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Bungieは医療に関する本質的権利を支持します

更新: 2022年6月24日

先月、私たちは、誰もが自分の道を選び、必要な医療を受ける権利を持っていると明言しました。ロー対ウェイド裁判の判決を覆す米国連邦最高裁判所の決定は、何百万人という米国民から医療へのアクセスを奪うことを意味します。また、全国民の救命医療にさらなる制限が課される可能性もあります。

Bungieは、全従業員とその家族が安全に、かつ手頃な料金で必要な医療を受けられる仕組みづくりに取り組んでいます。デジタルファーストという働き方をさらに多くの州に拡大していくにあたり、従業員本人やその扶養家族が居住地域では必要な医療を受けられない場合に利用できる交通費補償プログラムを導入することになりました。 

妊娠・出産に関する選択と自由のために立ち上がるというコミットメントが揺るぐことはありません。

これらの権利を支援する団体への寄付をお考えの場合は、以下のリストにある団体をぜひご検討ください。リストを更新し、新たに候補としてTrans Lifelineを追加しました。 



2022年5月4日
Bungieは、誰もが自分の道を選択する権利を有しており、人生のあらゆる局面において自由が表現されるべきであると信じています。米国連邦最高裁判所が「ロー対ウェイド」裁判の判決を覆す見通しであることを示す草案の内容がリークされました。これは、アメリカの自由への攻撃であり、人権侵害に関わる問題です。  

この決定が最終的に下された場合、自分に必要な医療を選択する基本的権利を持つ人々と、そのような自由を持たない人々の間に大きな差が生まれてしまいます。社会経済的な境界を越えて、何世代にもわたって広範囲に影響が及ぶことになるでしょう。  

Bungieは、従業員の自由とプライバシーを守り、この決定の影響を受けるすべての従業員をサポートすることを約束します。  

妊娠・出産に関する選択と自由のために立ち上がることは難しい決断ではありません。Bungieはこれらの価値観を支持し続けます。

医療を受ける権利を支援する団体への寄付をお考えの場合は、以下の団体をぜひご検討ください。
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