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Destiny 2 臨時修正6.2.0.2

アクティビティ 

遠征:  

  • 財宝オブジェクトが複製されることがある問題を修正。これは銀河系経済全体のインフレを引き起こす一因となっていました。 

デュアリティ

  • 「デュアリティ」を難易度「達人」でクリアした場合、クエスト「一本の糸」が完了しない問題を修正。 

邪神、滅びる 

  • ゴルゴロスのダメージフェーズが意図した時間で終わらないことがある問題を修正。
  • 「邪神、滅びる」の完了補助数ステータストラッカーに、週間完了補助数ではなくシーズンの完了補助数が記載されていた問題を修正。
  • 勲章の合計数に誤りがあった問題を修正。  
 

ゲームプレイとインベストメント 

アーマー 

  • PvPでのダメージ耐性レベルを低減(オムニオキュラスと束縛の囁きが使用)。 
      • レベル1: 10% → 2.5% 
      • レベル2: 15% → 5% 
      • レベル3: 20% → 7.5% 
      • レベル4: 25% → 10% 

武器 

  • 特定の弓が収納中に勝手にリロードされる問題を修正。 
  • グレネードモードのクイックシルバー・ストームを所持していると、他の武器で過度な反動が発生するなど、悪影響が生じることがある問題を修正。 
  • シーズン18のマシンガンとピストルにマスターワークのスロットが2つあった問題を修正。 
  • ほとんどのヘビーグレネードランチャーが意図したよりも著しく大きなダメージを与えていた問題を修正。 

スキル 

  • 近接スキル「コンボ攻撃」がボス戦闘員を継続的に怯ませることができる問題を修正。 
  • 「コンボ攻撃」の近接ダメージスカラーが「嵐の打撃」にも適用されていた問題を修正。 
  • 「嵐の打撃」を装備中も、「コンボ攻撃」の近接エネルギー回復ボーナスが適用されていた問題を修正。 
      • 開発者のコメント: ほとんどの近接スキルは基本クールダウン時間の差分が比較的小さいため、通常、「嵐の打撃」や「聖別」のような近接改良システムに対して近接スキルの回復速度を正規化することはありません。しかし、「コンボ攻撃」によるクールダウン短縮は影響が大きく、基本の近接動作にも深く関わるため、「嵐の打撃」の効果や使用時間をより正確に把握するために正規化することにしました。これは15秒のクールダウン時間では困難だったでしょう。
  • PvPにおいて、回避中、特性「無我の境地」とスーパースキル「アークポール」によって得られるダメージ耐性が意図したよりも大幅に高くなっていた問題を修正。 
  • ストライカーとストームマスターのサブクラスが、耐久力ステータスに基づいて、PvEでのダメージ耐性とひるみ減少の恩恵を受けていなかった問題を修正。 
  • 崖から滑り落ちた後に「嵐の打撃」を発動すると、そのエネルギーを保持できる問題を修正。 

パワーと進行 

  • ケッチクラッシュ(達人)の週間の挑戦を完了しても装備を獲得できない問題を修正。 


エバーバース 

  • 誤ってアーカイブに表示されていたチャリティー感情表現「忠実なお供」を削除。 

 プラットフォームとシステム 

  • Stadiaにおいて、ビークルセクションの一部の設定表記が欠落している問題を修正。 

全般 

  • 所有していない装飾が所有しているものとして表示されることがある問題を修正。 
  • 一部のプレイヤーが、アマンダ・ホリデイからPrime報酬を受け取ることができない問題を修正。
  • ゴルゴロスの光の枯渇メカニズムによってチームが全滅した際に、非常に大きな音が再生される問題を修正。

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