは、Destiny、タイタンのガントレット、そして37という数字に対する彼の愛を表しています。ドットは36個しかありませんが、中央にある1個は点灯していない状態になっており、彼を失った私たちの想いを表しています。 

このエンブレムを身に着けるすべての人が、私たちと同じように、セラフィム・クリプトとの繋がりとコミュニティに対する愛情を感じてくれることを願っています。 

私たちと一緒にこの友人を称えたいと思ってくださる方は、ぜひこのエンブレムを身に着けてください。コードは「XVX-DKJ-CVM」です。 



ガーディアン、これが何音か分かりますか? 「今週のBUNGIE」の終わりを知らせる音です。でも真面目な話、個人的な意見ですが、『Fall Guys』のクロスオーバーはすぐにでもチェックしたほうがいいですよ。このゲームはとても面白くて、友だちと一緒にプレイするのがすごく楽しいので、私も定期的にプレイしています。なかなか上達できなくて、まだクラウンをゲットすることはできていませんが。楽しい時間を過ごせる上に、『Half-Life』のゴードンや『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』のソニック、『アサシン クリード』のアルタイル、その他大勢の屈強なヒーローといった象徴的キャラクターと同じ世界に『Destiny 2』を共存させる口実にもなっています。いい話でしょう?  

来週は、武器の理論に迫ったり、新しい装飾を紹介したりする予定です。それまでは、セイント14のハト愛に敬意を表しつつ、水分補給を意識し、自分を労り、いつも親切心を忘れないようにしましょう。  

それでは、また来週!  

「行かなくちゃ」
<3 ヒッピー
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